このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】徐々に股間を固くする弟にイタズラ心を出してしまった結果・・・

投稿者女性は高校生の弟に有料でよくマッサージを頼んでいた。その日もいつものようにマッサージを頼む投稿者。しかしその日は風呂上りでノーパンだった。最初は気にしていない様子の弟だったが、面白くなって少し足を開いてみた投稿者。これがいけなかった・・・。

nopan

私は20歳のOLです。

仕事でパソコンを使うので、肩凝りがひどく、いつもお風呂上がりに、高校生の弟にマッサージをお願いして、やってもらっていました。(もちろんだいたい有料で)

いつもは肩や背中だけでしたが、この日は腰も痛かったので、いつものようにお風呂から出ると、早速、弟を部屋に呼びベッドにうつ伏せになって、

「今日は腰が痛いから、腰からお願い」
『じゃあいつもより多めに頼むよ』
「わかってるってば」
「あーそこそこ、その辺が気持ちいい」

『なんだよ姉貴、パンツ履いてないのかよ、尻が見えてるよ』
「だってお風呂入ったし、この方が揉みやすいと思って」
『俺だって男だぞ、見られても平気なの』
「ワンピース捲れなければ見えないでしょ」

『いや腰揉むと上に引っ張られるたびに見えてるよ』
「見ないでやってよ」
『俺だってそうしてるけど、どうしたって見えるって』

「まあいいじゃない、早くやって」
『この辺どう』
「そこいい、上手」

腰が気持ちいいのと同時に、見える見える言われて、弟とはいえ、見られてると思うと少し意識してしまいました。

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【体験談】育て方をどう間違ったらこうなるのか・・・

投稿者男性は19歳の学生。母親は43歳。母と肉体関係になって半年。しかし母親は(当然)そんな息子との関係を快く思っておらず、なんとか関係をやめようとするが、結局息子のいいなりになってしまっている。

bosisokan

母との事書きます。

母の年は43才。私は19才学生です。

母とそうゆう関係になって半年位になります。

今でも、母も相当悩んではいる様で、いつも、
「もうこれっきりだからね・・これで止めにしましょう。」
とそういうのです。

でも正直私は今の関係を止めるつもりはありません。
母にそれを話すと

「もうあなたって子は・・どうして私なの・・」

そういって本当にこまった顔するのです。

そんな時私はわざと母に意地悪をします。

「喜美江のオマンコ最高だからさ・・。」
「やめなさい!・・母さんにそんな事言うもんじゃありません。」

母は私をにらんでそういいます。

私はそんな母の横に座ると、ズボンからチンポを引き出し、

「しゃぶってよ・・喜美江の尺八最高。」
「もう・お願いだから、その呼び方やめて・。」
「なんでさ・・もう喜美江とは夫婦同然じゃないか・・」
「・・・・」

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おっぱいを飲みたいと言う弟に飲ませてみたら止まらなくなって・・・

先月に出産して、今は実家に帰っています。

今日は父も母も出かけていて、私と子供と一回り離れた弟だけでした。

子供にオッパイを上げていたら、弟がじっと見ているんです。

私が「勇太(弟)も飲んでみたい?」と言ってみたら、勇太が「いいの?」と言うんです。

子供もお腹いっぱいになって寝てしまって、そう少しおっぱいもハリ気味で、まだ子どももそんなに飲まないので、

ハリを取るために雄太にも飲ませることとしました。

「いい、お父さんにもお母さんにも、うちの旦那にも内緒だからね。」と、念を押しました。

ソファに座り勇太を膝の上に寝かせ、子供が飲んだ反対側のオッパイを飲ませました。

「どう、生臭くておいしくないでしょ。」と聞くと、「そんなことないよ。」と言って、きつく吸って来るんです。

私、それだけで感じてしまいました。

だって出産前に旦那に抱かれて、すでに気がついたら、4ヶ月が経っていたんです。

すでにセックスレス状態で、旦那は子どもが優先でした。
まあ、交際中にいっぱいエッチしたけど、私は我慢できなかった。

勇太の股間を見るとテント状態になっていて、思わず触ってしまいました。 この記事の続きを読む

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【体験談】スナックで働く投稿者男性の母親は31歳。性に目覚めた当時の投稿者には刺激が強すぎて・・・

俺、初体験はお母さんだった・・・

俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。

おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。

後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・

それからずーっと2人で暮らしてきた。

小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。

中学生になった頃、生活が大変なので

お母さんはスナックで働くようになり

俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。

中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし

女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。

でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。

一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に

後ろからマンコを見てしまいました。

お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。

この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので

俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。 この記事の続きを読む

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【エロ体験談】いつも私の身体を触ってくる姉。そしてやってきた両親不在の日・・・。

当時姉は高2(私は中2で14)でしたが、お風呂も姉に誘われて一緒に入ることが多かったです。

「体を洗ってあげる」といっては石鹸の泡をつけた手で私の胸やお尻を触ってきました。

私が小6で胸が膨らんできた頃から、姉はスカートに手を突っ込んできたり、胸を揉んだりしてきましたが、
その時はただふざけているとしか思っていませんでした。

そして中2の五月頃に両親が町内会の旅行で出かけ、家には姉と私の二人しかいない状態に。

寝てる時、ごそごそと妙な気配がするので目を開けてみたら、姉が私のパジャマのボタンを外してました。
既に上半身はブラも外されてるし、手を押さえられてのしかかられていたので動けません。
姉は「怖がらなくていいよ」と言って私にキスをして、舌まで入れてきました。 この記事の続きを読む

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【エロ体験談】妻の実家で同居している男が知ってしまったとんでもない秘密

2年前、私は妻と結婚した。

妻とは10歳も年が離れ(私33歳、妻23歳)ていたが、しっかり者の妻の提案で、妻の実家に
一緒に住む事になったんです。(世に言うマスオさんですね)

妻の実家には両親(義父47歳と義母41歳)が住んでおり、弟(21歳)は大学生で、アパートで
暮らしていたので、2階は全て使えたし何より家事は全て義母がしてくれたので、妻にしても
楽だったんだと思う。

それと私達にはまだ子供がいません。それも妻が30歳までお金を貯めて、家を建てた後に
子供を…そう考えていたからでした。

妻の両親との生活は凄く快適なものでした。

特に義母は優しく気が利く女性で、年も妻よりも義母の方が近かった事もあり、話が合うと
言った感じでしたし、妻が介護の仕事だった事で、夜勤もあって義母と居る時間が多かった
んです。

ある夏の夜、義父と一緒に晩酌をしていると、風呂上りの義母がリビングに戻って来ました。

義母は薄手のワンピース姿で、胸の張出した先端にはポツリと出っ張りが見える事から
下着は付けていないんだと思いました。

 「私もビール頂こうかしら…」
 「コップ冷えてるの冷蔵庫に入ってるぞ」
 「ん~」

コップを手に戻った義母が私の目の前のソファーに座り、瓶ビールに手を掛けたので、私は
義母からビールを取り、注いで上げようと身を乗り出したんです。

すると義母の胸元から胸の谷間が見え、しかも乳首まで見えてしまいました。
Fカップと聞いていましたが、凄い大きさで乳首もピンク色で綺麗な形でした。

ドキドキしながら数秒間と言う時間を楽しみ、注ぎ終えた義母と乾杯をして酒を飲み始めたんです。 この記事の続きを読む

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久しぶりに連休が取れて実家に帰郷した投稿者男性。家に誰もいないのに鍵が開いているのかと思いながら入るとリビングでお風呂上がりで下着姿の義母がテレビを見ていた。きまずい感じで飲み物を冷蔵庫から出そうとしたら義母に手を引っ張られた・・・・・・・・・・・・・・・・

連休が取れたので、久しぶりに実家に帰ることにした。

連絡をするのを忘れていたけど、まぁいいだろうって思って帰宅してみたら、玄関には靴がない。

誰もいないのに、鍵開いてたのか? 不用心だな……って思ってリビングへ入ってみると、数年前に父が再婚した新しい母がランジェリー姿でくつろいでいた。

「あれ、おかえりなさい」

にっこり微笑まれたけど、自分の姿がわかっていないのだろうか?

テレビをつけて、ソファーに座りながらタオルで髪を拭いている。
シャワーでも浴びてきたあとだったみたいだ。

新しくやってきた母の由加里さんは、今年55歳になる父の20歳年下。

つまり、35歳だ。オレは27歳なので、8歳しか離れていないことになる。

20代から見たら、30代後半なんてババァだろwwって思うかもしれないけれど、由加里さんはジムに通っていることもあり、20代にしか見えない抜群のスタイルを維持していて、Eカップくらいはありそうな巨乳が薄いランジェリーで何の支えもないのにもかかわらず、ツンと上を向いている。

おしりもたっぷりのボリュームなのに、ウェストはくびれていて……しかも顔もすごく若々しい。

美魔女っていうやつだ。

「父さんはまだ仕事? それよりも由加里さん、何か服着たほうがいいんじゃないですか?」
「え~? だって暑いんだもの。もう私たち親子なんだから、これくらい見られたって恥ずかしくないし」
「いや、見ているオレが恥ずかしいから……」

気まずくて顔そらして、何か飲み物でも飲もうと冷蔵庫を開け、冷えていた烏龍茶を一気飲み。
「私にもちょうだい~」
「はいはい」
ソファーでくつろいだままの由加里さんにも、コップに氷を入れて、烏龍茶のボトル持っていった。

そしたら、ぐいっと手を引っ張られて、由加里さんの隣に倒れ込んでしまった。 この記事の続きを読む