浮気症の彼女(21)への復讐にバツイチの母親を襲った結果・・・・・

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投稿者:流星 さん(男性・20代)

某飲食チェーン店で店長をやっている29歳の男です。
俺は数年前、店のアルバイトで雇っていた当時21歳の彼女に付き合って欲しいとせがまれました。

彼女はとても明るい性格で顔立ちもスタイルも良く、、
何より年下好きだった自分にはもう二度と来ないであろうチャンスでした。

俺は二つ返事でOKし、晴れて俺と彼女は付き合うようになりました。

しかし、彼女と付き合い始めてから半年ほど経った頃、俺たちの関係は徐々に悪い方向へと進んでいきました。

原因は彼女のたび重なる浮気。

彼女は元々惚れっぽい性格だったみたいで、俺に内緒で複数の男性と関係を持っていたんです。

最初は彼女との関係を悪化させたくなくてこのことを黙認していた俺ですが、彼女の浮気癖はとどまる所を知らず、俺への態度も次第に冷たくなっていきました。

さすがに耐えられなくなった俺がそのとこを咎めると彼女は逆切れ。

自分のことを放っておいた俺が悪いと言いながら別れ話を持ち出してきました。

「あ~もうキモいんだよ、おっさん!!」

彼女は最後にそう吐き捨てるように言うと、俺の元から去って行きました。

この時、俺は彼女に対して初めて復讐心が芽生えたんです。
それはもう、彼女の人生を滅茶苦茶にしてやりたいほどに。

復讐のために俺が目を付けたのは彼女の母親でした。

彼女の母リョウコ(仮名)は当時38歳。

高校生の頃に妊娠し、相手の男には逃げられるも彼女を出産。
その後は両親に助けられながらも女手一つで娘を育てたと聞きました。

俺とリョウコさんはわりと顔馴染みで、彼女の家に遊びに行くとよく手料理をご馳走になっていたんです。

例の別れ話をした数日後、俺は彼女の実家を訪れました。

玄関のチャイムを鳴らすとリョウコさんが出てきて、俺を居間へと案内してくれました。

「ごめんね、いまアキ(彼女の名前)ちゃんいないのよ」

俺にお茶を出しながらそう言う彼女。
どうやら俺たちが別れたことに気付いていないようでした。

それから俺はお茶を頂きながら、娘の浮気が原因で破局したことをリョウコさんに伝えました。

それを聞いたリョウコさんはただただ平謝り。
この姿を見て、俺は自分の考えた作戦が”イケる”と確信しました。

「別にいいですよ、今はそれより…」

俺はリョウコさんの太ももをいやらしい手つきで撫で回しました。

「きゃっ!? ど、どうしたの…? なんか変よ…?」

動揺して目を泳がせるリョウコさん。

「俺、実は前々からアキちゃんよりお母さんの方に興味があったんですよ」

もちろん大嘘。俺は先に述べた通り年下好きの人間です。

「な、何言ってるの…私みたいなおばさn」

そう言いかけたリョウコさんの唇を無理やり奪う俺。

それから有無を言わさず彼女の身体中をいじくり回しました。

リョウコさんは最初こそ抵抗しましたが徐々に力が抜けていき、あとはもうされるがまま。

この日を境に、俺とリョウコさんは肉体関係を持つようになりました。
俺が考えた元カノへの復讐。

それは彼女の母親と関係を持ち、家庭を崩壊させることでした。

一度心を許したリョウコさんは従順そのもので、俺が求めると簡単に股を開いてくれました。

リョウコさんは娘に負けず劣らずのスタイルの良さを持っているにも関わらず、出産後は育児と仕事の両立で忙しく男性との付き合いはゼロ。

娘が成長して手間がかからなくなったあとは、ずっと一人で身体を持て余していたみたいでした。

俺たちは娘に隠れて密会しては狂ったようにヤリまくりました。

リョウコさんの膣は出産経験があるとは思えないほど締まりが良く、加えて少し熟れた感じの崩れた体型が俺の性欲を最高に刺激してくるんです。

いつしか俺は元カノへの復讐心も忘れ、純粋な気持ちでリョウコさんと付き合うようになりました。

そして関係を持ってから1年ほど過ぎた頃、俺とリョウコさんはなんと結婚することになったのです。

もちろん娘はこれに猛反対。

籍を入れる当日まで抗議は続きましたが俺たちは反対を押し切って入籍。

娘はその後諦めたのか実家を出て、当時付き合っていた男の家に転がり込んだみたいです。

結果的に復讐は果たせましたが、もうそんなことはどうでもいいんです。

むしろ今では年下好きだった俺に熟女の魅力を知るきっかけを作ってくれた元カノ、もとい義理の娘ちゃんに感謝しているぐらいですw

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