お堅い優等生の私がご主人様の肉便器に堕ちるまで・・・・・

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体験談タイトル:鼻フックで人権喪失した私の話

こんにちは。私は地方のある都市で貿易事務をしているミカっていいます。
表の顔はOLなんですけど、プライベートではド変態雌便器(命名:御主人様)という名前を頂き、時間さえあれば調教頂いている毎日です。

調教では様々な道具を使って頂くんですが、今回は私が奴隷になるきっかけとなった鼻フックを使ったプレイについてお話して行きたいです。

①以前の私とご主人様との出会い

まず前置きとして。
Mに恥辱を与える手段が溢れ返っている昨今ですが、その最もメジャーな手段の一つが鼻フックなんです。
芸人がバラエティ番組で装着したりしてるから、実物を見たことある人も案外多いんじゃないかなって思ってます。

地味な見た目に反し、ちょちょいっと装着しただけで、どんな美男美女も情けない姿に早変わり。醜男醜女ならば、よりふた目と見れない姿に早変わり。
そして私も例外ではなく、装着するやいなや人間ではなく雌豚フェイス(この顔こそがご主人様とお会いする際の正装のようなものと考えています)に。

それで。
今でこそ鼻フックや調教は私にとって欠かせない存在になってますが、ご主人様と出会う前の私はお堅い優等生。
厳しい親元に育ち、アニメも漫画も禁止。
彼氏を作るなんてもっての外、中高の頃はひたすら勉強漬けの毎日でした。
無論、性的な知識は義務教育で習う保健体育レベル。
かろうじて赤ちゃんは性行為で出来る、っていうのを知っている程度の…。

内心そんな自分を恥ずかしく思う気持ちもありましたが、いつかどうにかなると思っていましたし母も「私もそう思ってたの、でも誰でもそんなものよ」と言っていたので。
そんなものかな…と思っていました。

そんなネンネちゃんの私に変化が訪れたのは、大学生の時です。
大学進学を機に、上京し一人暮らしを始めた私。
海外からの留学生が多く国際色豊かな環境だったので、両親の勧めのもと英会話サークルに入ったんです。

すると周りは帰国子女やハーフ、純外国人ばかり。
中高一貫校の私学で育った私にとっては異次元の世界でした。
でもビクビクしてた私に周りは優しく、色々話しかけてくれたりしたんです。

国際色が豊か=多様性を認めるというのが彼らの共通認識のようで、私のように口ベタな子でも馴染めるように取り計らってくれたんです。
そうこうしてる内に周りと打ち解け、様々な話をしていく内に世の中の事を知っていきました。
と同時に、今まで自分がいかに世間知らずだったかを痛感しました…。

例えば料理の話で、マグロの柵の話が出た時に「柵ってどういうこと?網じゃなくて?」と聞いてしまったレベル。
恥ずかしながら本当に箱入りで育ったので、普通の女性なら当然知っているような事を一切知らなかったんです。
でもそんな私を馬鹿にする事なく、笑って教えてくれたりして…本当に幸せな時間でした。

そんなある日のこと。
部室に行くと、同じサークルのマイが部屋の隅でスマホを凝視していました。
イヤホンが片耳に伸びてて、食い入るようにしてスマホを見ています。
まだ私が入室した事に気付いてないよう…動画か何か見てるのかな?

ここで私にいたずら心が沸きました。
コッソリ回り込んで背後から声をかけて、びっくりさせてやろう!と。
忍び足で、そ~~っと背後から回り込んで…声をかけようとした時、スマホの映像が目に飛び込んで来ました。

一瞬それが何か分からなかったのですが、理解したと同時に「きゃあああっ!!!」と声をあげてしまいました。
目隠しをされ四つん這いになった外人と思わしき女性が、一生懸命全身をグラインドさせながら、口とあそこにおちんちんを受け入れていたんです…!

突然の私の叫びにびっくりしたマイも「ひやぁぁぁぁっ!!!」と驚いたのは言うまでもありません…驚いた拍子に飲み物をこぼしてました笑

未知の映像に慌てふためいてた私でしたが、マイが「どうどう…!」と必死で落ち着かせてくれたので何とか冷静になれました。
マイ「いやぁ、あの程度で、そこまで驚く?!って思ったわ~別に普通でしょあの位!笑」
半ば呆れたように笑われてしまいました。

でも本当にそういう知識が皆無な事、あの程度でも私にとっては刺激が強い事などを説明すると、マイが真顔で言いました。
マイ「ミカ、それ正直やばいよ。というか今時20過ぎて処女っていうのもヤバいけど、そこまでネンネじゃ彼氏が出来ていざセックス!ってなっても相手に迷惑かかるよ?
何も知らない処女程面倒なものはないって言うからね~」

えぇっ、そうなの?!と凄まじい衝撃を受けました…汗
両親からは結婚するまで処女を守れと言われて来たけど、確かによーく考えたら、大事な試合に練習なしで本番に臨むようなものだよね…もしかしたら私の両親は特例で上手くいっただけで、やっぱり未経験のままだといざ好きな人と、ってなった時にまずいのでは…???

私「マイ、どうしよう?私どうしたらいい?ヤバいのは分かったけどどうやって練習したらいいかな…やっぱりその、一人でイメトレしてみるとか?」

マイ「甘い!何の為にこのサークルにいると思ってるの?このサークルで相手探して練習すれば良いのよ!とは言ってもそうね…ミカは内気だから、一番優しくて程よく童貞臭のないリーダー(サークル長)なんてどう?」

私「えぇ!リーダーは私みたいな地味な子、興味ないと思う…」

リーダーは黒髪眼鏡に優しい笑顔が特徴で、頭脳明晰諸外国語ペラペラで、誰に対しても人当りの良いまさに王子様みたいな人。
いいな…と憧れの気持ちこそあったものの、高嶺の花過ぎて狙うなんてとんでもないと思ってました。

マイ「いやぁそんな事ないと思うよ?幸いうちのサークルの女子ってリーダーみたいなのには興味なくて、ぶっちゃけ外人狙いだしライバル皆無だよ?このチャンスを逃したら一生後悔するかもよ~?いっちゃいなよ!応援してあげるからさ~笑
彼なら処女でも面倒臭くても暴言吐かないと思うし、やさしく教えてくれると思うよ!」

そんな無理…と思ってましたがどうなるかわからないもので、周囲の女子達も「いいじゃん!ミカとリーダーお似合い!」「カップル成立させちゃえ!」とノリノリで応援してくれて、事あるごとにリーダーと二人っきりにしてくれて話す機会を沢山作ってくれたんです。

それである日、勇気を出して告白したら…
「嬉しい。僕もミカちゃんの事いいなって思ってたんだ。こんな僕で良いなら、付き合ってみようか。」と、告白をOKして貰えたんです。
夢心地で凄く嬉しくて…今でも思い出す度にフフッとなります。

その後はデートを重ね、徐々に距離を縮めていき…やがてとうとう、リーダーの家に呼んで貰える事になりました。
私なりに一生懸命下着を選んで、デートの帰りに彼の家へ。

ただ一つ、実家という点だけが気になっていて。いざ事に及ぶという時に大丈夫なのかな?と不安はあったんですが、そこはリーダーの事だから何かしら考えてくれているんだろうなと思っていました。

初めて行く彼の実家はとても立派で、私の実家の軽く3倍はありそうな広さでした。
ほえ~と圧倒されていると彼が「僕の家、実は会社を経営してるんだ。商社なんだけどね…世界各国と取引してて、小さい頃から諸外国を転々としてたんだ。」と解説してくれました。

だからリーダーは多言語に精通してるんですね、と会話しながらおうちに上がって、リビングへ。
花がいたるところに飾ってあって、どこかのホテルのロビーのようでした。甘い香りが鼻をくすぐります。
目を瞑って香りを味わってると。リビングの奥から唐突に
「おや、お客さんかな?いらっしゃい。」と声が。

彼「お父さん、僕の彼女のミカさんです。」
父「あぁ、かわいいね。息子をどうぞよろしく。のんびりしていくと良いよ。」

リビングの奥のソファに、40代位の端正な顔立ちの男性が腰掛けていました。この人がリーダーのお父さん…。
柔和な雰囲気のあるリーダーとは違って、クールで理知的な顔立ちのお父さんでした。
リーダーはお母さん似なのかな?

リーダー「じゃあ、二階の僕の部屋に行こうか。」
その一言でハッと我に返って、慌ててリーダーの後に続いたのでした。

部屋に入ってソファに腰掛け、リーダーが持って来てくれた紅茶を飲みながら他愛もない話をしていました。
リーダー「ミカちゃん…」不意に、リーダーの手が私の顔に伸びてきます。
私「リーダー…」初めてのキス…?!と緊張しながら目を閉じて、リーダーがキスしてくれるのを待っていました。

と、グッと、布のようなものが鼻先に押し当てられました。
私「?!??!」突然の事に頭が真っ白になります。
じたばた抵抗してみましたが、腕に力が入りません。
むしろ暴れようとするごとにどんどん意識が遠くなって行って。

リーダー「ゴメンね、ありがとう。ミカちゃん。」
いつもと変わらない笑顔のリーダー。
段々視界がぼやけて…そのまま意識を失ったのでした。

・・・

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鼻フックで人権喪失した私の話

引用元:M女ペディア

 

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