このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性の付き合って半年になる彼女が女友達と飲むから会えないと連絡が。しかしその夜、友人から、居酒屋でコンパをしている彼女がいるとの連絡が。慌てて連絡してみるも出ない。そこで先に彼女の部屋へ行って待ち伏せすることに・・・。

ntr

自分には付き合って半年の彼女がいます。

名前は純子といい、27歳です。

イメージし易いように身体のサイズを書きますと、163cm48kg、胸はEカップでむっちりした
体型ですがスタイルもよく、まあまあ美人な方だと思います。

純子とは知人の紹介で知り合って、割と早く意気投合してすぐに付き合いました。

最初のデートでセックスをして、それ以来毎週のようにお互いの部屋を行き来していました。

ある金曜日の夜、純子から友達と飲むから今日は会えないと連絡がありました。

自分は暇になったので自分の部屋で1人で過ごしていると、22時を過ぎた頃に友人から電話がありました。

「おー久しぶり、おまえ今何してる?」
「別に何もしてないよ、そっちこそどうした?」
「おれ今○○で飲んでるんだけどさ、おまえの彼女純子ちゃんだっけ?合コンみたいなことしてるぞ」
「え!?マジ?」

「マジマジ、おれ相手の男連中知ってるけど結構遊んでるって有名な奴らだぞ。おまえ合コンしてること知ってるの?」
「全然知らないよ」
「相手の男達◇◇会社のサッカー部で、しょっちゅうヤリコンとかしてる奴らだよ。純子ちゃん達絶対狙われるぞ」

「マジで?何人で飲んでる?」
「3対3、6人だね、純子ちゃん結構酔っ払ってるぞ、楽しそうに笑ってるし。おれもう店出ちゃうからおまえ何とかしろよ」

友人と電話を切ったあと、すぐに純子に電話をしましたが繋がりませんでした。

心配になってじっとしていられず、取り敢えず純子の部屋に向かいました。

この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は寝取られ願望があり、会社のキモイ先輩(36)に彼女を抱かせる計画を立てる。先輩も以前から話に聞いていたムッチリ体系の投稿者の彼女をうらやましく思っており、利害は一致。当日、先輩と飲みに行った帰りに彼女を迎えに来させて、そのまま投稿者の家で3人で飲むことに・・・。

寝取らせ話です。

彼女:19歳、ちょっとだけポッチャリ。OL。
Dカップ、色白でおしりもちょっと大きい。
控えめなのによく濡らすし気分が乗るとエロい。
結構足が広がって正常位は絵的にもいいし気持ちいい。
フェラも上手くてジュッポジュッポします。いつも生。

会社の先輩:36歳、背が小さくメガネで小太りでデリヘル好き。正直キモイ。

ちょっと前の話ですが。

会社で何気なく先輩と話してたら彼女の話になってどんな子だとか話してて写メ見せたりしてると「羨ましい」「貸せよ~」などと冗談交じりに言って来ました。

前々から彼女が他の男にやらしい目で見られると興奮したりとかあったんでなんとかそうゆう機会ないかなと思ってたんで、
「なんとかしますか?」と軽く振ってみた。

こっちも先輩もシャレ交じりだったのでその日はそんな感じで終わったんですが、もし上手く事を運べば先輩とやらせられると思うと、そう仕向けたくて我慢できなくなってきました。

それで2日ほどしてから、また先輩に軽く振ってみました。

前の書き込みと同様の情報を先輩に教えてその気になるよう仕向けました。

彼女とは10ヶ月付き合っててマンネリだとかなんか刺激あってもいいんじゃないかなんて話でさらに先輩をあおりました。

常識的に彼女を貸すなんてありえない話なんで最初は先輩も真に受けなかったがそんな話をしてると想像もリアルになってきたようで段々そうゆう話へと流れて行きました。

会社の飲み会で迎えにきてもらった時も先輩は何気に彼女を見たことあったので。
10日くらい作戦を練って先輩と段取りを決めました。

この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】平日に休みがとれた投稿者は駐車場の方から家に入り横になっていた。妻は投稿者男性が家にいることに気づいてなかった。すると妻の話し声が聞こえる。そして一人のいかつい男が訪ねてきた・・・

俺がたまたま平日休みになった日のことだった。

妻は俺が出社したと思い込んだところから事件が勃発した。

その前日、俺は駐車場玄関から家に帰った(車あっても電車出勤だが)ので正面玄関には俺の靴が無かっためいないと思い込んだらしい。

さて少しスペック紹介させてもらおう。
俺31歳。
俺の妻は自分で言うのもなんだが29歳の派手な感じの美人で170cmを少し超える長身でHカップ(もう少しで1m)の超乳だ。

街に出れば男は誰もが振り返る。
大学生の頃俺が勝手にHカップボディに横恋慕して付き合って、一度彼女の手酷い裏切りで別れたが、一向に忘れられないためまた付き合いだした。

そして彼女のたまの浮気に悩みながらも彼女が大学院修士を終えてから結婚した。
まぁそれでもこのモデルも及ばないスタイルの妻を愛している。

さて俺は自分の部屋で寝ていたが彼女は午前中に誰かと携帯で話し始めた。
俺は少しドアを開けて聞いてみたが話の内容までは聞き取れなかった。
そしてうたた寝したがピンポンが鳴って目が覚めた。
この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】37歳専業主婦の投稿者女性。子供が二人いて幸せな暮らしを送っている。しかし実は旦那との週2,3回のSEXではまるで欲求は満たされていなかった・・・・

私は、37歳の専業主婦です。

子供が二人(二人とも女の子)いて平凡ですが幸せに暮らしています。
見た目だって女優の水野真紀に似ていて自分でいうのもなんですが、美人だと思っています。

よく言われるのが「上品な顔をしてセックス好き」まさにその通りです。
同い年の主人とは週に2~3回セックスしますが、それじゃあ物足りません。

本当は毎日セツクスしたいのに・・・。
でも疲れて帰ってくる主人に毎日セックスをおねだりするのはちょっとかわいそう。
なので、この間は久しぶりに乱交パーティーへ行ってきました。

私、他の人がセックスしている中で、自分もセックスしてそれを見られるのが大好き。

この日常とかけ離れたセックスが堪らなくイイのです。
一人目のお相手はいかにもスケベそうなオジさま。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】彼氏の家の前で、昨夜彼氏が浮気していた女に遭遇してしまう投稿者女性。ムカついてしまい、キモ男と彼氏の前でSEXしてやる~と思っていたらこないだの合コンでちょうどいいキモ男がいたのを思い出し、電話する・・・

昨日の夜、彼と一緒に食事をしてから映画でも借りて彼の家に行きました。

彼のマンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中に若い女が前から歩いて来ると、彼が急に変な動きをしはじめて、あからさまに顔を隠そうとしていました。

女が近づいて来ると「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、取って来てもらっていいですか?」と笑顔で言っていた。
私は一瞬で状況を把握しました。
昨日の夜はこの女と一緒にいたんでしょうね!
たぶんその若い女も彼女が居ないって言われてたんでしょうけど・・・

私はその場で「私が帰るから二人でごゆっくり」と言ってすぐに帰りました。
本気でムカ付いたので、引き止められても振りほどいて逃げる様に帰りました。

でも怒りが全然収まらないので、私も浮気してやる!って思って携帯のメモリを見ていました。
私は出来るだけキモい男に抱かれてやる!って思いました。

私はパッと頭に浮かんだ相手がいて、この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲぎみで、酔っぱらってかなり変態トークしていたオタク男がいました。

すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は酔った勢いで彼女を振った。すると彼女が「何でもします」というので「母親と濃厚な3Pさせろ」と言ってみた。後日呼び出されて・・・・

昔酔った勢いで彼女を振ったら、「何でもするから」って言うんで「母親と濃厚な3Pさせろ」って言ったらそれが本当に成功しちゃった…。

当時彼女18歳、母親38歳だった。

元彼女になるが、当時は某有名エリート女子高へ通っていた。
ある日、彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に発展。
彼女は処女では無く、見た目清純だがかなり淫乱タイプ。

後で知るが、心に病を抱えているタイプだった。
何でも言う事聞くどM娘でした。

彼女を迎えに行く母親と顔を合わせてるうちに仲良くなっていった。
母親の仕事は婦警で、子供に激甘な典型的なお母さん。

若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。
とても明るく、街でたまたま会えば無理矢理お茶に付き合わされたりしてたな。

娘は勉強で挫折し、知らぬ間に登校拒否をしてたらしいが、夜しか会わない俺は知らなかった。
毎晩毎晩やりまくり、アナルまで完璧に仕込んで楽しんでたある日、母親から呼び出されて内情を聞かされた。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】旦那の借金の為に即尺・生ハメ・中出しのソープで働く投稿者女性。客には変態が多く先客の中出しした精子を洗わずに接客して欲しいと希望する人が結構いる。他人の精液を味わいたい理由を聞くと信じられない答えが・・・・

私はソープで働いている28歳の人妻です。
(主人の自営業の失敗による借金返済の為)
精液フェチの男性って、結構いますよ。

私の店は、高級ソープ店なので、即尺・生ハメ・中出しです。
お客様の中の数人は、馴染みになると、
「先客の中出し精子を、洗わずに接客して欲しい」と、
お店予約をラインで送信してきます。

実際に中出しオマンコを洗わずに接客をすると、本当に喜んで、
オマンコに喰らい付き、他人精液を啜り、舐め回しています。

それだけで、スーパー勃起をして射精してしまう人もいます。
何が興奮するのかぁ? 他人の精液が嫌じゃないのかぁ?
私は理解が出来ませんでしたが、
お客様のリクエストに応えていました。

ある時に、何が良いのか聞いてみました、すると男性は、
「何度か通う内に、美奈子の事を恋人の様に思えてきてしまい、
他の男に寝取られていると思うと、凄く興奮するんだよ」と、
言いました。

お客様は多分この行為で仮想寝取られ体験をして、
自分の奥さんや、恋人に頼めない事を私にしているのでしょう。

こういうフェチの男性は、他にもフェチが有ります、
即尺の店と判っていて、わざと何日も洗わないチンカスだらけの
臭いチンポを私にしゃぶらせてきます。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】現役音大生が学費の為に風俗デビュー。興奮勢いあまって中出ししてしまい、気まずくなる。後日、再度指名すると・・・・

もう3年前のお話。
その頃の私は東京に月1度で出張をする事が多くそこで出会ったお気に入りの子。

彼女の名前はみほ(仮名)。

地方出身で東京の音大に通う大学1年生。

学費の為に夏からデリヘルデビューの新人嬢。

現役音大生、業界未経験のプロフィールに引かれて指名を始めた子。

ルックスは普通の地味目な素人なんだけど、開花しつつあるMな性格が気に入ったのと素直な性格もあって出張のたびにプレイが進化する勤勉さがある。

どんどん上手くなる彼女のテクニックと、押しに弱い所性格もあり指名数回で生はめで楽しむ仲になりました。

ただ前回呼んだ時にまずい事が。

私の攻めで何度も絶頂する彼女の姿に興奮して、我慢できずに後ろから無許可で中だしをしてしまった。

慌てて謝罪したものの、気まずい雰囲気のまま別かれて一月。

本日再度東京出張へ。

この1ヶ月、彼女との記憶が頭から離れない。

20代前半の現役音大1年生にバックから膣奥へ中だし。
罪の意識と綺麗なものを汚した快楽。

謝罪したとはいえ無許可の中だしだったので出入り禁止にされているかもしない。
駄目もとでお店に電話。

店員「はい。気になる女の子はいますか?」

俺「みほちゃんは空いてますか?」

店員「お時間調べますのでお待ちください。」

待ち受け音が流れる。・・・いつもよりも長く感じる。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

Sの投稿者男性とMの彼女。苛めプレイにはまっていて特に野外で彼女を辱めて楽しむ二人。それがどんどんエスカレートして深夜の混浴露天風呂に彼女を裸で放置する事にしたが・・・・・。

Mっ気のある彼女(まゆみ)と付き合っていたときの話。

俺も元々Sっ気のある方だったから、まゆみがMだと分かってから、イジメプレイをよくするようになった。

特に野外プレイが好きだったから、ノーパン、ミニスカでコンビニに行ったり(レジでまゆみが清算中ずっとスカートまくって、尻露出)、同じくノーパンミニスカで混みまくりの埼京線に乗ってチカンプレイをしたり、夜の晴海ふ頭ターミナルデッキの隙間で野外ハメしたりした。

他のカップルを見下ろしながらハメるのは、俺もまゆみも凄く興奮した。

そんで、人目につかない野外プレイを続けた俺は、そろそろ他の刺激が欲しくなってあることを思いついた。
それは、深夜の混浴露天風呂での放置プレイだった。

あらかじめ、男が入ってることを確認して、まゆみを向かわせ、タオルを持たせないで風呂に入る
(そのときは手で隠しても良い)。

頃を見計らって、男に話し掛け、徐々にカラダを露出する。

湯船の縁に腰掛けて、隠してる手をさりげなくどけるとかして、男の反応を見る。

俺は、隠れて観察できる場所があったらそこで見るか、あとでまゆみの報告を聞くか、さりげなく、後でその風呂に入って、何気なく観察したりした。

俺は「少し恥らいながら、基本的には露出しろ」とだけ指示して、後はまゆみに任せている。
まゆみもかなり興奮しながらも、楽しんでいるようで、終わった後(大抵、まゆみから先に上がる。あたりまえだなw)、クルマでハメるときは、もうぐしょぐしょになっていた。

男の反応としては、たいてい見て見ぬふりをするのが多い。
Hな話題に持っていこうとするヤツは意外と少ない。

たまに「おっぱい見えてるよ」とか言ってくるヤツもいるが、そこまでだ。
まゆみの陰毛はもちろん剃ってあるので、たいがいはソレに驚いて、なにか言ってくることもあるが、あとはちらちら見るだけだ。

初めてまゆみが触られたのは、酔っ払いのオヤジが入っていたときだ。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

登場人物

俺…雅之(26歳。サラリーマン。平凡男。容姿普通。
ファッションは少しがんばっている程度。性格温厚)

俊雄…俺の友人
(サラリーマン。ちょっと軽い目。浮気も結構しているが、ばれないようにやるタイプ)

和美…俊雄の彼女
(会社事務。身長160弱。50キロ位。酒井わかなに似ていてかわいい。胸が大きい(Dカップ)。
性格は女の子らしいと思う。)

ある土曜日、俺は彼女もいないので、家で一人テレビを見ていた。

すると、俊夫の彼女の和美ちゃんから電話がかかってきた。

今まで和美ちゃんの携帯から電話がかかってきたのは、俊雄の携帯の電源が切れた時とかに俊雄が一時的に利用するだけだったのだが、今日俊雄は和美ちゃんに嘘をついて合コンに行ってるはず。

つまり二人は一緒にいない。
なんとなく嫌な予感がしたが、電話にでてみた。

俺「もしもし。和美ちゃん? どうしたの?」
和美「うんうん。なんでもない。ただ暇だったからかけてみた。」
俺「そうか。俺も暇でさあ。土曜日なのに一人でテレビなんて見ちゃってるよ。」
和美「雅之君さあ、今日俊雄がどこにいるか知ってる?」
俺「(やばいと思いつつ)あー今日一緒じゃないんだ。」

和美「たぶんていうか、知ってるんだけどさ、今日俊雄女の子と飲んでるんだよ。」
俺「…」
和美「雅之君、知っているんでしょう?(笑いながら)」
俺「うん。ああ。なんかそんなことを前に聞いたような気もするなあ」
和美「はー(ため息)やだなあ。なんで嘘ついて行くんだろう。」

 

実を言えば、俺は前から和美ちゃんのことを相当かわいいと思っていて、それなのに俊雄は和美ちゃんを全然大切にしていないということもあって、こんな会話をしている最中に俺の中で何かいけない気持ちが大きくなっていった。

俺「なんだ。元気ないなあ。それなら俺たちも俊雄に対抗して飲みに行っちゃうか?」
和美「え!? 本当に!? 行きたい、行きたい。すごく行きたい。」
俺「(一瞬迷ったが)じゃあ9時頃迎えにいくよ」
和美「わかった。急いで準備するね。」

あまりの急展開に自分でも信じられなかった。

友達の彼女と二人で飲みに行こうとしている俺。いや飲みに行くだけ。
その時は自分にそんな言い訳をしたような気もするが、今となってはまあそんなことも無意味だな。

9時前に和美ちゃんの家の前に到着。携帯を鳴らし、着いたという連絡を入れる。

すぐに和美ちゃんが現れた。
和美ちゃんの格好はジーパンにカーディガンというラフなもの。

まずはドライブへと向かった。どこの店に飲みに行こうとか話しているのだが、全然店が決まらず、とりあえず海岸線をずっと走っていた。

俺「ごめんね。なんかいい店全然しらなくて。あんまり、飲みに行ったりとか回数少ないからなあ」
和美「私も全然しらない。でも、雅之君は嘘ついて合コンとか行かないもんね」
俺「嘘をつくのは駄目だと思うけど、彼女がいても飲み会に行きたい気持ちはなんとなくわかるなあ。」
和美「じゃあ彼女が出来ても、飲み会とか行くの?」
俺「いや、たぶん俺は行かないと思う。行きたいと思うけど。」
和美「ほら。そこが違うじゃん。俊雄と。」

 

こんな会話を延々と繰り返しながらただドライブをしていた。

もうこの時点で俺は店で飲むことをあきらめたので、俺の家で飲もうと提案すると、あっさりOK。
俺の中のいけない気持ちは、さらに大きくなった。

 

コンビニで大量の酒とつまみを購入し、家に帰った。

とりあえず、ビールから始めて、徐々にチューハイにうつるという感じだった。
ちなみに俺も和美ちゃんも酒はあんまり強くない。

俺の方が若干強いくらい。

 

(2時間後・・・すでに二人とも酔っ払い気味)

和美「私、別れようかなあ。なんかこういうことあるたびに思うけど、今回はいつもよりそういう気持ちが強いかもしれない。」
俺「そうだよ。別れちゃえよ。それでさ、もっといい男とかみつけなよ。
世の中俊雄よりいいのなんていくらでもいるよ。」
和美「じゃあ雅之君に面倒みてもらおうかなあ」
俺「おう。いくらでも面倒みてやるよ。どこにでも連れていってあげちゃうよ。」

ここで突然俺の携帯に俊雄から電話がかかって来た。

机の上に携帯を置いていたので、和美ちゃんにも名前を見られてしまった。
どうしようか迷っていると、和美ちゃんから「出て」とうながすアクション。

とりあえず出てみた。

俺「もしもし」
俊雄「まさゆきー。やばいよー。今日はかなりの当たりだよー。
3人中2人がめちゃめちゃかわいい。
これから家飲みしてくるからさあ。
お前も今度誘うからよー。」
俺「おう。頼むな。」
俊雄「それじゃあ、また電話するわ、じゃ。」

俺の携帯は会話のボリュームを全開にしてることと、俊雄の声もめちゃめちゃテンションが高くて、大きかったので和美ちゃんには全部聞こえていたらしい。

和美「・・・・・・・・・(無言)」

俺「(なんか酔いが一気に冷めてしまった。なんて言えばいいかな。)」

いきなり和美ちゃんがこちらに寄ってきて、抱きついてきた。

いきなり泣き出した。

俺はただ、その体勢のまま、抱きしめてた。
5分ぐらいたった頃に俺の中で確実に何かがはじけてしまった。
もう耐え切れなくなってしまった。

和美ちゃんの顔をこちらに向けさせると、涙で顔はぐしゃぐしゃだった。
しかしそれがまた余計にかわいかった。

俺は1,2秒程、和美ちゃんを見つめ、キスをしてみた。

唇が重なった瞬間に舌を入れようとすると、和美ちゃんもOKだったらしく、そこから激しく濃厚なキスがはじまった。

あんなに濃厚なキスをしたのは生まれて初めてだった。
いけないシチュエーションも一役買っていたと思うが。

 

濃厚なキスを繰り返しながら、俺は胸をわしづかみにして揉みまくっていた。
和美ちゃんのカーディガンを脱がせ、上はTシャツだけにした。

そのうち、Tシャツの中に手を入れて、さらにブラの下から手をいれて、乳首責めをしてみた。

和美ちゃんがはあはあ言い出したので、これはいける!!と思い、ここで電気を消灯。
和美ちゃんのTシャツをまくりあげ、ブラのホックをはずして、乳首に吸い付いた。

和美ちゃんの胸は驚くほどやわらかく、そして美しかった。

乳首の色、形も俺の理想だった。
アダルトビデオを含めたとしても、あんな美乳は見たことがないくらいだった。

 

俺「和美ちゃんのおっぱいすごい綺麗だね」

和美「んーぅ。」

なんだか、乳首が性感帯らしく言葉にならない様子。
とりあえず、和美ちゃんのジーパンもぬがしてみた。

そして俺もトランクスをぬぎ、素っ裸に。
二人でベッドへ移動。

本当にあの日の二人は少し変だったと思う。
キスからそう思っていたが、前戯も本当に興奮したし、濃厚で本能的だった。

 

俺「和美ちゃん。俺のにも気持ちいいことして。」

和美「うん。」

フェラがはじまった。
なんだか本当に信じられない気持ちだった。

友達の彼女が俺のをくわえている。
興奮せずにはいられなかった。

罪悪感というものはこの時点ではあまりなかった。

和美ちゃんのフェラはそれほど上手とは思えなかったが、口でつつみこんでくれるようなやさしい感じがして、とても気持ちよかった。

フェラを5分くらいやったところで、いよいよ挿入へ。

俺「じゃあいれるよ。」

和美「うん。」

和美ちゃんににゴムをつけてと言われるかと思いきや、あっさりOKだったので、そのまま挿入した。

俺「和美ちゃん。やばい。まじで気持ちよすぎる。すぐいくかも」
和美「いついっても、いいよお。」

本当に俺はすぐにいきそうだった。まじで1分くらい。
流石にそれは早すぎるだろうと思って、色々体勢変えたり、ちょっと間置いたりして、5分くらいがんばった。

 

俺「ああ。やばい。そろそろいきそう」

和美「いいよ。いっても。」
俺「ああいく。いく。」

そして中出しする俺… 何をしてるんだ俺。

和美「ゴムつけてたんだ。」
俺「いや...つけてないんだけど。」
和美「え! 中でいっちゃったの?」
俺「ごめん。興奮しすぎた。」
和美「もう。しょうがないなあ。たぶん今日危険日じゃないからよかったけど。」

 

かなり怒られるかと思いきや、全然怒ってなかった。

ちん○を引き抜いて、ティッシュでお互いふきふき。

セックスが終わると、すぐに寝てしまうという俺だったが、あの日の俺は違った。
ふきふきしてすぐに和美ちゃんにフェラをしてくれと頼み、ぐきぐきっと復活。

またすぐに挿入した。

 

今度は正常位から、騎乗位、バックへと体位を変えつつやった。

バックが本当に最高だった。

胸をつかみながらやっていたんだが、そのやわらかさと、後ろから突くたびにゆさゆさゆれる感じがとても
エロチックだった。

 

俺「和美ちゃん。本当に綺麗だよ。本当気持ちいい。」

和美「んぅー。んっ。ああん。」
俺「そろそろいくよ。また中でいってもいい?」
和美「いいよ中でいっても。」
俺「ああーいくー。」

というわけで2回目も中出しをしてしまった。

 

この後はちょっと話をしたり、インターバルを置きながら一晩で6回もしてしまった。
4回目くらいからは完全に酔いが醒めていたが、かまわずやった。

 

結局次の日の昼間過ぎに和美ちゃんを家まで送っていった。

 

あれから半年たった今でも和美ちゃんは俊雄と付き合っている。

俺は時々あの時のことを思い出して胸が苦しくなる。

あの日から俺の中で和美ちゃんの存在は全く違うものになった。

でも友達の彼女だし、告白をするつもりはない。

なんとなく今ではあの日のことはないことになっているような雰囲気さえ俺と和美ちゃんの間にはあるけれど、仕方ない。

また何か動きがあればここで報告したいと思う。

終わり