このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】小さいころからあこがれてた親友の巨乳ママに・・・

幼稚園から一緒の親友のお母さんにずっと憧れていた投稿者。高校生になりテスト勉強のために親友の家にいく。親友が外出した際にお母さんが赤ちゃんに授乳している姿が。しかもどうも友母の様子がおかしい。どうやら授乳しながらオナニーしている様子。それを見た投稿者も興奮してオナニーしてしまうが・・・。

junyu

僕(賢人)は親友の翔太のお母さん(ひとみさん)のことが小さいころから好きでたまりませんでした。

小学生の頃までは、どこか母親とは違う大人の女性という憧れの気持ちの方が強かったのですが、中学生になり性に目覚めたころから、ひとみさんの大きなおっぱいに甘えながら、ひとみさんに自分のおちんちんを手でしごいてもらいながら、射精させてもらうことを想像し、高1の今日まで、毎日のようにオナニーに耽るようになっていました。

翔太は幼稚園から一緒で、家が近くということもあり、両方の親が交代で送り迎えをしてくれていました。

翔太は元々甘えん坊の性格なのか、ひとみさんが幼稚園に迎えにくると、必ずひとみさんに抱き付いて抱っこをねだりました。

子供がみてもちょっとなんともいえない気持ちになるひとみさんの大きなおっぱいに抱き付いて、しっかりと顔を埋めます。

周りのお母さん達も

「翔太くんは甘えん坊だね」
「まだママのおっぱいが恋しいの?」
「まだ赤ちゃんなんだね」

と微笑ましく言ってましたが、自分は羨ましくてたまらなかったのを覚えています。

ひとみさんは、現在39歳ですが、翔太の他に、まだ5ケ月の男の子の赤ちゃんがいます。

見た目は、とても39歳には見えないぐらい若々しく、それでいて熟女の色気もあり、男子の同級生の間でもちょっと話題になるお母さんでした。

そんな憧れのひとみさんと、本当に自分の妄想が現実になる日が来るとは思いもしませんでした。

今からその時のことを話したいと思います。

それは、3ヵ月ほど前、期末テストの勉強を翔太の家で一緒にすることになった時のことです。

小さいころからよく来ているので勝手知ったる家でした。

2時間ほど数学の勉強をしたあと、翔太がひとみさんから呼ばれ、勇人(赤ちゃん)の紙おむつが切れたから買ってきてもらえないかと頼まれ、買い物に出ていくことになりました。

「自転車でひとっ走り行ってくる、30分ぐらいで戻るから」とのこと。
自分はそのまましばらく続きをしていましたが、お手洗を借りようと思い1階に下りました。
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