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【体験談】投稿者男性が高2の頃、ヤンキー高校と揉めたとき、仲裁を頼んだ最強ヤンキーの呼び声高いS君の家に行った。そこにはS君の彼女(C3)も居た。そして投稿者のバイクを気に入ったS君が彼女を置いてバイクを借りて出ていったのだが・・・。

それは高校2年のときの話。

仲間内の一人が、マンモスヤンキー校として悪名高いM工の奴ともめた。
仲裁を頼んで紹介されたのが、最強ヤンキーの呼び声高いS君。
別に番とかそういうのないけど、S君には多分誰も逆らえないってんで。

それでS君ちに行ったときに彼の彼女もいたわけ。
まだ中3だけどアイドルみたいにかわいいし、
ヤンキー特有の色っぽさ?さすがに最強ヤンキー、彼女も違うぜ…。と思った。
それが俺の筆卸しの相手だった。

会ってみるとS君はとってもいい奴で、仲裁こころよく引き受けてくれて仲良くなった。
んで俺が乗ってきたバイク(兄貴のだけど)をすごく気に入って、乗せてくれっていうんでOKした。

「1時間くらい乗せてな。」
といわれ、びびりも入ってた俺は
「いいよ、待ってるから」
と、S君の部屋で彼女と二人で待つはめになった。

さすがに最初気まずかったが、彼女の方から話しかけてきた。名前はRちゃん
R 「T高なん?頭いいんやね…。」
俺 「いや、すでに落ちこぼれやし…。」
R 「彼女とかおるん?」
俺 「おらん。恥ずかしいけど女と付き合ったことない…。」
R 「うそお?カッコいいのに…。じゃ童貞なん?」
いきなり。さすがヤンキー

俺 「どころか、キスもしたことないわ…。」
R 「ええ~?本当に~?あはははははは…。」
こんなにかわいいとよけい凹む。
顔を離すと俺の胸にしなだれて、笑った。

R 「ねえ…。ちょっとだけ触ってもええよ。胸。」
俺は答えられなかったが、おそるおそる胸に手を伸ばした。
もう言われるがままだった。

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【体験談】投稿者は「最近の若い子は・・・」と言いながらも出会い系に手を出した。そこで好奇心旺盛な投稿者は妊婦だという若い女と会うことに・・・。

五十代のオヤジです。

「最近の若い子ったらったくどうなってんの?」

その時はその時ですが、今にして思えばこれが率直な感想です。
でも当人にしてみれば、何がどうしたのかさっぱり分からないんでしょう。

昔は僕もそうでした。「何怒ってるのか分かんない変なおじさん」に僕もなってしまったのか。
そもそも出会い系なんてものが無かった。
なんじゃこりゃと思いながら、なかなか利用者も多く良くも悪くも概ね好評、まだまだ時代に乗り遅れる年ではないと飛び乗ったものです。

いろんな女性と会ってきたのですが、その中でもお腹の突き出たあの子は思い出深いのです。
「妊婦で良かったら」と掲載してました。

好奇心旺盛な僕はすぐに食い付きました。
「妊婦大好き」だとか、そんな奴いないだろと思われるのは分かってましたけど、このシンプルさが好感されるはずとの発想でした。

「今、10ヵ月、出産費用に困ってるの」と向こうも分かりやすい返事が来ました。
年は10代らしいので「それはそうかも、避妊の失敗だろうか、いろんな人がいるものだ」と自由に想像してました。

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個人的な考えですが比較的、偏差値の低い学校には、大抵 噂話としてヤラしてくれる女は存在するものと思います。

僕の田舎町の高校界隈にも噂される女の子がいました。

僕が2年生の夏休み明けのカッタルイ時期でした。

数少ない友人たちと夜通しみたアニメ批評やら、隣組のブス山さんが紫外線にやられてドム化してるとか喪臭丸出しの馬鹿話をしていた中、通学の電車で聞いた話なんだけどと友人が喋りました。

“○○校のあの サセ子が子供孕んだらしい” と。

ショックでした。

そのサセ子と呼ばれるK子は小中学校と同じクラスで一緒に通学したり 遊んだりした仲であって僕にとっては物心ついた頃から好きだったいわば初恋の女の子でした。

少し悪ぶった感じの娘でしたが意識し始めた中学の頃にはチュウで真赤になって恥ずかしがる(共に初チュウの時はお互いガチガチに緊張してたけど)可愛い娘でした。

結局 僕のオクテさがタタり彼氏彼女なんて発展はせず卒業し別々の高校へ進み、何となく疎遠になってしまいました。

厨房の時はセックルや交際宣言なんざしなくても好きあっていて意思といいますか、空気と言えばいいのか呼吸みたいなものが繋がっている感じで、今思えば非常に勝手な思考でしたが漠然と偶然会えば また以前のように・・・。

嫌 いい歳だろうし今度は恋人の間柄になれるだろうと思っていました。

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