SM倶楽部で人気S嬢だった私がドM奴隷に堕ちるまで・・・・・

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タイトル:元S嬢からMに堕ちた私の体験談

今日は私の体験談を聞いてください。
私の名前は麗美(れみ)、32歳です。
Barを3店舗経営しています。

以前はSM倶楽部で人気S嬢として働いていました。
どがつく程のサディストだった私にとってS嬢としての仕事はまさに天職でした。
私生活でもマゾな男性と知り合っては自分好みのM男に調教していました。

そんな私がある1人の男性と出会い、今ではどMになってしまったのです。
その男性(以下A様)と出会ったのは1年前、とあるSM掲示板でした。
今まで調教してきた数々のM男性もこの掲示板を通じて知り合いました。

ある日ふと、サディストな男性と出会ったらどうなるのだろうという興味が湧いてきました。
興味本位で掲示板に『初めまして、私は31歳で名前は麗美と申します。性的にサディストな私の新たな一面を知りたいと思っています。どがつく程のサディストな男性からの連絡を待っています。』と書き込みました。

サディスト同士…きっと連絡なんて来ないだろうと思っていました。
A様から連絡が来たのはそれから数時間後でした。

『麗美さん初めまして。私は◯◯(名前は伏せさせて下さい)、年齢は42歳で仕事は某企業の社長です。私はSな女性をMに変えてしまう事に喜びを感じる性壁の持ち主です。今までMへと目覚めさせられなかった女性は居ません。麗美さんの書き込みを見た時に私しか居ないと思い、こうやって連絡をしている次第です。私に任せて頂けませんか?』

…Sな女性をMに変えてしまう…?
そんな事が本当に可能なのだろうか、私にマゾな部分なんて存在するのだろうか、疑心暗鬼になりながらも私は返事を送る事にしました。

『A様、ご連絡有難う御座います。A様のSな女性をMに変えてしまう事に喜びを感じるという性癖に強く興味を惹かれました。是非私に新たな一面を見せて頂きたいです。お願い致します。』
それから数通やり取りをして2日後の夜20時にA様と会う事になりました。

…2日後…
指定された場所に向かうとA様から連絡が来ました。
『目の前に停まってる黒い車がそうだよ。』

いよいよA様と会うんだと思うと緊張の波が押し寄せてきました。
ドキドキしながらA様の車の窓をコンコンとノックをすると、助手席のドアが開きました。
A様は高級ブランドのスーツに身を纏った一見穏やかそうな男性でした。

車に乗って20〜30分位経ったでしょうか、ホテルに到着しました。
部屋に入ると、A様に全裸になるように言われました。
誰かに命令されたり指示されたりする事が嫌なはずなのに、A様からの命令は不思議と嫌では無かったのです。

全裸姿になった私にA様は、『緊縛したことはあるだろうけど、された事はないだろ?まずは緊縛されたらどんな感じか味わって。』と言い、鞄から麻縄を取り出すと手際良く、私をその縄で縛っていきました。
ギュッギュッと縄が締まっていく度にそれまで味わった事のないような感覚を感じていました。

『…なんだ、もう濡れてるじゃないか』
そう言うとA様は私のおまんこを撫でるように触りました。
信じられない事に私は縛られただけでビショビショに濡れてしまったのです。
(…今日の私、どうかしてる…)

『麗美、お前は私の手でマゾ奴隷として生まれ変わるんだよ』
優しく私の体を撫でる指にビクッビクッと反応してしまい、まるで身体中が性感帯になったようでした。

ビチャッとイヤラしい音を立てていきなりA様の指が私のおまんこの中に入ってきました。
戸惑っている間もなく激しく動くA様の指に私は身体をくねらせ、『んぁぁあっ!!あぁっ!!』と喘ぐ事しか出来なくなっていました。

『もっと声を出すんだ。』そう言って手マンをしながらクリトリスにローターを当てられました。

・・・

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元S嬢からMに堕ちた私の体験談

引用元:M女ペディア

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