浮気症の夫に復讐するために男子学生2人に協力してもらって・・・・・

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投稿者:ケイコ さん(女性・30代)

体験談タイトル:夫の浮気に復讐するために私がしたこと

私は主人の浮気にずっと悩んでいました。
2年ほど前からです。

私は32才。
5年前に結婚して、今はフルタイムのパートで働いています。
主人はサラリーマンをしています。
子供はいません。

主人の家は裕福で、住んでいるマンションも主人の親が買ってくれたものです。
しかも、義父は倒産しかけた実家の会社に資金提供もしてくれていました。
なので、自分から離婚するとは言えなかったのです。

パートはスーパーの商品管理です。
届いた商品をお店に並べたり、在庫をチェックして、今では発注まで任されていました。
仕事中はどんなに悩んでいても、明るく振る舞うように心がけていました。

月曜と金曜だけアルバイトの男子大学生が2人来ます。
私の指示でトラックで到着した商品を運んでもらったり、一緒に店出しを手伝ってもらっていました。

リヒト君とユウキ君です。
2人は同じ大学で、明るくて、時々冗談を言って私を笑わせてくれました。
私は2人と仕事をするのが好きでした。
気持ちが和むからです。

「あれ~っ、ウチダさん、今日何か元気ないっすね」
「あっ、俺もそう思ってた」

その日、金曜の朝、主人から急に言われました。
「そうだ、ごめん、言うの忘れてた、土曜は地方で接待ゴルフで、前のりするから今日は帰らないよ」

絶妙に嘘だと分かっていても、私は平静を装って車で出勤する主人を見送りました。
そして、私は主人にも、平静を保つしかない自分自身にも腹を立てていました。

「元気出して下さいよ、良かったら俺達と今日飲みに行きません?」
「おい、ウチダさんは結婚してんだそ、そりゃあ無理だろ」

「ううん、いいよ、行こう、今日、主人も外泊だし」
「マジっすか、いいんすか?」

「やったな、リヒト、俺達、ウチダさんと一回飲みに行きたいと思ってたんです」

私は仕事を終えて、3人で飲みに行きました。
居酒屋でしたが、それも学生時代に戻ったみたいで楽しく過ごしました。
2人のとりとめのない会話も楽しくて、久しぶりに開放感を味わいました。

「あの~、良かったら俺のアパート近いんで、俺の部屋で2次会ってどうてす?」

そう誘われてリヒト君の部屋に行きました。
独身男性の部屋を訪れるのも久しぶりでした。
酔ったせいもあって、何だか自分も学生に戻ったような気分になりました。

私は大学時代、チアリーダーをしていました。
ミスコンにも出たことがあります。
正食言って、モテていました。
主人と出会う前でしたが、何人かの男性とお付き合いもしました。

そんな私が結婚して、今はスーパーのパートタイマーをしています。
自分で決めた事とはいえ、そういう自分の不甲斐無さに、心の底のどこがでずっと苛立ちのようなものを感じていました。

リヒト君の部屋で2人に挟まれて床に座り、コンビニで買って来た缶チューハイとかを飲みました。

「てもさ、ウチダさんって本当に綺麗っすよね」
「え~っ、こんなオバサンつかまえて、からかってるの?」

「ウチダさんって全然オバサンじゃないっす、全然イケてます」
「そうですよ、、結婚してるからかも知れないけど、大人の女の人って感じで色っぽいし」

盛んに褒めてくる男性2人に、久しぶりにいい気持ちになったのは確かです。

「ねぇ、ウチダさん、ユウキって童貞なんすよ」
「お、お前、何言うんだよ、突然、止めろよ」
「と言う俺も彼女いない歴長くって、どうしたらいいんすかね、俺達」

「えっ、そうなの?2人ともモテてると思ってた、話しとか面白いし」
「モテる訳ないじゃないですか」

「ああ、何でかな~、どうしたらいいと思います?」
「う~ん、女性には誠実に優しくが基本かな、絶対にガッついちゃダメよ」
「はい、分かるような気がします」

「キスする時もそう、優しくされると女の子は弱いから」
「でも、それがな~、そうなっても自信ないしな~」

酔っていたんだと思います。
私は10才以上離れている2人が可愛くなって言いました。

「じゃ、私と練習する?キスの」
一瞬、2人は凍りついたよう驚きました。

「えっ、は、はい、そう出来れば」
「はい、練習したいです」

私はまず経験がないと言っていた右側に座っていたユウキ君の唇にキスしました。
ユウキ君から唇を離すと、ユウキ君は目を瞑ってうっとりした表情になっていました。

左を向いてリヒト君にもキスをしました。
リヒト君とは少し舌を搦め合いました。
またユウキ君にキスをしようとしてリヒト君が私に抱きついて来ました。

「もう、だからガッつかないの」

ユウキ君も体を寄せて来て、2人と密着状態になりました。
ユウキ君にキスするとリヒト君が私の胸を触って来ました。

「ぁあん、エッチな事はダメよ」
ユウキ君とキスしている私の頬をリヒト君が強引につかみ、私にキスして来ました。
今度はユウキ君が私の胸を揉み始めました。

「あん、だから、エッチな事はダメ」
そう言いながらも私は事の展開に興奮していました。

主人とのセックスも最近はありませんでした。
2人の若い男性と交互にキスして、それだけで感じていました。

キスされながら、少しづつ脱がされ、触られ、
ブラジャーを外され、パンティも脱がされてしまいました。

「ぁあん、あん、優しくして、あん、そう」
2人に両方の乳首を吸われて、私は2人を抱きしめました。
「ウチダさんのオッパイ、柔らかいです」

1人にクリトリスを触られ、1人に乳首を吸われました。
「わぁ~、すごく濡れてます」

そして、ベッドに寝かされて、最初にユウキ君のペニスを受け入れました。
童貞と言っていたユウキ君は早くイッてしまいました。

「う~、イク、俺、イキそう」
「あん、外に出して、ああ~~ぁ~」

私の胸を触り続けていたリヒト君が次に私の上に覆いかぶさりました。
私は自然に足を開き、リヒト君のペニスを受け入ました。

「あ~、いい、あっ、あ~、いい~~ぃ~」
私はその時すでに、充分に感じでいました。

「ぁあ~、イクッ、イッちゃうぅ~~~」
リヒト君の激しいピストンにイカされました。

その次はまたユウキ君、そしてまたリヒト君から激しく突かれ、私は次第にイキッ放しのようになりました。

「ぁあ~、すごいよ~、いい~、イクゥ~~」

1人に愛液で濡れたペニスを口に入れられ…
1人にお尻を差し出しバックから突かれ…
1人に自分からまたがり腰を振り…
1人にペニスを咥えさせられ…

差し出された2本のペニスを舐めて…
次々に2人に口の中に射精されました。

私は男性の精液を飲んだことはありませんでした。
でも、私は若い2人の精液を飲みました。
苦くていやらしい匂いと思っていた精液を飲めて、自分でも驚きました。

とりあえず終わって、狭いベッドで裸のまま2人に挟まれました。
「ウチダさん、ありがとうございます、何か俺、今、感動してます」
初体験だったユウキ君が言いました。

リヒト君にも言われました。
「ウチダさんって最高っす、全然若いし、スタイルいいし、綺麗だし」
「なら、良かった、あのね、私も良かったわ、感じちゃった」
「俺も良かったです」
「俺もこんな体験が出来るなんて幸せです」
私は素直な2人を愛おしく思いました。

その日、私は明け方までほとんど寝かせてもらえませんでした。
2人に色々な体位で、交替しながら挿入され続けました。

若い2人はイッても、すぐに回復して私に固くなったペニスを突き立てたのです。
私は数え切れないほどイキました。

それは私にとっても初めてで、ただの女になれる官能的な体験でした。

それから私はバートの休日の水曜にはリヒト君の部屋に行くようになりました。
2人同時の愛撫で、触られ、舐められ、吸われて、その気持ち良さに夢中になりました。

2人は腹筋の割れた締まったいい体をしていました。
新鮮な魚が撥ねるような腰使いに何度もイキました。。

若い2人のペニスを咥え、次々と精液を口に出されました。
私達は狂ったようにお互いの体を貪るように求め続け合いました。

私は感じ続け、イキ続け、濡れ続け、終わるとベッドが愛液でびっしょりと濡れていました。

「ごめん、またこんなに濡らしちゃって」
「大丈夫ですよ、下にビニールシート敷いてますから」
「ウチダさんって潮噴くようになったんじゃないですか?」
「さっき、チンポ抜く時、ビュ~ッて出ていましたよ」
「いやん、恥ずかしい」
「もしかして、まだ出るかも」

リヒト君に濡れてないベッドの隅に寝かされました。
「じゃ、俺がヤル」
「えっ、何するの?」

ユウキ君が私の足を開き、膣に指を入れて、激しく指を上下に動かしました。
すると膣の奥がムズムズして来て、まるでオシッコが漏れる感じがして来ました。

「あ~、あぁぁ~、ぁあ~、出ちゃうぅぅ~」

私は初めて潮噴きを体験しました。
自分でも信じられないほど愛液が噴き出して、ユウキ君の顔まで濡らしてしまいました。
セックスとかでイク時とはちょっと違う快感がありました。

「あ~、ごめんなさい、また濡らしちゃって」
「いいえ、すごいですねよ、ウチダさんって」
「これが女の人なんですね~」
「今度からラブホに行きましょ、シーツこんなに汚しちゃうなら」

ある日、主人がちょっとしたことで怒り出ました。
「うるせ~、黙ってろ」
イライラしている主人に手を上げられました。
私は初めて人から頬を叩かれました。

「えっ、何、叩くなんてひどい」
「あのな、俺を誰だと思ってんだ」
「あなたは夫でしょ」

「なら、俺に気遣ってちゃんとしろ」
「ちゃんとしてます」
「してね~から言ってんだ」

喧嘩のきっかけは些細なことでした。
でも、どんなに怒っても叩かれる筋合いはないと思いました。
私は勇気を出して言いました。

「あなた、浮気してるでしょ」
「は~ッ、何言ってんだ、してね~よ」

「じゃ、これは何?ラブホテルのクーポン券、あなたのスーツのポケットにあったんだけど」
「し、知らね~よ、そんなの」

私は今まで疑問に思ったことを洗いざらい言いました。
「うるせ~、浮気してね~って言ってんだろ」
「私、ずっと我慢して来た。でも、もう我慢出来ない」

「じゃ我慢しなきゃいいだろ、離婚して欲しけりゃいつでもしてやるよ」
「ひどい、ずっと尽くして来たのに」
「全然、尽くされてね~よ」

主人はそう言って背中を向けました。
主人にはもう私に対する愛情はひとかけらもないと思いました。

私はもう離婚しても仕方がない。
女性に手を上げて、反省もしない人と一緒に暮らせないと思いました。

後日、私はリヒト君とユウキ君にその事を話しました。
2人はすごく同情してくれました。

「それはひどい、俺、旦那さんのことボコボコにしたいっす」
「おお、ユウキ、お前、空手やってたんだから、いざとなったらヤレよ」

「ちょっと待って、暴力はいけない、私に考えがあるの、お願い出来る?」
「ウチダさんのためなら何でもしますよ、俺達、なぁ、リヒト」
「ああ、何でもヤリますよ」

私は2人に考えを言いました。
夫に復讐するプランです。

「そっか~、う~ん、でも、ヤ、ヤリます」
「そ、そうだな、ヤ、ヤリますよ、ウチダさんがそうして欲しいなら」
2人は少しビビりながらも承諾してくれました。

復讐プラン決行の日、私は離婚届にサインして主人の帰りを待ちました。
玄関が開く音がしました。

「帰って来たわよ、じゃ、お願い」
2人に打ち合わせ通りにするように言いました。

「おい、いね~のか」
帰って来た主人が寝室のドアを開けました。

「お、お前…」
主人は驚き絶句しました。
その時の主人の唖然とした顔は忘れられません。

私は全裸でベッドに座り、夫を待っていました。
そして、下半身だけ脱いだ2人を両脇に立たせていました。

私は2人の勃起したペニスを握り、向かい合わせました。
2本のペニスに舌を出してペロペロと舐めました。
主人を睨みながらです。

2人はよく頑張ってペニスを固くしてくれたと思いました。

「お、お前ら、止めろ、離れろ、おい」
主人が部屋に入って来ました。

空手をしていたというユウキ君がベッドを飛び降りて、主人の肩をつかんで押さえました。
「オッサン、ほら、よく見ろよ、あんたの奥さんのこと」

私はリヒト君のペニスを咥えて首を振りました。
リヒト君が言いました。

「あんた、奥さんに暴力ふるったんだってな」
私はわざとジュポジュポと唾の音を立ててフェラし続けました。

ユウキ君が言いました。
「もう、アンタの浮気に耐えられないってよ」
「ケ、ケイコ、お前…」

私は主人を睨みながら、リヒト君にフェラし続けました。
リヒト君が言いました。

「これが奥さんの答えだよ、オッサン」
「お、お前達…」

主人は暴力をふるうかも知れないと思っていました。
でも、主人はユウキ君に部屋から押されて、家を飛び出して行きました。

その後、3人で顔を合わせて爆笑しました。
「ウチダさんの旦那さん、ビビってたな」
「肩押さえてたけど、旦那さん、体に力が入ってなかったよ」
「やっぱり驚いてたわね、あの人」

「でも、本当にこれで良かったんですね?」
「うん、ありがとう、でも、よく2人ともオチンチン固くしてくれたわね」
「そりゃあ、ウチダさんのセクシーな裸を見れば、いつだって立っちゃいますよ」
「で、続きどうします?」

「そうね~、これからラブホ行こうか?」
「いいんですか?嬉しいな」
「頑張ってくれた2人にご褒美よ、どっかで美味しいご飯食べて、ラブホの大きいお風呂に入ろうか」
「はい、分かりました」

私は前もってウィークリーマンションを借りておきました。
ある程度必要な荷物もそこに運びました。
主人とは離婚して、一人暮らしをすると固く決心していました。

私はスーツケースを引いて家を出ました。
もう二度とここには帰らないつもりでドアを締めて鍵をかけました。
今までの自分を封印して、
今までとは違う人生を生きるために…

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