【BL】プールの後、体育教師に更衣室で襲われて・・・・・

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投稿者:ピンクファイナル さん(男性・30代)

体験談タイトル:絶対に許せない教師からのレイプ

あの夏の日のことは、自分では絶対に許せないことだと思ってる・・・。

○学生の夏休みのプール指導の最終日は猛暑の一日だった。

塾の進学講習がある関係で3年生は午後の日程。

しかし、最終日でノルマの日数を終えた仲間がほとんどで、参加生徒はごく2、3人でしかなかった。

最後の100Mが終わった順番が最後だったこともあって、体育教師のSに「コースロープの片づけを手伝ってくれ」と言われてしまい、渋々手伝うことになってしまった。

プールからロープを引き上げて倉庫に収めると、一緒に参加していた生徒たちはすべて着替え終わったのか、更衣室には誰もいなかった。

自分は一人で無人の更衣室に入って、スイムキャップを脱いでタオルで身体を拭いていた。

すると、体育教師のSが突然更衣室に入ってきた。

「ありがとうな。助かったよ」と声をかけてくれたが、何か雰囲気がおかしいように思えた。

「いや、別にいいですよ」と答えて、背を向けたのが失敗だったと今は思っている。

後ろを向いた途端、羽交い絞めにされて口を塞がれてしまった。

ぎょっとすると、Sは一言言い放った。

「大声を出したら、お前を殺す。プールで溺れたことにすればいいんだから。殺されたくなかったら、言うことを聞け。」

何が何だかわからないうちに、自分は後ろ手にSが持っていた手錠をかけられてしまった。

さらにSは、更衣室の棚に隠していたのか、ゴムのバンドを取り出して口にはめ込んで猿轡を噛まされてしまった。

すると、安心したのか、Sは更衣室のカギをかけ自分を仰向けにして、足首にも手錠をはめられると自分は身動きできない。

すると淫靡な笑いをSは自分に投げかけてきた・・・。

Sは言った。

「今日は体育館じゃ、部活はないから、体育教官室には俺しかいない。だから、教頭が巡回に来る17時まで誰も来ないよ。もうお前は俺の奴隷なんだ。言うことを聞けば、無事に家に帰すし、成績も上げてやる。だが、逆らったら・・・、分かるな。」

自分は絶望感で泣きながら、頷いた。

噂でSは、男女関係なく生徒に性的いたずらをする噂が立っていて、女子の下級生が1人不登校に、男子の生徒1人が原因不明の自殺未遂をしていた。

どんな事をされるのか、恐怖と恥辱で自分は震えていた。

「まずは、お前のアレを勃起させてやる。ガチガチにな。」

Sはそう言い放つと、競泳用の水着の上から、自分の下半身を擦り始めた。

身体を揺すって抵抗しようとしたが、Sは自分の股間を鷲掴みした。

「言うこと聞けないなら、殺す前に握りつぶしてもいいんだぜ。動くな。」と怒鳴られると、自分は観念した。

もう殺されないようにするしかないと。

更衣室は蒸し暑く、自分は汗が流れ出ていた・・・。

全身を嬲られて、肉棒は大きくなっていた。

すると、Sは満足そうに自分の水着に手をかけて、足首のところまで下ろしてしまった。

さらに手で肉棒を擦り続けるうちに、自分は限界が近づいているを感じていた。

「ぐっ」という叫び声はゴムバンドでかき消されていたが、股間に液体がかかった感じがした。

Sはさらに肉棒をしごいて自分の体液を全て出し尽そうと手を動かした・・。

30分ぐらいかけて、Sに自分は4回射精させられてしまった。

「今日はこれぐらいにしてやるか。」と嘯くと、Sは棚の上から剃刀を取り出した。

「○○も、□□も暴れたから血が出ちまった。お前は、大人しくパイパンになれや。」

過去にSの犠牲になったのだろう下級生の名前を聞かされながら自分は命さえ助かればと、Sのされるがままだった。

もう泣くこともできず、写真を撮られていたがただ茫然としていた・・・。

「最後の楽しみを始めるか。」

Sはまた淫靡ににやっとすると、自分をうつ伏せにして肩を床につけたまま、尻をかかげるように体勢を取らされた。

「貫かせてもらうぜ」の一言で、最後のプレイが始まった。

尻をつかまれて自分は、早く事が済むように祈っていた。

肛門に痛みを感じながら、Sは声を上げていた。

5分くらいの後、「アー」という声と同時に、強い痛みが自分を襲った。

「黙っていれば、お前は許してやる。誰かに話せば、どうなるかわかっているよな。」

仁王立ちしながら、Sは歪んだ満足感に淫靡な笑いを浮かべていた・・・。

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