このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【驚愕】妻が幼馴染の男の養豚場を自分に黙って手伝いに行っていたのだが・・・

妻(七海:33歳)と結婚して8年を迎え、7歳になる息子も居る35歳の公務員です。

何度か役所を訪れる美人OL(妻)に一目惚れし、こっそり口説いて付き合う事が出来ました。

彼女は色白肌で小顔、海藤愛子アナに似た感じです。

2年程付き合い結婚する事になったんですが、妻は一人娘だったので婿養子として私が彼女の家に入る事になりました。

妻の実家は街の中心部から5km程、山間に入った小さな集落(60軒程)で、しかも更に奥にあり、平屋で小さな家でした。

子供が出来て数年、実家から100m程離れた所に新居を建て、別々に暮らす事にしました。
とは言え、実家は直ぐ近くでしたので、毎日の様に夕食を一緒に食べたり、休日も子供を
連れ実家を訪れる日々でした。

今年の2月だったか?実家で寛いでいると両親が ”近所の畑中さんが体調崩した様だ”と話していました。

畑中さんとは、近所で小さな養豚場と牛を飼っている人で両親も長く付き合っていた人でした。

体力的に限界を感じたのか?畑中さんは長男夫婦の所に行くらしく、養豚場は次男が引き継ぐと
言うんです。

畑中夫婦が引っ越して間もなく、1人の男性が実家を訪れて来たんですが、私は見た事がありません。

「あら!純ちゃん久し振りね」
「どうも!」

義母が懐かしそうに話掛けている男性が、畑中さんの次男(畑中 純:38歳)でした。

「ナナ久し振りだな!元気か?」
「お兄ちゃん・・・ビックリしたぁ~」
「今度、こっちに来る事になったからよろしくなぁ」
「んっ・・・ん~」

その後、純ちゃんは1時間程、お茶を飲みながら懐かしい話をして帰って行ったんですが、直ぐ隣に座った妻の目が泳ぎ、誤魔化すような仕草をしたのを覚えています。 この記事の続きを読む