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【体験談】やりたい・・・。でもバレたら東京湾に沈められるかも・・・

投稿者男性が学生時代にバイトしていた居酒屋によくくるヤクザがいた。いつも女性を二人は連れてくるのだが、ある時、ベロベロに酔った女性を一人置いてヤクザは帰ってしまった。そして閉店になり、精算を済ませて帰ったと思っていたら店の外で彼女が座っていた・・・。

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僕が大学3年生の時に居酒屋でバイトをしていました。

お祭り気分を味わえるような賑やかな場所が好きだったし、夜にはめっぽう強かったので居酒屋が都合よかったんですよね。
たまに、大学の仲間たちが来ることもあり結構楽しめるバイトでした。

でも、この居酒屋のバイトって意外と怖いこともあるんです。
酔っぱらいのオッサンや、明らかにヤクザさんが激しく絡んできたりするから、どう対処していいかわかんない時があるんですよ。

今回は、その中でもヤクザさんが連れていた女性が酔いつぶれた時のお話を紹介します。

常連のヤクザさんはすごくかっこよくてお金を派手に使うから女性にすごく人気があるらしい。
そのため、居酒屋に飲みに来る時は必ず女性を2人は連れてくる。

いつもなら飲み終わった後に女性を連れて帰るのですが、たまたま一人だけ女性を残していったんだ。
彼女はかなりお酒を飲んでいたらしく閉店まで居眠りをしていた。

僕「すいません、お客さん閉店です」
女性「えーー、まだ足りないわよ」
かなりお酒臭くて酔っぱらっているようだ。

とりあえず、レジで精算をさせて僕は店の掃除を始めた。
軽く掃除をした後にタイムカードを押してバイト終了。
店の外に出ると、さっきの女性が店の前で座って寝ていた。

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【体験談】投稿者男性は彼女にふられて、地元の友達に飲み会を開いてもらった。その居酒屋で男女共同トイレに女性が先に入ったのだが、いつまでたっても出てこない。中で個室と小便器に分かれているタイプなので入ってみることに・・・。

彼女にふられた。

中学のときの地元の友達が飲み会を開いてくれた。
自分は今都内で一人暮らしだが、実家は首都圏だ。
つまりわざわざ飲み会で地元に帰ってきたわけだ。

その居酒屋のトイレは、男女共同トイレでさっき女の人が入ってから随分経つ。
中で個室と小があるのでもういいか、と思ってトイレへ向かった。
膀胱が破裂しそうだった。

個室は当たり前だが閉まっていて、さっきの女の人は酔って吐いてるんだろうと思ったら、中からおしっこの音がした。

まずい、早くおしっこしなきゃと思い、しはじめたとき、個室から水が流れる音がして女の人が出てきた。

「あれー?たまきくん(仮名)じゃないの?」
小便器のすぐ左横に手洗い場があるので横を見たら、会社の一つ年上(26歳)の先輩だった。
部署は全く違うが、会社のスキー部で同じだ。

先輩は、ある角度から見ると井上真央に似ていると会社の一部で言われ、自分はそうは思わないが、似ているということにして下さい(美人には間違いないです)。
なので、名前は便宜上、井上さんにします。

このトイレ古くて小便器も昔のタイプで壁の途中にくっつけてあり、隠し板もないしこれじゃあ、隠せない。
斜めにしてちょっと後ろ向きになろうと思ったけど、井上さんが話しかけてきた。

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投稿者が勤めていた会社に入って来た派遣写真の女の子(20)。酒井若菜似の巨乳で彼女の就業期間の最終日にいい感じになるも断られ、そのまま海外留学へ行ってしまった。しかし半年後、突然彼女から連絡が。個室居酒屋で会うことに・・・。

俺が前に勤めてた会社で、わかな(当時20歳)が派遣社員で入社してきた。

一緒に働いた期間は三ヶ月だけだったけど、わかなは年齢の割にすごくしっかりしていて、
仕事覚えるのも早くノリがいいので部署にもすぐに馴染んでた。

他にも派遣の女の子は何人かいたんだけど、わかなはダントツで仕事が出来て、周囲からも人気があった。
外見は酒井わかなにちょっと似ていたので、わかなとしておく。ちなみに巨乳なのも一緒。

俺(当時25歳・シン)は学生当時に木更津キャッツアイを見てたこともあり、
酒井わかながけっこう好きだった。
何とかあの巨乳をモミモミできんもんかなーと思いながらも、仕事は激忙しかったし、
あっという間にわかなの就業最終日が来てしまった。

その頃にはけっこうフランクに話せる位にはなってたけど、プライベートな付き合いまでは至ってなかった。
最終日お疲れ!ってことで、わかな以外のどうでもいい派遣数名を連れて送迎会を開催。
俺は幹事を買ってでた。

一次会ではあまり二人きりになりチャンスがなかったが、二次会では隣の席をキープ。
わかなは短大卒業後、海外留学の資金を貯めるために昼は派遣社員、
たまにキャバ嬢のアルバイトを掛け持ちでもやっていた。

彼氏は最近までいたが、ただのヒモ同前なので、いい加減愛想を尽かして別れたらしい。
資金もだいぶ貯まったので来週からオーストラリアに行くのが楽しみとのこと。

ラブホ経由パイズリ行きのツアーにどうやって持ち込もうかと考えながらも、
酒が入っていた俺はいつの間にか仕事論を熱く語り出していた(笑)
酔うと何故か真剣な話したくなるんす…

わかなは明日早いとのことで結局そのままお開き。
連絡先は交換したが、「デートは帰国したらしましょうね♪」と軽くかわされた。

んで、わかなのことを正直忘れかけてた半年後にメールが来た。
その時、俺は新しい彼女が出来ていたが、久しぶりに友達と会うような感覚で
エロいことは全然考えてなかった。 この記事の続きを読む