このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】禁断の親子丼・・・

バイト先のバツイチのパートさんと肉体関係を持つ大学生の男。彼女に頼まれて中学生の息子の家庭教師をする事になる。ある日、彼女が家を留守にするので泊まることに。息子と一緒にお風呂に入っているとなんとおちん○んが勃起していた・・・!

oyakodon

もう16年前の話です。

当時大学3年生だった私は、バイト先の38歳のパートさんと肉体関係にありました。

彼女は真矢ミキさんに似た美人バツイチで、その匂い立つ色気に私は若さの全てを吸い取られていましたから、彼女をミキさんと呼ぶことにします。

ミキさんに出会うまで私はロリコン気味で、女子中学生や女子高生とばかり付き合っていました。

でも、大人の女の色気と妖艶なまでの淫乱を知った私は、女性の美しさを思い知らされたのでした。

柔らかな白い肌、男を知り尽くした淫猥な陰唇、勃起して剥き出た淫核、蠢き陰茎を誘い込む膣穴、蕩けるように包み込む膣壁、くねらせる腰、

「あっ・・・あはぁ~・・・」
快楽の啼き声、熟した女とはこうも猥褻な生き物なのかとすっかり虜になっていました。

そんなミキさんには裕紀という中2の息子さんがいました。

裕紀はマッシュルームカットのような髪型で、どことなくユニセックスな顔立ちでとても可愛い男の子でした。

その裕紀は、成績もいいのですが理数系が弱く、工学部の私に家庭教師の白羽の矢が立ったのです。
中学2年の後半、私は裕紀の勉強を見てやりながら、ミキさんの旨い体を味わっていました。

私は、3年生が終わって春休みになりましたが、裕紀の中学2年がまだ終わらなかったので帰省せずにいました。

そんな時、ミキさんがふるさとで同級会があるとかで、一晩ミキさんの家に泊まることになったのです。

男同士、一緒に風呂に入ると、裕紀はじっと私の陰茎を凝視すると、急に背中を向けたのでどうしたのかと思ったら、裕紀は思い切り勃起させた陰茎を手で隠していました。

この記事の続きを読む