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【体験談】女性上位の業界で男性社員の扱いは・・・

40歳になる投稿者は転職して正社員となる事ができた。女性の方が多い保険関係の会社なのだが、早速新入社員歓迎会を開いてくれた。しかしその会で行われる新入社員歓迎会の伝統が衝撃的だった・・・

harem

私はすでに40歳になる、会社員洋一といいます。

結婚しており、妻と2人暮らしです。

このたび転職をすることになり、3月より、研修ということで入社、4月より正式に社員となりました。

小規模な保険関係の事務所で、全員で13人の規模です。

ただ私を含め、男性は3名ということで、女性が10人というバランスです。

上は40代から20代前半まで幅広くそろっています。

実は、3月の下旬に、正式採用が決まり、歓迎会をしてもらったのですが、そのときに想定外の出来事が起こったのです。

なぜか、会場は会社の事務所内。

7時で業務を終え、出前を頼んでいた食事がどんどん届き、ビールにお酒とアルコールもてんこ盛りで、会は始まりました。

私は、お酒に強く、ハイペースで飲みまくり、何とか早く仲間に入れてもらおうと、順にお酌をして回り、酔っ払っていきました。

2時間近く過ぎたころでしょうか、みんなの前で、自己紹介と意気込みを語り、拍手喝采これで会は終わると思っていました。

ところが、みんなはいよいよこれからとばかりに盛り上がってきました。
所長思われる、一番年長ぽい女性が一言合図を出します。

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【体験談】禁断の親子丼・・・

バイト先のバツイチのパートさんと肉体関係を持つ大学生の男。彼女に頼まれて中学生の息子の家庭教師をする事になる。ある日、彼女が家を留守にするので泊まることに。息子と一緒にお風呂に入っているとなんとおちん○んが勃起していた・・・!

oyakodon

もう16年前の話です。

当時大学3年生だった私は、バイト先の38歳のパートさんと肉体関係にありました。

彼女は真矢ミキさんに似た美人バツイチで、その匂い立つ色気に私は若さの全てを吸い取られていましたから、彼女をミキさんと呼ぶことにします。

ミキさんに出会うまで私はロリコン気味で、女子中学生や女子高生とばかり付き合っていました。

でも、大人の女の色気と妖艶なまでの淫乱を知った私は、女性の美しさを思い知らされたのでした。

柔らかな白い肌、男を知り尽くした淫猥な陰唇、勃起して剥き出た淫核、蠢き陰茎を誘い込む膣穴、蕩けるように包み込む膣壁、くねらせる腰、

「あっ・・・あはぁ~・・・」
快楽の啼き声、熟した女とはこうも猥褻な生き物なのかとすっかり虜になっていました。

そんなミキさんには裕紀という中2の息子さんがいました。

裕紀はマッシュルームカットのような髪型で、どことなくユニセックスな顔立ちでとても可愛い男の子でした。

その裕紀は、成績もいいのですが理数系が弱く、工学部の私に家庭教師の白羽の矢が立ったのです。
中学2年の後半、私は裕紀の勉強を見てやりながら、ミキさんの旨い体を味わっていました。

私は、3年生が終わって春休みになりましたが、裕紀の中学2年がまだ終わらなかったので帰省せずにいました。

そんな時、ミキさんがふるさとで同級会があるとかで、一晩ミキさんの家に泊まることになったのです。

男同士、一緒に風呂に入ると、裕紀はじっと私の陰茎を凝視すると、急に背中を向けたのでどうしたのかと思ったら、裕紀は思い切り勃起させた陰茎を手で隠していました。

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【体験談】肉に飢えた独居中年のもとにやってきた熟女はあっさりと餌食に・・・

投稿者女性は夫の実家で義父と暮している。隣との距離も数百メートルあるような田舎。そんな中で隣人の中年男性だけはグレーな存在だった。義父によると現在は両親も亡くなり、一人生活保護を受けて暮らしているとか。そんな隣へ義父に頼まれて回覧板を持っていく羽目になったのだが・・・。

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私には家族に話す事が出来ない秘め事があるんです。

5年前、私(43歳)は夫(48歳)の実家で生活をする事になりました。
義母が病気で亡くなった事が原因です。

夫の実家は地方の田舎町にあり、辺りは山と田畑に覆われ近所も数百メートルも離れて点在する程度の田舎で、不便な所もあり同居は嫌(本心)だったんですが…。

同居を始めて徐々に近所付き合いも始まり、今では仲良くしてくれる人も出来ました。
そんな中、直ぐ隣に住む住人だけがグレーな存在だったんです。

義父(73歳)の話では、50代半ばの中年男性が一人で暮らしていると言うのですが、10年以上前に仕事を辞め引き籠り状態で両親の年金で暮らしていたと言います。
しかし数年前に立続けに両親が亡くなり、今では生活保護を受けていると言うんです。

時々家の周辺の草取りをしている男性を見かけますが、軽い会釈程度で近所付き合いも殆どありません。
見た目は禿ている事もあり老けて見えますが、体格は良く身長180cm程で体重は100kg程ありそうで、中年太りのお腹に不潔感漂う無精髭が伸びていました。

数か月前の出来事になります。
義父が敬老会の行事で旅行に出掛ける朝に、思い出した様に回覧板を私に手渡して来たんです。

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【体験談】最近見たAVの影響でおばさんをエロい目で見てしまう・・・

投稿者男性は大学生。実家に連絡を入れずに戻ると誰も居なかった上に鍵を忘れてしまい、締め出されてしまう。そこへ隣に住んでる先輩のお母さんに声をかけられる。事情を話すと家へ上がっていけと言われる。久しぶりに話しているとなぜか自然に話題が下ネタへ・・・。

hitoduma

一年前くらいのことです。

何も言わずに実家に帰省したのですが誰もいませんでした。
両親がいなかった上、私は鍵を忘れてしまっていたので家に入ることができませんでした。

母の携帯に電話をしても繋がらない状態で「どうしようかな」としばらく座っていると隣に住んでいるユリさんが帰ってきたため声をかけられました。

「あら誠一君。久しぶりじゃない!実家に遊びに来てるの?」
ユリさんは二つ上の先輩の母親でよく面倒を見てもらっていました。

「そうなんですよ。ただ母もいないし鍵忘れちゃったしでどうしようかなと思ってて」
「それならうちに上がりなさいよ」

それまでユリさんと二人きりになったことはあったのですが、大学になって一人暮らしをするようになってAVを見てからというものこういうシチュエーションに対して敏感になっていてエロい目で見るようになってしまいました。

「これでも飲んで」
お茶を出され向かい合うように座ります。

「大学どう?少しは東京になれた?」
「そうですね。結構休みあるのでバイト三昧ですけどね」
「あっさては彼女でもできたな?」
「まあできたは出来たんですけど」

「なんか訳ありなの?」
「結構歳上なんですよね」
「あら、何個くらい上なの?10位?」
「15上なんですよ!」

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【体験談】思いもよらぬ結末が・・・

投稿者男性が会社の先輩とダーツをしていると酔っぱらった熟女二人(30代と40代)に声をかけられ先輩と30代の女性のほうが賭けダーツをすることに。40代のほうはベロベロに酔っていてそれどころではない様子。しかし気が付くとなぜか4人でラブホへ行くことになっていて・・・。

jukujo

二年前くらいの事です。
会社の先輩とダーツをしていたら隣に女性二人組がやってきて一緒にやりませんか?と言われました。

しかも腕に自信があるのか「賭けをしましょう」と言うのです。
私はその日が初めてだったので絶対に負けると思っていたのですが、先輩があっさりオッケーをしてしまいました。

ところでは女性の二人組、一人は30前半のかなり綺麗系なお姉さんユカ。
もう一人は40前半くらいのかなりぽちゃっとした熟女マコ。

マコはかなり酔っているといった状況です。
明らかにユカは先輩狙い。
私はろれつの回らないマコと話していました。

賭けはユカと先輩の間だけで行われました。
しかも賭けの内容はよく分かりません。

最終的に勝ったか負けたかもよく分からずなぜか4人でラブホテルに行くという流れになってしまいました。

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【体験談】四十路女が息子みたいな歳の男の子と・・・

投稿者女性は四十代の既婚者。ネットでグループチャットをしていたらオフ会をしようということに。チャット上では独身ということにしていたのでオフ会にもその設定で参加。しかしそこで運命的な出会いが・・・。

jukujo

私は25歳くらいまで年上が好きでちょっとでも年下となると恋愛対象外でした。
しかし30も過ぎてくると渋いおじさんより可愛い年下の男の方が好きになるようになりました。

現在私は40なのですが先日なんと20の男の子とエッチをしちゃいました。

事の成り行きはグループチャットでした。
特に何するわけでもないのですが雑談をメインとしたグループチャットで既婚者、独身が入り乱れていました。

年も20から50と幅広く毎日特に決まったテーマはなかったのですが盛り上がっていました。
そんな中下心丸出しの男性がオフ会でもしない?といい、オフ会する事になりました。

それが先週の出来事です。
グループチャットのメンバーは全員で20人近くいるのですが、集まったのは男7女5でした。
私は既婚者でしたが、既婚というとチャットで独身と言っていたのでそこでも独身の体で行きました。

男性は20代1人、30代が3人、40代が3人、女性は20代が3人、30代が1人、40代(私)が1人でした。

オフ会を企画した人は20代の女の子に猛アプローチをかけていてちょっと入れなかったです。

私は30代の人が声かけてくれないかなと思っていたのですが意外にも仲良くなったのは20代の男の子でした。

そこそこ可愛い感じで男性陣の中では2番目かなと思ったため私なんて相手にしないと思っていたのですが、かなり礼儀正しく、私の隣に来るとチャットの内容を覚えていて「趣味は〜〜ですよね」とかこの間「OOに旅行に行ったんですよね」と全て覚えてくれていました。

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【体験談】かなりグロテスクな内容になっておりますのでご注意ください・・・

投稿者男性が学生時代に体験した恐怖の出来事。当時、出会い系で女性を探していた投稿者だったが、連戦連敗を重ねるうちに誰でもいいからエッチがしたいと思うようになる。そしてついにコツをつかんで20歳も上の女性と会うことになる。しかしこの女性がとんでもないジョーカーだった・・・。

hentaijukujo

僕が学生の頃の話だけれど・・・、お暇な方は目を通してくださいな。

出会い系サイトで簡単に女性とエッチするには、多少のコツだけでうまくできた時期があったんだ。
始めは連戦連敗が続き性欲だけが溜まっていったから、変態オナニーばかり覚えていった。

出会い系サイトで失敗するたびに僕自身への罰として、洗濯ばさみで乳首を挟んだり、缶コーヒーを陰部にグリグリ押し付けたり・・・、気持ち良くはなるけれど罰なので射精は厳禁というルールでやったんだ。

そのため、頭の中は常に性欲で支配されて、どんな女性でもいいから射精させてほしいと途中から考えるようになった。

何度も失敗を繰り返していくうちに、ついにコツを掴むことができた。
このコツをうまく利用して女性を口説いてみた結果、何と20歳も年上の自称変態の女性と会うことになったんだ。

20代の僕が40代の女性と会うって、これはもしかして女性の方がオイシカッタ???
まぁ、細かいことを気にせずに約束場所で待ち合わせをした。

待ち合わせ場所に行くと、ちょっと派手目のおばさんがいた。
一瞬、このまま逃げてしまおうかと思ったけど何週間も発射していなかったため、正常な判断ができなかったのだろう。

僕「お待たせしてすいません、僕がマイケルです」
マイケルと言うのは僕の偽名、ただのハンドルネームってやつだ。

熟女「あらマイケルちゃんね、可愛いわぁ~。私は聖子よ」
彼女の名前が本名かハンドルネームか知らないけれど、とりあえずこのまま近くのホテルに向かった。

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【体験談】ヤクザの口からは意外な言葉が・・・

投稿者男性は中学2年の時、隣に引っ越してきた強面のおっさんと若い女性の夫婦の部屋をよく覗いていた。ある日、覗いているのがおっさんにバレてしまい、家に呼び出される。死を覚悟した投稿者だったが・・・。

中学2年生から中学卒業まで続いた話です。

僕が中学2年生の秋頃に、空き家だった隣の家に旦那が50代で奥さんが20代の夫婦が引っ越してきた。

旦那は見た目から判断するとや〇ざっぽい感じで何の仕事をしているのかわからないヤバめのタイプ。
嫁はギャルっぽいような感じだけどすごく可愛くて、僕は奥さんを見ていつもドキドキしていた。

僕の部屋の窓から外を眺めると、たまに奥さんの着換えが見えたり夫婦の営みが見えたりした。
旦那がいない時は、たまにだけど奥さんのオナニーが見えたりして興奮しながら一緒にしたのを覚えている。

しかし、僕が覗いているのを隣の旦那さんにばれてしまい、ものすごい形相で睨まれた。
僕はどうしていいかわからなくてガクブルしていると、「すぐに家に来い!」と言われた。

あぁ、人生終わったなと思い、親に相談もせず隣の家に行った。
隣の家の部屋の中は、頭がふわふわするような不思議な香りが充満していて、さっきまでガクブルしていた僕はいなくなっていた。

気づけば頭の中がもや~っとするような感じになり、思考能力が鈍っていった気がする。
旦那と奥さんは裸で僕を待っていて、僕が来たことに驚きながらも淡々と話を始めた。

旦那「坊主、言うべきことがあるだろう?」
僕「本当にすいませんでした」

旦那「そんなに見たかったのか、正直に答えろよ、怒らないからさ」
僕「はい、奥さんがとてもきれいで・・・」

旦那「そうか、お前もエッチしたいのか?」
僕「!?許してください、僕の親には言わないでください」

すると、旦那は一瞬口元が緩み、ニヤリと笑った。

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【体験談】欲求不満のマダムの要求はあまりにも直球だった・・・

マッサージ師の投稿者男性。友達に誘われて個室のリラクゼーションの店に転職する事に。するとそこへ清楚な人妻が訪れるのだがこの女性、ただマッサージを受けに来たわけではなかった・・・。

eroma

俺はもともと、けっこういろんなところに店舗があるリラクゼーションの店で働いていた。

イケメンってわけではないけど、そういう仕事をするにあたって清潔感にはすごく気を付けているから、お客さんからは割かし好評な感じだった。

友達が個室のリラクゼーションの店を開くから来ないかっていわれて、提示された額もけっこうよかったので、そこに行くことにした。

いたるところにアパートやマンションの部屋を借りていて、マッサージ師一人で、一つの部屋を使うという形になっている。たいてい、閑静な住宅街のマンションばかり借りていたので、仕事する環境としてはすごくよかった。

しかも以前の時給の倍以上。
1日に3人くらいのお客さんをとれば、十分な儲けになる。

友達からは、「お金と時間を持て余した女の人対象の広告出したから、客の要求にはできる限りこたえてくれ」って言われていて……初日にやってきたのは、お金持ちそうな女性だった。

施術前にいろいろと書いてもらうんだけど、それによると、年齢は43歳。
見た目年齢は、どう見ても30代後半くらいに見える。
やはりお金があると、スキンケアに使う化粧品とかもすごくいいものなんだろう。

施術を始めて、一通りやっていると、女性が急に、
「私、もう少し下のあたりも凝ってて……」
って言い出した。

下半身のあたりか、女性は骨盤のゆがみがある人も多いからな…と思って、腰や脚をマッサージしていたら、
「違うの……ここよ、ここ」
って、仰向けになって、足を開いて股に手を……。

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【体験談】最初は素っ気なかったが、下ネタを振ると・・・

投稿者男性が35歳の頃にでバイクサイトで出会った40代の熟女ライダー。エロ写メをやり取りするほどの関係になり、いつか会ったらセックスする約束までして3年。ついに直接会うことになる。大型バイクに乗って現れた彼女は写メの通りのFカップ巨乳熟女だった・・・。

kyonyujukujo

35歳の頃、俺は某バイクのサイトで6歳年上のチエさんと言う女性ライダーと知り合ってメールをするようになった。

他県に住むバツイチの子無しだ。

彼女とはほぼ毎日メールで話していたが、レスはイマイチ素っ気ない・・・。

そこで俺はダメもとで下ネタを話したところ、何と彼女はいきなり裸の写メを送ってきた!!

しかも、嬉しい事に彼女は俺好みの巨乳のFカップだV(^-^)V

乳首にはまだ赤みが残っており、乳輪もけっこう大きめだ。

かぶりつきたくなるような美巨乳!!

無防備だなあと思いながらも、お返しに俺もチンポの写メを返信すると、「ちんこ下向いてる~(-.-;)」なんてお返事。

改めて勃起チンポを撮影して彼女に送ったところ、一気にメールの通じが良くなり、以後毎晩ノリノリでエロメールをするようになって、

「そのうち会ったらセックスしよう!!」

と約束までしてしまった。

3年経って、ようやくチエさんはツーリングで俺の地元に来る事になった。

よって俺38歳、チエさん44歳の時の話になる。

当日、フェリーターミナルで彼女と初対面!!

お互いにフルフェイスのヘルメットを脱いで「お初ぅ!!」でご挨拶。

写メで見た通り、熟女と言うにはまだ若さの残るややぽっちゃり気味だが、決してデブなんかじゃない容姿で、セミロングのヘアスタイルだ。

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