【寝取られ】同窓会にいった妻(45)がパイパンになって帰ってきた・・・・・

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※この体験談は約 7 分で読めます。

投稿者:ぽぴお さん(男性・40代)

体験談タイトル:「寝取らせ」妻45歳 気持ちに素直になります!

前回のお話:【寝取らせ】愛妻(45)に撮影と称してカメラマンにセックスに持ち込んでもらった結果・・・・・

連投、長文で、大変恐縮です。
先日の「撮影寝取らせ」から数日、愛妻のスマホをイジる時間が増えていました。
『吹っ切れた、私も楽しみたい』宣言もあり、何をしているのかと気になり始めた頃、

「今度の連休、実家に帰って友達の所に遊びに行ってくるから。」

との事。
何でも、高校の同級生の友人が夫婦で飲食店を経営しており、そのお店を貸切って友人夫婦2名+女2人+男3人+愛妻で、プチ同窓会を開催するらしい。
メイン同窓会は最近ずっと中止なのでせめて少人数でって事で。

「前々からいつか会おう、と話があったから、この機会に実現しようって事になったの。仲良かったグループでお店の売り上げにも貢献しようって。」
「男も来るんだろ?前言ってた優也ってのは?」

「うん、来るよ。高校の頃は結構イケメンだったけど今はどうかな?楽しみ!」
「ま、まさかっ!ママが誘ったとか?」
「正解ですぅ!友達に言って、声かけてってお願いしたの。」

愛妻は早速、美容院と服を買いに出掛けました。まさか、こんなに早く行動をおこすとは…。
帰ってきた愛妻はとても綺麗になってました。

「どう?いい女になったでしょ!」

愛妻はくるりと一回転して、スカートの裾を少し持ち上げて、太モモをチラリと見せつけてきました。
黒ストッキングがエロい!

「お、おっ!」

愛妻は、ソファーに座っていた私の隣に腰掛け、

「フフフ、惚れ直した?」

ニコっと笑い、私の粗チンに触れた。

「あらあら、大好きって言ってるわネ!パパ、ストッキングフェチだもんね。すぐ、大っきくしちゃうんだから。」

「ママ、もし、奴が口説いてきたらどうする?」
「フフッ、さぁ?どうしようかしら?昔のままイイ男だったら……ねェ」

「パパ、変な事想像してるでしょ!はいっ!おしまい。お風呂入るねっ!あっ、1人でエッチな事しないでね!」

愛妻はそそくさと浴室に消えました。
私は、股間を膨らませたまま、ひとり取り残されました。

連休当日、愛妻を実家まで送って行きました。
道中の車中で、

「もし……何かあったら、必ず教えて欲しい。」
「……私がもし、そうなったら、って事?」
「もしだよ!もし!…知らない所でってのは、嫌だから。」

「パパ、それが目的じゃないから。純粋に友達と会いたいだけだよ。……でも、もし何かあったらちゃんと話すから。」
「約束だよ。」
「じゃあ、明後日帰るね。ありがとう。」

2日後の夕方、愛妻が帰宅しました。

「ただいま!ふぅ〜疲れた!」
「お帰り。楽しかった?」
「ウンッ。久しぶりだったから、盛り上がっちゃって。楽しかった。ごめんね、ありがとう。」

愛妻は上機嫌でした。
その日の夕食後、2人でちびちびやりながら、談笑していました。
あの娘がどうだった、あいつがこうだった、楽しげに話します。

「優也君はどうだった?」
私は核心を突く質問をしました。

「それが!お腹がポッコリ出て、オッサンになってたよ!少しハゲてたし、ショックだったな〜、全然ダメ!」

って事は、何もなかったのか……?私は内心、ホッとしたやら、残念!?やら……。

「でも、学生時代パッとしてなかった子が、シブいナイスミドルになってた。同じ班だったけど、大人しくて、いつも優也君の後でってカンジの健君(仮名)。小さいけど会社経営してるらしくて、それで貫禄がついたのかな?」

「へぇ〜、イイ男になってたんだ。少し、惹かれたりして……」
愛妻は少し赤くなり、
「ウン、カッコよかった……飲んでるとき、おもむろに、学生時代好きだったって、言われた。」
「!!」

「同じクラスだったのは、2.3年の時だけど、1年の時、体育館で部活中の私が気になってたんだって!!キャッ!」
「それで、3年間ずっと片想いしてたって……」

愛妻は少し恥ずかしそうな、嬉しそうな顔で笑ってました。
散々喋りまくり、0時になろうかというタイミングで突然、

「パパ……ごめんなさい……後で話しがあるから。そんなつもりじゃなかったんだけど…何だか、可愛くおもえちゃって…。私……先、寝るね。」
愛妻は寝室に入りました。

「エッ!!まさか?!」

その日私は悶々として、リビングのソファーで寝落ちしました。
翌日、娘が友人と買い物にでかけ、2人きりになったタイミングで、愛妻がソファーで新聞を読んでいた私の隣に座り、

「パパ、正直に話します。 私、健君と、……しました……。」

えっ!何?なんて言った?私は少しパニックです。

「健君とお話ししてる内に、意気投合しちゃって……楽しい気持ちと、素敵だなって気持ちと、………抱かれたいって気持ちになりました……。」
「ママが前に言ってた、その場限りだけど好きな気持ちになったって事?」

愛妻は、コクンと頷きました。
私はショックを受けつつ、やはり我が粗チンは勃起してしまいました。愛妻は話しを続けながら、

「大っきくなってるね…辛い?」
「………」
「パパ、……オチンチン、出して……していいよ。」

私はパジャマのズボンとパンツを降ろし、愛妻を見つめながら、ゆっくり扱き始めました。

「もちろん、私はパパを愛してるよ。けど、その時は健君しか頭になかったの。好き、抱きしめられたい、キスして欲しい、そして……エッチしたい。って、思った。話してるだけで、恥ずかしい位濡れてた。パパとのエッチの時よりも何倍も…」

私の粗チンからは、ヌルヌルと我慢汁が溢れだします。
愛妻はそれに気付き、

「パパ、怒ってる?屈辱?……興奮してる?…」

私はウンウン!と頷きながら、続きを促しました。

「解散後、友人の目を誤魔化すように振る舞い、健君と待ちあわせて、駅前のラブホテルにはいった。エレベーターの中でディープキスをして、部屋に入るなり胸に手を入れられ、ち、乳首を激しく刺激され、下着に手をいれられたの。私は軽くイッた感じで、へたり込んじゃった。その時、目の前に健君の大きくなったオチンチンが…無意識にチャックを降ろして、口でしました。飲んだ後だったから、とても男らしい匂いがした。パパのよりも…でも、嫌じゃなくて、むしろ興奮させてくれて、女から雌にされた感じ。男の人の……匂いって、女を淫らにさせるみたい…」

私は、愛妻と間男の情事を聞かされ、たまらなく興奮し、たまらなく嫉妬して、粗チンを扱き続けました。

「おしゃぶりしてると健君が、今度は僕がしてあげるって言って私のストッキングと下着を片足脱がし、お風呂入ってないのに、アソコ、舐めてきたの。片足を高くあげられて、とても恥ずかしかったけど、綺麗だ、美味しいって、音を立てて舐められた。」

「アソコって、どこ?どんな風に?」

「オ、オマ…ンコ……。クリちゃんを舌で転がされたり、膣内に挿し込まれたり、お、お尻の穴にも舌で……。」

「どうだった?」

「恥ずかしかったけど、興奮した……とても感じちゃった。もっとして!…貴方のモノにして!って、お願いしちゃった…。」
「すると彼は、じゃあ、今から俺の女にしてあげる!って、お風呂場からカミソリを……」

何?と思った瞬間、愛妻はスカートの中に手をいれてスッと、ストッキングとパンティを降ろし、スカートを持上げました。
すると……
愛妻の股間は、ツルツルになっていました。

「こうなる前、健君が怖じ気付かない様、パパとは何年もセックスレスで、私のカラダには興味を持ってないって作り話しをしてたの。だからこんな大胆な事を……」

私は、大変ショックを受けました。以前、何度か剃毛をお願いしたことがあったのですが、頑なに拒否された過去があるからです。

私は愛妻にテーブルの上で、足を開く様言いました。
見事なまでのパイパンで、思い出してるのか、淫穴からトロリと淫汁が垂れてきました。
私は激しい嫉妬心にかられ、

「祐子!今から、オナニーしながら全部話して!!」

「エッ!……う、うん…」

愛妻はクチュクチュとびしょ濡れの淫穴をイジりながら、

「ベッドで獣の様にエッチした。服は着たままで、下半身だけ裸にされて…ゴムをする前におねだりしたから、そのまま……強引なエッチで、生で健君と愛し合った。
キスをして唾液を流し込まれ、手を押さえつけられ、2回イカされて…。パパとのエッチより、何倍も気持ちよかった。その日は力で健君のオンナにされた感じで!好きになった!パパの事は忘れて!最後は、強引に口にオチンチンをねじ込まれて、射精された。苦しかったけど、全部飲み干した……本当は、膣内に出して欲しかったのに!子宮の奥にたくさん!!」

「パパ…今回も、自分の奥さんを他の男に取られたよ!身も心もすべて!!パパの負けだよ。」

愛妻は、私の目を見つめながら他の男の名を呼び、潮を吹き、絶頂しました。
テーブルの上で足を開き、快感の余韻に浸っている愛妻の前で、私はひざまづき、敗北感のなかで必死に粗チンを扱きました。
それを見た愛妻は、憐れんだ様子で、

「いいよ…入れさせてあげる……」

私はヨロヨロと愛妻に淫穴に粗チンを充てがい、ヌルン!と插入しました。
情けなくも、3往復で射精してしまいました。
愛妻は耳元で、

「今日は特別だよ、本当は健君とのエッチを思い出して、うっとりしたかったんだからね。に、しても早いね!」

夫である私は、「ゴメン」と謝りながら、

「俺の事、愛してくれてありがとう、話してくれてありがとう、他人に抱かれてくれてありがとう、」

と、お礼を言いました。

「ううん、パパこそ、私を愛してくれてありがとう、他の男性を好きにならせてくれてありがとう、……でも、私、イヤらしい女になったよ。それでもいい?」

愛妻にディープキスをし、抱きしめ、一緒に入浴しました。

「パパ、また機会があったら他の男性とエッチするよ。まだまだ、色んなオチンチンを入れられたい…色んなエッチを経験したい、また、パパを嫉妬させたい……あっ、パパの目の前でエッチするのもいいかな?」

一緒に浴槽に浸かりながら話しました。
完全に主導権を握り、少しSっ気が出た愛妻に、私はされるがままです。
最近はセックスの可否も愛妻主導で、気が乗らないときは、

「オナニーで我慢してくれる?見ててあげるから…」

愛妻に射精の瞬間をスマホ撮影されます。
愛妻の変化を感じた、忘れられない9月になりました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ううぅ、M男として完成形に近づいてますなぁ。
奥様がまさに女王様ですね!

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