いじめられてたクラスメイトの美少女から受けた性教育・・・・・

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投稿者:A さん(男性・20代)

体験談タイトル:いじめられていた美少女から性教育を受けたンゴ……

僕はアラサーヒキニートです。
毎日まとめサイトを見て過ごしています。

しかし、まとめサイトでまいんちゃんを見るたびに、学生時代を思い出してしまいます。
僕の学校は荒れていました、地方の、田舎の学校です。
いじめもあり、僕も同級生や上級生にお金を巻き上げられていました。

同級生に、かわいいお人形のような女の子、美少女がいました。
某教育系番組の美少女を見ると、いつもその子のことを思い出します、それくらい似ています、なのではるかちゃん、としておくことにします。

はるかちゃんは、長くて綺麗な黒髪、大きい瞳、柔らかそうなほっぺた、全体的にほっそりとしつつも女の子特有のやわらかそうな雰囲気、学年一、いや、学校一の美少女でした。

ちなみに僕の人生でははるかちゃんよりかわいい子を見かけたことがありません。
ただ、運動のほうははるかちゃんは苦手で、優しくて、気が弱くて、そんな女の子でした。

なので、何度か不良のターゲットにされそうになっていましたが、はるかちゃんが一年、二年の時は、一歳年上の不良グループの一人がはるかちゃんにマジ惚れしていたらしく、そのおかげではるかちゃんはいじめのターゲットにされず、普通に学校に通うことが出来ました(その不良とはるかちゃんは、いい関係だったけど付き合ってはいないみたいでした、「お兄ちゃんみたいな存在」だということらしいです、不良側も、まぁ純情な思春期の男子ですから、好きな子に「お兄ちゃんみたい」といわれたら、そう振舞うしかないですよね)。

ちなみに僕は三年間いじめられ続けていましたが、この際僕の話はどうでもいいですよね。

はるかちゃんは一歳年上の不良グループの中心人物に守られていたので、二年までは大丈夫でしたが、その間も同級生の不良グループ女子は、「なんであの子ばっかり……」という三年になるとその人が卒業して、はるかちゃんはイジメのターゲットになっていました。

僕は三年になってはるかちゃんと同じクラスになったので、全部……ではありませんが、はるかちゃんのいじめの一部を目撃していました。

教科書や靴を隠されるとかオーソドックスないじめはもちろん、はるかちゃんのアドレスをいろんなエロいサイトや出会い系掲示板、援交系の掲示板に貼り付けたりと、ひどいことされていたみたいです。

しかし、そんなイジメは序の口、夏のある日に行われたはるかちゃんへのいじめに比べたら、どうってことないイジメでしょう。

その日の体育の授業は、プールでした。
女子の不良連中は当たり前のようにサボり、はるかちゃんも体調が悪いのか教室で自習、僕は単純に水着を忘れたという理由で教室で自習していました(僕らの学校は見学ではなく自習でした、今思うとそういうのも学校の風紀を悪化させた一因だと思います)。

それ以外は全員水泳に参加していて、僕は教室で不良連中のプレッシャーを受けながら自習していました、教室にいる不良連中は女子だけですが、怖いです。

もちろん、不良連中がそれを放っておくはずはなく、ニヤニヤしながら僕とはるかちゃんを見て、まずはるかちゃんを呼びました。

ごにょごにょと、はるかちゃんに何か耳打ちしています。
「だめ……そんなの無理……」
何を言われたのかわかりませんが、はるかちゃんは珍しく「無理」ということを訴えていました。

「いいからやれって、そうしたらしばらくイジメないでやっから、それとも、今度水泳のときに制服隠しといてやろうか?」

何を強要されてるかわかりませんが、結局、そう脅されてはるかちゃんは何故か前に出て、
「Aくん(僕のことです)……今から授業するから……聞いてくれるかな?」
いちばん前の席の僕のすぐ前で、はるかちゃんは授業をはじめました。

いじめっ子達ははるかちゃんと僕を見てニヤニヤしています。
逆らうことができない僕は、頭の中にクエスチョンマークを思い浮かべながら、はるかちゃんのお話を聞きました。

「A君は、今日私が水泳の授業をお休みしたの、なんでだと思う?」
「体調が悪いから……だと思うけど……」
「う、ううん……生理だから、お休みしたの……」

はるかちゃんは、顔を真っ赤にしながら、「生理」という言葉を口にしました。
僕は、頭をがつん、と殴られたような衝撃を受けました。
生理……はるかちゃんが、生理。

そりゃ女の子ですから、生理が来るのは知っています。
でも、天使のようにかわいいはるかちゃんのアソコから血が出ていると思うと、それだけで興奮します。

「A君は……女の子の……生理っ……み、見たこと、あるっ……?」

恥ずかしいのか悔しいのか、はるかちゃんはもう泣いていました、しかし泣きながら授業をしています。
僕ははるかちゃんの涙にうろたえながらも興奮が止まりません。

見たことないよって答えると、
「じゃ……じゃあっ……み、見せてっ……あげるねっ……」
はるかちゃんは泣きながらスカートをめくって、パンツを見せました。

かわいらしいピンク色のパンツ、しかし、アソコの部分がこんもりしています。
これ……ナプキンが、はるかちゃんのアソコとパンツの間に挟まれてるんだよな……。
そう考えただけで、射精しそうでした。

不良連中ははるかちゃんのことを囃し立てていましたが、僕はそんなの気にならなくて、はるかちゃんのアソコだけをじっとみていました。

「つ、次はA君に生理中の女の子のアソコをっ……見てもらいますっ……」

はるかちゃんは泣きながらパンツを下ろして、整理中のアソコを僕に見せました。
すごかったです。

ナプキンには、血がたっぷり溜まっていて、はるかちゃんのアソコの周りも、かわいた血で陰毛が張り付いていたり、べとって感じでアソコ周辺が血で汚れていたりで。

しかも、ちょっと離れた場所にはるかちゃんは立っているにもかかわらず、はっきりと生理の匂いが匂ってきます。

「も、もうやだっ……無理っ……」
はるかちゃんはパンツを上げてスカートを元に戻しながら、泣き始めました。
号泣です。

それはそうでしょう、おそらく初めてアソコを見せた相手は僕、しかも生理中のアソコですから。
しかし、不良女子はえげつなくて、はるかちゃんを許しません。

「ちゃんとAに生理のこと教えてやれよ」
でも、はるかちゃんは泣いてばかりです。

「泣くとかウゼー、ほら、A、はるかのマンコ舐めて、慰めてやれよ」

もちろん舐めたいです、でも、さすがに泣いてる女の子のアソコを舐めるのは人としてどうかと思うレベルなので迷っていると、ガツン、と衝撃。

通学かばんで僕の後頭部が殴られました。
でも、さすがに僕なんかに舐められたら、きっとはるかちゃんはトラウマになってしまう。

しかし、不良女子達は僕がなんか面白いことをしないと引っ込みが付かない、そう考えた僕は別の方向に逃げることにしました。

「ご、ごめん……僕、変態だから、はるかちゃんのアソコよりナプキンに興味あって……」

……違う意味ではるかちゃんのトラウマになってしまいそうなことを言ってしまいましたが、不良たちはげらげら笑って、「キモっw」「マジかよこの変態w」と、バカにされました。

「はるか、Aにナプキン渡してやれよw A、はるかのナプキンでオナニーしていいからなw」

はるかちゃんもアソコを舐められるよりはと思ったんでしょう、使用済みナプキンを僕に渡しました。

しかし、はるかちゃんを助けるために言ったつもりだったんですが、手渡されたナプキンは、ずっしりと重みがあって、しかも生暖かくて。

しかもはるかちゃんの生理用ナプキンからは、ものすごい匂いがします。
興奮するな、と思いつつも不良たちを満足させるためには、はるかちゃんのナプキンでオナニーしないといけません。

僕ははるかちゃんのナプキンをくんくんと匂いながらオナニーをはじめます。
不良たちは笑いました、はるかちゃんは泣いています。

そんなカオスな空間の中でも、これがはるかちゃんの今のオマンコの匂い、生理の匂いに興奮して、あっという間にどぴゅどぴゅと大量に射精してしまいました。

……しかも、気付いたらはるかちゃんのナプキンに、チンポをくるんで、はるかちゃんのナプキンに射精しました。
あっという間にイったのに、すごい精液の量でした。

「どんだけ出してんだよ、お前w」
「終わったらちゃんとそれ、はるかに返せよw」
「はるか、せっかく出してもらったんだから、そのナプキンで今日一日過ごせ」

はるかちゃんは顔を引きつらせながらも、それ以上ひどいことを命令されないように、泣きながらまた、使用済みナプキンをつけなおしました。

僕は興奮してしまいました、いや、だって、目の前で美少女が僕が出したザーメンがたっぷりしみこんだナプキンを、女の子の大事な場所と触れ合わせているんですから。

それからはしばらく不良女子達ははるかちゃんや僕に向かって「キモっ」「あー生理臭ぇ」「この女、ザーメン臭くね?」とか言っていたんですが、泣くばかりで反応しないはるかちゃんにやがて飽きて、教室を出て行きました。

残されたのは、僕とはるかちゃんだけです。
申し訳なさを感じながらも、僕は心の中で、「僕の精液ではるかちゃん妊娠しないかな……」とか、バカなことを考えていました。

もう15年近く前の話です、でも、はるかちゃんも最悪な思い出として残っていると思います。
ちなみに僕には最高の思い出として残っています。

・・・という妄想をしながら過ごした学生時代でした…。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
わかる、分かるよ…。

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