水泳部の先輩だった彼女との濃厚初体験・・・・・③🈡

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投稿者:トモキ さん(男性・50代)

体験談タイトル:部活の先輩だった彼女との初体験。3

前の話:
水泳部の先輩だった彼女との濃厚初体験・・・・・①
水泳部の先輩だった彼女との濃厚初体験・・・・・②

「頼むよ~!愛する先輩彼女のカラダをキレイにね!」とハッパを掛ける広恵先輩に「オーッ!」と拳を握りしめて僕は奮い立った。

彼女のセミロングなヘアを手始めに、先ほどの彼女の肩甲骨から腰のカーブラインに沿って軽くマッサージ気味にゴシゴシ。

すっかり完成した女のカラダになっている後ろ姿に興奮しながら進める。

「やるじゃないの~!立派な恩返しだよ!」とご満悦な彼女の激励に更にテンションアップする僕は彼女の長くて剛健な腕を洗う。

ワキ毛は生えてはいなくてここは女性らしい。

そこは突っ込まずにワキを擦ると彼女もくすぐったいようでキャーキャー笑い声を上げていた。

日頃水と格闘して洗練された彼女の両腕は重量感もあった。

次に腰から上に進め、先ず第一のお楽しみのオッパイに到達した。

前から行こうとする僕を彼女は制して「いっそのこと引き寄せるみたいにさ、オッパイ揉む方がいいな!」とこれまた悦ばしい要望!

そんな広恵先輩のオッパイを僕は高ぶる気持ちを抑えつつ後ろからそーっと握った。

僕のビートは高まっていて、それが合わさった肌を通じて彼女に伝わり、「トモキ、緊張してるな!?ま、いいけど、気持ち良くやってよね!」と軽く念じた。

下からマッサージ気味に洗い始めた。


「アアン…。そうそう…。たくしあげるようにね。」とこれも合格印をもらえた。

彼女の乳首も勃起していて、それに惹かれた僕はさっき彼女が感じたのを思い出して人差し指の肌を乳頭に這わせるように軽くなぞった。

「アッハ~ン!やっぱりあたし、乳首弱いみた~い…。」と呻く彼女。

調子に乗って僕は乳首を指で挟んでマッサージ洗い。

「アアーッ!アアーッ!」

感じて悶える彼女に更にエキサイティングな僕はオッパイを揉みくちゃにする。

「痛い!もうっ!いい加減にしなさい!」と彼女の肘鉄が飛んだ。


「べー!」

さっとかわして舌を出す僕。

そっぽ向いてる僕に「ね、トモキ、許してあげるからおいで」と手招きする彼女。

近寄ると彼女はいきなり僕を抱き上げてさば折り。

けっこう力強い!

僕の胸にオッパイを押し付けたがそれにも勝る苦しさに「オーッ!ギブアップ!」とネを上げて「降参?先輩に逆らったバツだよ!」とふざけてのお仕置きだ。

そして彼女は寝転んで「あたしの足、蒸れてるからよーく洗ってねー!手抜きしちゃダメだよー。」と足の裏を差し出した。

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彼女の足裏もふやけて老人みたいにシワシワになっていたがこれを僕自慢の黄金の指圧でマッサージしながら洗う。

「ハァ~」と肩で大きく息をする彼女。

足の指の付け根を僕の手の指で挟みグリグリ…。

くすぐったくてか悶え笑う彼女。

足裏マッサージは上から平手で包んで押して下から指圧を掛けるようなプレスする感じで試みた。

リズミカルに彼女の足を両手で挟んで押して引いてを繰り返し、彼女も今度はスッキリ笑顔だった。

この後も上に向けてマッサージを進めた。


彼女は脛も大腿部も中々のキン肉ウーマンでここはホントに根気が必要だった。

サンドバッグのように頑強で攻め甲斐がある!

内心「さあ、マ○コとお尻までもうちょいだ!」と自分をセーブしながら励ました。

自分の指も折れんばかりの全力全開でクロー攻撃をするように彼女の太腿を攻め立てたがそのくらいがちょうど良かったらしい。

さすがに彼女の太腿はちょっと赤くなってはいた。

僕の指もジンジンと熱っていてフーフーと息をかけて冷ましていると、それを見た彼女ったら気合いだと言ってシッペで追い討ち!

僕の手は真っ赤っ赤に腫れてしまったな。

ヒリヒリと痛痒い…。

さあて次はいよいよお待ちかね。
遂に彼女のマ○コとお尻を清める時が来た!

「凄いなぁ~…。僕、こんなに生えてるとヤル気満々になるよ!」

「こんなに毛深くて何が良いの?あたしこんなに生えてるの恥ずかしいんだけどな…。」

「女のマ○コの毛はね、野性的でそそられるからさ!こういう密集したように真っ黒に生えてるのもとってもセクシーだよ!」

「何なんだか作家か学者みたいな言い方だね。あたし、一年の時にね、合宿で女子でみんなしてお風呂に入ったらここの毛が先輩たちより全然濃くて冷やかされたの!」

宏恵先輩は悲痛に思い出を語った。

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「ヒロ発育が良いって事さ!健康の何よりの証拠だよ!そんなの先輩方の妬みなだけだよ!」

「そうかな?でも、ありがとうトモキ…。じゃあ先ず好きなようにやってみて!嬉しいっしょ!」と彼女は立ち上がり、僕に全部任せる感じで毛むくじゃらのマンコを差し出す。

ウキウキ気分の僕は早速何かを解剖するような気分で彼女のマ○コに手を伸ばした。

保健体育の授業でも触れたことのない未知の世界が僕を待ってるのだ。

「未開のジャングル、よく見せてもらうよ!」

彼女の陰毛が僕の手に触れた。

そのジャングルの奥に手を進めると何やらクレパスのようなものがある。

女子のワレメだ。

ワレメの入り口はちょっと紫がかったピンク色をしている。

ワレメは水じゃないもので濡れて微かに光っていた。

精液に間違いない。

さっきのオッパイマッサージで彼女も感じて濡れていたんだろう…。

ヌルヌルした大陰唇部分を撫でると彼女は「イヤ~ン…。」と低い声を上げた。

そしてワレメを指で拡げた。

キレイなピンク色の膣内部が公開された。

まるで何かの貝みたいなマ○コの中身。

ちょっと垢がこびりついており、二つの穴らしいものが見えてその上に何か肥大化して半分皮を被った突起物を発見した。

何も知らぬまま僕はそれを摘まんだ。

すると彼女はいきなり「アアッ…!ヒッ…。ヒィーッ!」とけたたましく吠えた。

「トモキ、そこ、凄く気持ちいい!揉んでよ!」

どうやらクリトリスだな!

女がたまらぬ快感を得られるパーツだ。

言われた通りにクリトリスをマッサージして、「こうかい?」と尋ねると「そ…、そうそう!」とイキ顔で彼女が答え僕はその露出された部分を揉むと「ヒーッ!ア、ア、アアーッ!」とさっきの悦びに増して悶絶した。

クリトリスを刺激されて喚く彼女の中はもはや洪水状態だ。

僕も加熱してクリトリスの剥けた先端周りに親指を滑らせた。

ガッチリとした水泳体型の宏恵先輩の全裸で喘ぐ姿が下から見上げている僕の胸を一層踊らせる。

クリトリスの周辺から下に向けて反復しながら指を動かすと彼女は「アアッ!アッ!アアーッ!で、出ちゃう、出ちゃう~!」とブルブルと震えながらだんだん声が低くなるように呻いたかと思うと、ワレメが生温く滾々と潤ってきた。

「ヒイッ」と呻いた次の瞬間突如ドバッと宏恵先輩のマ○コから勢い良くオシッコが噴出された。

「オーッ!」と僕が感激すると多量のオシッコが僕の顔を直撃したが、それをシカトして開き直ったように立ったまんま放尿する。

彼女のオシッコは弧を描き、破れ目の下からも滴り落ちる。

「ヒャッホー!後輩の男子にションベン見せれるだなんてやるじゃないか!そんな恥じらいを忘れられるヒロは最高だよ!」

オシッコを出しきった彼女は「やだー!アッハッハッハッハ!あたし、オシッコしちゃった~!見られちゃったのちょっと恥ずかしいけど、とっても気持ち良く出せたなぁ…。」と顔を赤らめてバカ笑いした。

宏恵先輩のオシッコはちょっとしょっぱかったが、初めて見た女の放尿するシーン、しかも大柄で鋭く引き締まったスタイルの普段僕をリードしてくれている大人っぽい先輩女子のあられもない姿に僕は本気でスイッチが入り思いきって「もう僕、我慢できない!ヒロに僕の初めてをあげたい!お願いだ!」とちょっと土下座気味に懇願した。

宏恵先輩も「エヘッ!実はあたしもトモキとセックスしたくてしたくていっつもウズウズしてたんだー!毎晩あんたのこと思ってオナニーしてたの!だからトモキの初めてもちょうだい!」と気勢を上げるように合意してくれた。

まさか彼女の口からそんなお下劣な言葉が出るとは思わなかったが、そんな彼女の奔放さに魅了されて「僕もだ!ヒロで何回も抜いたよ!」とリミッターが効かなくなり、洗いっこも放棄して彼女に抱きついて強烈なキスをした。

彼女は「ウグッ…。」と小声を上げた。

彼女の方も僕の背中に回してくれた。

僕は思い切り舌を彼女の口の中に入れた。

今度は彼女は取り乱すことなく自然に受け入れてくれた。

お互いに鼻だけで深呼吸をしながは僕は彼女の口の中でクチャクチャと舌を踊らせた。

それぞれの舌を絡ませて彼女の唾液を吸い、背中を優しく撫で合う。

彼女は無理なくそおっと仰向けになってくれた。

口づけしたまま僕が上になっての正常位のフォームになる。

恍惚の表情の宏恵先輩は時折「ハァ~、ハァ~」と色っぽいかすれ声を立て、中学生らしからぬ官能的な仕草を見せてくれた。

童貞故にセックスの事など全く無知な僕だったが「よく濡らしてから挿入するんだ」、「濡らすには女のカラダを舐めたり優しく触ったりしてあげるんだ」、「処女は濡れやすい」などと言われてた事を思い出して前戯を長引かせるのだなと直感した。

宏恵先輩の顎、耳たぶ、首筋を闇雲に舐め回してからオッパイに吸い付いた。

ここでまた彼女は「アアーッ!」と悲鳴を上げた。

片方のオッパイを先ほどと同様に下から揉み、親指で乳頭をなで、もう片方のオッパイの乳首を無我夢中で舐め、それを交互に繰り返した。

「アウー!アウー!」と彼女の喘ぎ声も高ぶる。

次に∞の文字を描くように彼女のバスト周りを舐め、脇の下から腰まで広範囲に舌をリレーさせたりしているうちに宏恵先輩の陰毛はグッショリと濡れて床まで氾濫していた。

「ハァー、ト…、トモキ…、もう挿れちゃっていいんじゃない?あたしももう耐えられないほど疼いてるの…。お願い!挿れてよ…。」と嘆願してきた。

僕の竿も当然爆発寸前に総起ちだ。

しかし、「ちょいタイム!挿れる前に最後の仕上げさせてくれよ!」と僕は待ったをかけて最後の前戯として広恵先輩の陰毛を掻き分けて淫臭を発する彼女のマ○コを舐めた。
初めてのクンニだ。

「アウウウ~!アウウウ~!もう、じれったいなぁ~!」

オシッコとオリモノが入り交じった異様な匂いが漂うマンコを味見すると悪くはない塩辛さだった。

マ○コの匂いを嗅ぎながらしゃにむに舐めまくる僕に「あたしのここ、臭いんでしょ!?ねえ、どうなの!?」と心配気に確かめようとする彼女だが

「臭いのはお互い様さ!僕を思って汚れたヒロのマンコならなんぼでも味わえるから気にしないでよ!」と切り返し、溢れ出る彼女のエキスで僕の口から鼻周りがネトネトになり息苦しくなったところで「さあヒロ、お待たせ!いよいよ行くよ!良いかい?」と呼び掛けると「オーライ!早く早くぅ~…。」と渇望した。

僕の鼓動も最高潮に達して、彼女も自分でワレメを開いてくれて僕の竿はそのまま突進した。

亀頭の先が処女のマ○コのワレメに触れた。

「アヒッ!」と硬直したようにカラダを震わす彼女。

膣口の位置を確認してちょっと力んで挿入した。

ヌメッとくるような入り方だった。

「アー…!アー…!チ…、チ○ポ…入ったんだね…!?」

「う…うん!何とかね。もっと奥まで挿れるよ…。」

亀頭部分はすんなり入ったが、日頃の全身運動で鍛えられた彼女の締まりは良すぎてキツいマ○コだ。

じわじわと膣の奥に進めようとすると亀頭先端が何かに当たってるように感じがしたが、気にせず押し込むと泣きっ面になって「ヒッ!い…、痛~い!」と宏恵先輩は悲鳴を上げたので一旦ストップ!

どうやら処女膜に当たっているようだ。

竿をちょっと引いて「もう一回やり直しするね…。今度はもっとゆっくり行くからまた痛かったら言ってね!」と僕は念を押す。

宏恵先輩も今のでちょっとビビったのか固唾を飲むように無言で頷いた。

僕もちょっとおどおどしながらちょいと挿入進め、止まってまたちょい進めそしてまたストップ。

さっきつっかえた辺りに到達したが、今度は何も抵抗はない。

ひょっとしたら今ので彼女の処女膜を破ってしまったのだろうか?と疑念にかられながらも慎重にストップアンドゴーで挿入を続けた。

再び彼女は安堵した顔つきで挿入されてる快感に浸りだしたので、一か八か最後の一捺し。

また何か先っちょに触れた。

「ア!アアーッ!」と広恵先輩はまた絶叫したので止めてみたら「ねぇ!ちょっとさ…、ここね、さっきお漏らしした時より気持ちいいの!もっと突いてよ!」と急かした。

どうやら亀頭が子宮に到達したようで、彼女のお望み通りにそこを突く。

「アーッ!アーッ!」とけたたましく獣のように吠えまくる彼女は日頃壮快な泳ぎを披露する僕の先輩とは全く別に見えた。

痙攣したようにヒクヒクとする宏恵先輩のマ○コは尚もグイグイと僕の竿を締め付ける。

絶頂になっている彼女の水泳で鍛えたマ○コの締まりに快感を覚えて僕の竿にまたむず痒さが走った。

「アーッ、僕もそろそろ出そうだ!」

「エッ!?中に出さないでね!」と彼女もそこは冷静さを保っていたが、その言葉にビビって僕も抜こうとするもガシッと捕らえられた僕の竿は抜けない。

引き続き喘ぎ声を上げながら硬直しきった彼女に「ヒロ、身体の力を抜いてくれよ!」と呼び掛けると「アアーン、わ…、わかったから、は…、早く抜いてよ!」とちょっとしどろもどろ気味になっていた。

しかし締まること!

中々緩まない…。

焦る僕も肩に力が入ってた。

彼女の両足を取って開脚し、テコの原理か僕はお尻に力を入れて反転した。

大胆なアクションでヌルッと僕のが抜けたが、同時に発射!

彼女にまた精子がかかった。

セーフ!

「ハァッ…、ハァッ…。」と全身で息をする僕と宏恵先輩。

再び彼女と目が合い、亀頭から残った精子を垂らして「オー!」と僕は目を全開。

僕の精子をぬぐいながら、「キャハハハッ!」と宏恵先輩は満面の笑みを浮かべた。

「ヒロ!」

「トモキー!」

僕たちは座ったまま抱き合い、お互いの初体験を讃えた!

「やったぜー!これで僕たちはもう大人になれたんだよ!」

「アハハッ!そうよねー!すごくハラハラしたけどセックスってこんなに気持ちいいんだね!」

「凄く嬉しいよ!やっぱり初めてはヒロで良かった!いや、ヒロとしか出来ないよ!慕ってついてきた甲斐があったぜ!」

「あたしもよ!トモキのチ○ポとスケベさじゃないと満足出来ないよ!色々教えてきただけあったね!」

と再びキスをした。

共に水泳で培った身体と絆が及ばずながらもこの下半身の卒業式に導いてくれたと僕も感激して止まなかった。

その勢いで再び僕たちは全裸でプールに飛び込み戯れた。

そして、再び初心に戻り、時間を忘れて練習…。

僕はバックで飛び込んだ。

ずっこける事もなく練習は捗り、僕の苦手で宏恵先輩を散々悩ませていたクロールをしていると「おー!だいぶできるようになったんでしょ!」と彼女からお褒めの言葉。

「ヒロの刺激的なマンコのお陰だよ!」とからかうと「変態!」と軽くはたかれてまた二人で大爆笑。

彼女との仲もこれで一層深まり、お互いにスキモノ同士と純愛の二本立てで恋を進めた。

正直僕もお子ちゃまな性格なので、大人な彼女はちょっと手を焼くところもあったけど、笑顔を忘れずにお互いに成長したいとこの日帰り際に約束した。

宏恵先輩は本当にエロくてカッコいい尊敬できる先輩彼女だ!

この後も僕たちは彼女の卒業まで交際して、そのうち数回肉体関係を持った。

 

管理人の戯言(‘ω’)
長編大作のご投稿ありがとうございました!
この文体、記憶がございます・・。

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