【レイプ】上から目線の女友達を男3人で酔い潰して・・・・・

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投稿者:妄想特急 さん(男性・20代)

大学時代にさゆみって、女友達がいた。
○ー娘の道○?に似てるってよく言われてた、本人はあんまり好きじゃないみたいだったけど(なので、さゆみってしておく)。

アイドル顔で、しかもEカップ、俺とAって奴と、Bって奴、さゆみの四人で飯行ったりすることが多かった。

だが可愛い子に多い「上から目線」「これだから男は……」みたいな感じで話すことが多く、時々ムカッとすることもあった。

ある時、さゆみの紹介した女の子にAが振られた。
で、落ち込んでるAを慰める会的な流れで、無理矢理Aを引っ張り出して、皆で明るく振舞って食事してたんだけど、またさゆみが上から目線で話し始めた。

「Aにはちょっと無理メだったと思うよ。だって、Aって私から言わせると『ちょっとないな~』ってタイプだもん」
「あの子の好み、イケメンで身長高い人だって、Aとは真逆だし」
みたいな感じ。

自分で紹介しておいてよくそこまで言えるな、って感じだった。
で、ちょっとさゆみを痛い目にあわせてやろうってことに。

飯食ってる最中に、
「この後、Aを慰めるために別の店で飲みなおして、さゆみを酔いつぶそう」
ってメールした。
もちろん、その後エロいことするって意味も込めて。

AもBも「OK」って来て、次の居酒屋で、さゆみを含め、怪しまれないようにして、全員で飲みまくるフリした。

男連中は、酒に見せかけたソフトドリンク、さゆみだけ、酒。
俺らのペースに合わせて、ひとりだけ酒飲んでたさゆみは、あっという間に酔いつぶれた。

そのまま、いちばん近いBのアパートにさゆみを連れ込んだ。
とは言っても、俺とBは、さすがに若干ビビってた。

ただ、Aはさんざん言われたからだろう、連れ込む時点から、
「やっべ……さゆみとやるんだよなこれから。酔いつぶれてるところをレイプするんんだよな」
とか言って、興奮しながら尻とか乳とか揉んでた。

Aがいなかったら、酔いつぶしただけで終わってただろう。
ふられて、それにいろいろ言われて、かなり鬱憤がたまっていたんだろう。

「とりあえず脱がせようぜ」

A主導で、さゆみの服を乱暴に脱がせ、下着姿にする。
おっぱい、マジでエロかった。
もっちもちの白い肌が、ブラで強調されてエロい。

おっぱいに限れば、グラビアに出てもおかしくない。
ただ、腹とふともも、下半身はちょっと太めでだらしない感じだった。
今、さゆみは彼氏いないから、気を抜いてるのかもしれない。
だけど、そのだらしなさが逆にエロかった。

下着姿で男三人に身体見られまくってても、まださゆみは目を覚まさない。
なので、とりあえず全裸にした。
Eカップの中心にある乳輪はピンク色で綺麗だった。
マン毛は、濃くもなく薄くもなく。

ただ全体的に白い肌がむっちりしててエロい。
あと、おっぱいデカい子って、ケツもデカいよなw
普段はゆったりした服着てるから気付かなかったが、さゆみの身体は、かなりむっちりしてた。

「やべ……これエロいわ……」

後ろからAがさゆみのおっぱいを持ち上げるようにして愛撫する。

「お前らもやれよ、せっかく酔いつぶしたんだから」

俺もBも気後れしてたが、やりたい盛りの大学生、酔いつぶれた女友達を目の前にして、黙ってみとくとか無理だった。
俺とBでさゆみの足を開かせてマンコを見る。
黒ずんだビラ、ちょっと湿ってる、匂いはキツめ。

俺もさすがに興奮してきた。
今すぐにさゆみを抱きたい、セックスしたい、ハメたいと思った。
だが、いくら酔いつぶれてたとはいえ、さすがにさゆみは目を覚ました。

「えっ……? ちょ、ちょっとっ、何やってるのっ……?」
「おいおい、さゆみが言ってきたんだろ。酔いつぶしたら、私の身体好きにしていいって」

Aは適当なこと言いながら、さゆみのおっぱいを揉みまくる。

「ちょっとっ、やだっ、嫌だってっ!」

Aだけじゃなくて、俺たちもそこまで行ったらもう止まらない。
後はやりたい放題だった。
まずはAが強引にハメた。
俺とBは、Aがさゆみにハメてる間、さゆみを抑えたり、おっぱい揉んだり。

「やだっ、やだよぉっ……友達だって思ってたのにっ……」

涙目になるさゆみ。
普段強気な女がいつもバカにしてる男にガンガン突かれてだらしなく肉を揺らしてる。
早く俺の番になんねぇかな、と思いながら、AとBがやるのを見ながら待つ。

そして、三番目に俺がハメた。(最後かよ)
AとBが使った後のさゆみのマンコ。
程々に開発されてて、気持ちいい。
今までAとBがやってるところ見てるだけで我慢してた分、欲望が爆発してむちゃくちゃに腰を振った。

途中からは、もう順番無視で輪姦状態。
さゆみにハメて、射精して、ハメて、射精して…。
涙と汗で化粧もぐちゃぐちゃで、髪も乱れてて。

途中でやばいんじゃないかこれ……と思いながらも、Aはかなり強気。

「あのね、そんなに泣いてもさゆみから誘ってきたんだし、俺らもさゆみのせいでムラムラしてるから、もう止められないからな」

よっぽどさゆみにバカにされたのがムカついてたのか、Aがいちばんさゆみとやりまくってた。

その後、プライド高いさゆみは、レイプされたなんて他の奴に言えるはずもなく、結局その後トラブルになることもなくて、一晩おいしい思いが出来た。

女友達は一人いなくなったが、それと引き換えに、あの夜はさゆみのだらしなくてエロい身体を堪能できた。

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