このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者の大学時代の下宿先で世話をしてくれた若奥さん。旦那は単身赴任。いつも遅く帰るとパジャマ姿で出てきてくれてその姿に興奮してオナネタにしていた。3年になって寮に自分と若奥さんしかいない日の夜、酒が入っていたこともあって勢いで告白したら、驚いたことに向こうも好きだと言ってくれた。そして我慢できなくなった投稿者は・・・。

私は大学時代、下宿していました、家主のじじばば、その息子と奥さんその息子、で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋につながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任。

で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん、といっても32,3歳だったかな?若作りなので、20代に見えました。
毎日見ていても飽きない、清楚で明るくて、やさしい感じでスタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル、

そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻、パンティも透けて見えたりすると、大興奮。
サークルで遅くなり一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで部屋に帰りおなったものです。

そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで、かなりいってしまったことを後悔しましたが意外や意外
「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」
意外な返事に舞い上がりました。

ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行、息子は北海道のだんなのところ、私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが
「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」
と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・

おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中
思わず私も服を脱いで
「一緒にいいですか?」
「こらこら、いいわけないでしょ、」
「でも脱いじゃいました。ほら」
「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・」

でも我慢できるはずもなく突入、しっかりタオルで胸を隠していましたが、待っていた雰囲気
「あらあら・・」かなり奥さんも酔っています。 この記事の続きを読む