このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】まさかAV撮影のバイトとも知らずに・・・

投稿者男性は昔から老け顔だった。そしてその顔を生かして高校生の時、彼女にプレゼントを買うためにバイトをすることになる。しかし割が悪いので先輩に聞いたアシスタントのバイトに行くことにしたのだが、このバイトが忘れられない体験となる・・・。

genba

俺は小さい頃から老け顔と呼ばれていたのである程度の年齢詐称はできた。

この老け顔が一番役に立った?時は、きっと今でも忘れられない高校1年生の夏休みにバイトした時だろうな。

俺が高校1年生の頃は身長が180センチあって、中学からバスケ部に入っていたから体ががっちりしていた。
当時付き合っていた彼女から夏休みの間に指輪がほしいと言われて、どうしてもお金が必要になったんだよね。

高校生なのに指輪をプレゼントするの?と疑問には思ったけれど、きっと彼女も夢のような恋を描いていたんだろうな。

俺は年齢を21と偽り、始めは隣町の倉庫で日雇いのバイトをした。
この仕事は楽勝だったが割に合わなかったんだよな、そのため2日間働いて辞めたんだ。

倉庫バイトの最終日、同じバイトの先輩に何か稼げる仕事がないか聞いてみると、簡単なアシスタントを知り合いが探してると教えてくれた。

求人内容を聞くと、動画撮影をしている会社らしくカメラマンや出演者の簡単な身の回りの世話や雑用全般らしい。
これで、倉庫バイトの時給より1000円以上高かったのですぐに面接に行った。

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【体験談】妻には絶対に言えない”もう一つ”の秘密とは・・・

投稿者男性は幼稚園からずっと一緒だった幼馴染みと結婚した。しかし投稿者には嫁には言えない秘密があった。それは自分の筆おろしをしたのが嫁の母親だということだった。さらにとんでもない秘密が・・・。

hitoduma

自分と嫁は幼稚園、小学校、中学校、高校までずっと同じでした。
同じ年齢で誕生日が10日違いの嫁と自分。

嫁と晩御飯を食べていると昔の思い出話に花が咲きました。
短い時間ではございますが、自分の思い出話に付き合ってください。

中学2年生の夏の話です。
自分は嫁と顔を合わせるたびに「やらせてー」と言ってました。

「バカ、変態」と嫁はいつも自分の顔を見ると言ってたんです。
これが自分たちの挨拶みたいな感じだったんです。

自分と嫁はアパートに住んでいてお隣同士だったので、家族で仲良くしていました。
そのため、調味料が切れたりするとお互いの家に行って借りるくらい仲が良かったんです。

嫁の家に行って醤油を借りに行った時のことでした。
嫁が「醤油ぐらい買って来いよー」と自分に言ってきたので、嫁の声がする方に向かって
「そんなこといいからやらせて」と言いました。

そして、醤油を持って帰ろうと思い振り返ってみると、そこにはおばさんがいました。
自分は反射的に口を抑えて適当に笑ったのですが、おばさんは顔を真っ赤にしながら「いやだわー」と笑っていました。

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【体験談】父親の巨根を狙う妹がついに・・・

投稿者男性の家族は父親が絶対的王者。(チンコのサイズで)。そして性に奔放な両親に育てられた投稿者と妹も兄妹で関係を持ってしまうキチ一家だった。そんな妹は父親の巨根が気になって仕方がないようなのだが・・・。
【ヤバい家族】父が妹に「チンコが大きい男と結婚しなさい」と教育した結果・・・・・・・・・・・・・」の続き。

kyokon

巨根で母と妹を魅了する父。
母が父に魅了されてセックスを楽しむのはわかるけれど、なぜ妹まで父のデカチンポに反応しているのかよくわからない。

家族でお風呂に入った後は必ず両親はセックスをする。
例え、僕や妹(美羽)が成人した後でもだ。
両親の寝室からは母の喘ぎ声とパンパン肉と肉が当たっている音が聞こえてくる。

前回、母と美羽が父のチンポが原因でぶつかり合った。
結局、美羽はなぜか悔しそうにお風呂から出て部屋に入っていった。
僕は美羽の様子が気になったので、美羽を追いかけて部屋に行ったんだ。

僕「どうしたんだよ?」
美羽「お母さんばかりずるい!」
僕「おいおい、近親相姦はありえないだろ」
美羽「お兄ちゃんがそれを言うわけ???」

僕は一瞬で何も言えなくなってしまった。
僕と美羽は、お互いの童貞と処女を与え合った仲だった。

僕「わかった、お兄ちゃんが後でいいモノプレゼントするわ」

僕は数日後に父のチンポサイズに近いバイブをプレゼントした。

僕「これだけ大きければ満足するでしょ!なーに、お礼はいいって」
美羽「ばっかじゃないの」

美羽は僕に文句を言ったが嬉しそうにバイブを受け取った。

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【体験談】まさか自分たち夫婦がターゲットにされているとは知らず・・・

投稿者男性は妻のスイミングの友人夫婦に誘われて夫婦数組が参加する温泉旅行に参加することに。子供たちも預かってもらえて夫婦水入らずの楽しい旅行のはずが・・・。

tuma

妻の友達家族といった温泉旅行の話をします。

妻”ミユキ”は最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からだそうです。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいで、当番制で1家族が子供達の面倒を残ってみて温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。
この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船につかりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。うらやましいなぁ」
「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」
「それはないな(笑)・・・ところで話は変りますが・・」
「・・奥さん一筋なんですか?」
「そんな当たり前ですよ」
「じゃあ、奥さんは?」
「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

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【体験談】スマホで写真を撮る時は注意しましょう・・・

投稿者男性の職場にいるバツイチアラサーの女性。性格は不愛想だが体のラインがエロく、お尻がパンパンで下着のラインが浮いてることもしばしば。ある日、机の下で作業をしているとき、目の前にデルタゾーンが。とっさにスマホを取り出す投稿者だったが・・・。

delta

私の職場に由美子さんというバツイチのアラサー女子がおります。

身長は170cm位で髪も長くサラサラで、胸は小さいがウエストと足は細く、お尻だけは厚みがあってふっくらしています。
性格は無愛想でかなりのマイペースで自己中、お茶も来客もコピー用紙補充やらも人任せの時も・・・。

一応、職場に制服はあるのですが由美子さんは自分で用意したいとのことで許可されました。
制服は由美子さんの好みで端部にヒラヒラしたフリルのレース生地が付いていたりと、スタイルを維持するためかかなり細めです。

しかしながらお尻だけがパンパンで形もくっきり、パンスト越しでも下着ラインも見えている時が多々あります。

特に暖かく天気の良い日、外でストッキングを履いていない時の由美子さんを見かけると、もう下着ラインが浮いていて、近くで見るとパンティーの生地の模様までクッキリと見えます。

夏に何回か銀行まで行ってもらった時もありますが、横断歩道を渡っている時に通行人が振り返り、車の中からガン見されている光景を見ました。
信号待ちの間に高校生たち数人が指さしながらニヤニヤしている光景もありました。

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【体験談】煩わしいママ友の息子を・・・

投稿者女性は息子のサッカーチームのコーチに体を提供して息子のレギュラーを獲得しているママ友を軽蔑していた。しかしその息子と自分の息子は仲が良く、ある時、泊まりに来ることに。そして息子が塾に行っている間に二人きりになったのだが・・・。

hitoduma

煩わしいママ友ってありますよね。

私の場合息子のサッカーチームでそれがあります。
息子のサッカーチームはかなり弱小で「技術どうこうより教育重視でサッカーを教えたい」と口では言っているものの技術を教えられないから逃げの口実としてそう唄っています。

それもそのはず上手い子が試合に出るのではなくコーチに気に入られたママの子供が試合に出る事が多いのです。

そんなわけでその弱小校のエースは田中さんの息子です。
エースと言っても点が取れるわけでも光るプレイをするわけではありません。

ただ田中さんがコーチの夜の相手になっているだけなのです。
そして自分の息子がエースだと豪語するのです。

しかし子供たちには罪はありません。
私の子供と田中さんの子供である剛君は大の仲良し。
剛君は私の子供が試合に出ないのを不思議に思っているのですがまだ小学生ということもありコーチにはそのことを言っていないようです。

先日剛君が遊びにきたときのことです。
遊び足りないという理由でうちに泊まることになりました。

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【体験談】ベッドの上では”立場逆転”の快感・・・

投稿者男性の会社には唯一の女性管理職がいたが、周りからは怖がられていた。しかし投稿者だけは大学時代にラクロスをやっていたという共通点から割と言いたいことを言える仲だった。そんな課長が珍しく飲み会で酔った時、皆が二次会へ行く中、投稿者が課長を介抱することに・・・。

jousi

俺の会社は結構男社会で上役は男がほとんど占めています。

女性の管理職と言ったら俺のとなりの課の課長が一人いるくらいですが、その一人がすごいんです。
影響力は絶大で数字もめちゃくちゃいいので上司に食いついても簡単に言い負かす事が出来ないのです。

俺の課ととなりの課はよく合同で忘年会をやったり歓送迎会をやるのでその課長とはかなり顔なじみです。多くの人はその課長に結構気を使って言いたいことを言わないのですが、俺は課長と接点がありました。

それは大学時代ラクロスをやっていたというところです。
ラクロスなんていうマイナーな競技をしている人間は少ないためすぐ意気投合、言いたいことをズバッと言えてしまいます。

そのため「課長にこれ伝えといて」など言われることもしばしば。
その度課長は「直接言えばいいのに」と言いながらもたわいの無い会話を交えるのでそこでまた親密度が深まります。

普段酔わない課長ですがその日は体調がすぐれないということでかなり酔っていました。
みんなそれをいいことに課長を置いて二次会にいってしまいました。

俺はもちろん介抱役です。駅に行くまでで吐いてしまったのでタクシーを呼んでうちに行くことにしました。

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【体験談】ちょうど入ってきた義母と鉢合わせしてしまう・・・

投稿者男性は30歳の時、妻(26)が妊娠し入院することになった。週末は妻の実家に泊まり、産院へ顔を出していた。泊まりに行くと、夫を失った義母と二人きりになる。そして義母は52歳にも関わらず、豊満な体つきと美貌を保っていた。そしてお風呂に入って出たとき、足ふきマットがないことに気づくが・・・。

gibo

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。

女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。

俺達の住んでいたアパートは、女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。

義父は女房が21歳の時に亡くなっていたから、俺は生きた義父に会ってなかった。

義母と二人きりの夕食、
「あの子、私と同じ26歳で子供を産むのね。母娘って似るみたいね。あなたも、亡くなったあの人に何となく似てるし・・・」

この会話で、義母が52歳なんだと気づいた。
義母は女房より若干豊満で、肌艶がいいから50代には見えなかった。

「私、後片付けしちゃうから、沙希にお風呂入ってくださいね。」

風呂から上がったら、足ふきマットがないことに気付き、仕方がないのでバスタオルで足の裏を丹念に拭こうとした時、洗面所のドアがガラッと開いて、義母が足ふきマット代わりの畳んだバスタオルを持って立っていた。

俺のチンポをまともに見た義母は、
「アラッ・・・ごめんなさい。これ、ウチは足ふきようにバスタオルを置いてるの忘れちゃったから・・・」

義母はしゃがんで、俺の足元に畳んだバスタオルを敷いて、目の前にぶら下がるチンポをジッと見て、
「あの子、こんな立派なもの手に入れて、羨ましいわねえ・・・」
と言った。

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【体験談】驚愕の正体が明らかに・・・

投稿者男性は1年ほど前、大学の一つ下の後輩と付き合うことになった。真面目を絵にかいたような子で見た目も地味。デートも定番のコースばかりで健全すぎる付き合いだった。しかしいい加減我慢ができなくなった投稿者が家に誘うとあっさりOKをもらえてしまう・・・。

jimi

一年ほど前くらいにそこそこ地味目な大学の後輩と付き合うことになりました。

その子は大学の一個下で一般教養のクラスで知り合ったのですがかなり真面目な女です。
授業は絶対出席するし、サークルも吹奏楽でバイトは塾講師。
ここまで真面目な大学生いるかというくらいです。

しかしそんな真面目も一つ何かが崩壊したらとことん落ちていきます。
しばらくデートを重ね付き合うことになったのですが、行き先は図書館、水族館、美術館ととにかく健全すぎて健全では無いデートコースを辿っていました。

稀に手をつなぐことはありますがなかなかキスをすることもありません。
そんな彼女を軽いノリで家に誘ったらなんとあっさりオッケーをもらってしまいました。

ところが真面目を絵に描いたような彼女が家に来てやることと言えばご飯を作るということでした。
僕はそこそこの料理でいいから早く終わらせてエッチに持っていくというシナリオを描いていたのですが料理するのが長い長い。

かなり手間暇かけて作った料理でかなり美味しかったのですが「やっぱ真面目でずれてるな」と思わざるをえません。

それでも隙はできるもので「おいしい」と言って頭を撫でると妙に甘えた様子でいつも以上にスキンシップを求めてきました。

その後もお箸でおかずを「あ〜ん」と食べさせるといつも以上にノリノリで寄ってきます。

「密室だと甘えたくなるのかな」と思い大胆に横に行き春巻きをポッキーゲームのように口移しで食べさせたら食いついてきました。

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【体験談】「膣トレ」をしまくった女の末路・・・

投稿者女性は小さい頃から「玉の輿」に乗りたかった。そして母親にそのためにはおマンコが決め手だと教わってきた。しかし高校の時に彼氏に「マンコが緩い」と振られてから、母親に言われて膣トレを開始するのだが・・・。

chitutore

素敵な殿方と結婚する、いわゆる「玉の輿に乗る」ために必要なものは何でしょうか?

料理を学んで男性の胃袋を掴むこと?
それとも、炊事洗濯を完璧にこなせるようになって旦那の留守を守れる妻になること?
私は、「玉の輿に乗る」ために一番大切なことを小学生の時の経験で学びました。

あれは、家族で晩御飯を食べていた時のことです。
たまたまテレビで「玉の輿に乗った女性の特集」を放送していました。

皆、庭付きの豪華な家に住んでいて高飛車に笑いながら夫のことを自慢していました。

私「お母さん、私もお金持ちと結婚したい!」
母「美結(私の名前です)、男性を魅了するのはココよ!」
母はそう言って下腹あたりをポンっと叩きました。
母「男性にとって女性のココが一番大切なのよね、あ・な・た」
父「ん、まぁ、そうだな・・・」

威厳のある父がいつもとは違い照れていたのがすごく気になりました。
なるほどぉ、お腹ってことは中身で勝負ってことなんだね♪
さすが、お母さん!若い時に沢山の男性から求愛されたって話していたもんね。

その日の夜、何か眠れなくて私は色々と考えました。
男性に好かれる女性ってどんな感じなのかなー、どうすればモテ系女性になれるかなーって。

気づけば夜中1時、朝起きれなくなるので寝る前にトイレに行ったのですが・・・。

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