【鬼畜】好きな同僚女子をイケメン同期に頼んでハメ撮りしてもらった・・・・・

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投稿者:サトル さん(男性・20代)

同じ部署に、いずみって子がいる。

部署は20代は俺といずみだけで、後はいちばん若い人でも40前半。
なので、自然といずみは、話し相手に俺を選ぶことが多かった。

というか、友達にかなり格好いい、同期のAって奴がいて、そいつと仲いいこともあったと思う。
いずみはAのこと、前々から気になってたっぽいので。

外見は、まんま長○まさみ。胸デカくて、可愛いと美人が両立してるタイプ、内面は今時な感じでプライドが高くて、イケメン好き、性格は、お世辞にもいいとは言えないかも。

ただ、かなり美人。
内面の性格の悪さを、外見でカバーして余裕でお釣りが来るタイプだった。

正直、俺もいずみに惚れてて、ただ、正直俺は顔も良くなくて、小太り。
いずみに告白してOKもらえる確率は、ゼロだと思う。

だけど、そう考えれば考えるほど、いずみを落としたい、普段見てるスーツ姿の下が見たい、そう考えるようになってた。

ちなみに、俺とは正反対に、Aは出世街道まっしぐらの部署で、家は金持ち、長身でイケメン、それでいてノリがいいって具合に、漫画に出てきそうな奴だった。

ただ、一度だけAを助けてやったことがあって、それをかなり恩に感じててくれてる(Aと俺の部署、共同の仕事でAの失敗をかぶってやっただけだけど、出世意欲があるAはかなり恩に思ってくれてるらしい、出世できないし、長く続けるつもりなかったから俺にとってはたいしたことじゃなかった)。

いつもいろいろ気遣ってくれるので、それが嬉しくもあるけど、心苦しくもある。
Aはいい奴なので、普通に接して欲しかったから。

「あのさ、A、お願いがあるんだけど……」

そして、俺はAにいずみを落としてくれるように、頼み込んだ。

もちろん、ただ落とすだけじゃなくて、いずみの身体とか、身体の具合とか聞きたかったのと、可能だったらハメ撮りもして、俺に見せて欲しいこと。

後になって思えば、無茶苦茶なお願いだったと思う。

けど、Aは、
「わかった、お前の頼みだったら、断れないからな」
って、了承してくれた。

元々Aに好意があったいずみは、Aに誘われて舞い上がってた。

「Aくんって、どんな女の子が好み?」
とか、
「Aくんの今までの彼女って、どんな子かな?」
とか、プライドの高いいずみが、ここまで変わるのかって驚くくらいだった。

Aは上手くやってるらしい。

そして、それから二ヶ月くらい経って、Aが一枚のDVDを俺に渡してくれた。

Aに感謝して、それと、これからは助けたことに恩義感じて、変に気を遣わなくていいし、今回は変なこと頼んだから、もう助けたことはチャラでいい、そういうと、

「そうだな、こんな非常識なことやってやったんだから、貸し借りナシだな」
って、冗談っぽく笑ってくれた。

いい奴だな、と思うと同時に、今からいずみのハメ撮りが見れると思うと、興奮がとまらない。

そして、その日は仕事に集中できるはずもなく、終業後、帰ってから震える手でDVDを再生した。

すると……

「あむっ……んんっ、れろっ……んんっ……」

最初からいずみのフェラがどアップで映されて、かなり驚いた。

「なんか、こうしてフェラしてるところ撮影されてるの、恥ずかしいかも」

ちょっと照れた笑顔で、カメラ目線のいずみは、やっぱり美人だった。
それだけに、目の前にAのアレがあって、そのギャップのエロさに興奮する。

アングルは、俺に気を遣ってくれたのか、まるで俺がフェラされてるようなアングル。

「Aくんだから、こういうことするんだよ……?」

上目遣いで、こびるような顔で、竿を下から上に舐めあげる。
Aはこういうこと経験豊富なのか、かなり余裕があったっぽかった。

玉舐めさせたり、いろいろいずみに命令して、いずみはそれ全部したがってて。
プライドの高いいずみがこんなことまでやるのかって興奮がとまらなかった。

「いつも通りお口に出しちゃう? それとも、挿れてくれる?」

「いずみはどっちがいい?」

「……バックがいいな? 奥まで、して欲しいから。もうフェラしたときから濡れてるんだよ?」

「じゃあ、挿れてやるから、尻こっちに向けろよ」

「うん……恥ずかしいけど……」

そして、いずみの少し大きめのお尻が、Aのほうに向けられて、それを、余すことなくカメラで撮影する。

正直、ヤバかった。

俺も男だから、AVとか無修正AVとかで、女の子がこういうポーズをとってるところの動画は、何百回も見たことある。

だけど、惚れてる女、しかもプライドの高いいずみがこんなポーズしてて、全部丸見えになってるのは、かなりやばかった。

「はぁっ……ぁああっ……Aくん、映しちゃだめぇっ………」

プライドの高いいずみの、かなり毛深いアソコとアナルがはっきりとカメラの前にさらされる。
美人だからそれなりに経験があるのか、若干色素は沈着してて、綺麗とはいえないアソコ。

だけど、いずみの無修正のアソコだから、信じられないくらい興奮して、食い入るように見つめる。

いずみの仕草も、やばかった。
くねくね、恥ずかしそうに腰を動かして、早く挿入してって言ってるみたいだった。

普段のいずみのこと知ってる俺からすれば、想像できない光景。

そして、Aがいずみに挿入した瞬間、いずみの腕が崩れて、突っ伏したような体勢になる。
挿入しただけで、気持ちよすぎたのか、イったのか、そう考えて、さらに俺の興奮が高まる。

「ほら、しっかり支えてろよ」

「だめぇっ……だって、気持ちよすぎてっ……支えられないのっ……」

「まだ最初だってのに……じゃあ、動くからな」

命令口調でそう言って、Aがいずみの中を動くと、いずみは本気で感じてた。

かなり惚れてるAのセックスで、しかもAはこういうことに慣れてて上手いんだろうから、いずみは完全にハマってるんだろう。

プライド高いいずみが、ハメ撮り許してしまうくらいに。

そして、それからもAは何回か、ハメ撮りDVDを俺にくれた。

毎回毎回、擦り切れるほど見てて(DVDだから擦り切れることはないが)、そして、職場でいずみと会うと、「美人なのに、Aにはあんなことまでさせるんだよな」
「この綺麗な唇で、何回Aのザーメンん、受け止めたんだろうな」
とか考えて、さらに興奮がとまらなくなって、やばかった。

しばらくして、Aが本気で付き合いたい女がいるから、いずみのこと切ってもいいかって聞いてきた。

ここまでしてくれただけでも感謝だった俺は、もちろんOKした。

それからしばらくは、いずみは本気で凹んでた。

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