このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】徐々に股間を固くする弟にイタズラ心を出してしまった結果・・・

投稿者女性は高校生の弟に有料でよくマッサージを頼んでいた。その日もいつものようにマッサージを頼む投稿者。しかしその日は風呂上りでノーパンだった。最初は気にしていない様子の弟だったが、面白くなって少し足を開いてみた投稿者。これがいけなかった・・・。

nopan

私は20歳のOLです。

仕事でパソコンを使うので、肩凝りがひどく、いつもお風呂上がりに、高校生の弟にマッサージをお願いして、やってもらっていました。(もちろんだいたい有料で)

いつもは肩や背中だけでしたが、この日は腰も痛かったので、いつものようにお風呂から出ると、早速、弟を部屋に呼びベッドにうつ伏せになって、

「今日は腰が痛いから、腰からお願い」
『じゃあいつもより多めに頼むよ』
「わかってるってば」
「あーそこそこ、その辺が気持ちいい」

『なんだよ姉貴、パンツ履いてないのかよ、尻が見えてるよ』
「だってお風呂入ったし、この方が揉みやすいと思って」
『俺だって男だぞ、見られても平気なの』
「ワンピース捲れなければ見えないでしょ」

『いや腰揉むと上に引っ張られるたびに見えてるよ』
「見ないでやってよ」
『俺だってそうしてるけど、どうしたって見えるって』

「まあいいじゃない、早くやって」
『この辺どう』
「そこいい、上手」

腰が気持ちいいのと同時に、見える見える言われて、弟とはいえ、見られてると思うと少し意識してしまいました。

この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】就職してまだ1年余りの投稿者。出張先ではいつも先輩に教えられたマッサージを頼んでいた。気持ちの良いマッサージにウトウトしてると優しく起こされ「特別マッサージありますが、どうします?」と尋ねられ・・・。

massa

新卒就職後1年余り、24歳の頃。

思い出しながら書いている。

担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れてしばし、1人で担当させてもらえるようになってからのことだ。

そのホテルは俺の常宿だった。

なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうちに、地域担当を単独で受け持てたのかといえば、その地方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けていて、まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。

俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。

中2の時に両親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。

高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境に、世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。

そして、今の会社に至る。

出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサージを頼んだ。

最初は揉まれてもくすぐったいだけだったのだが、次第に、疲れやコリがほぐれる気持ちよさが病みつきになった。

「激務なんだからさ、会社にこき使われて給料も安くて、たまの出張の時のマッサージくらい、多めに見てくれっから、込み込みで宿泊費は会社に請求書で、って言っておけばいいよ」
と、先輩がそう耳打ちしてくれた。

それ以来、月に2度くらいの間隔で派遣される泊まり出張のあるごとに、俺はマッサージを受けて心地よい眠りについた。

請求書払いにすると、気持ちよくて途中で眠ってしまっても、そのまま起こされずに済むから楽だった。

この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者女性は33歳の教員。昨年の結婚記念日に夫と行った温泉旅行で、夫の勧めで評判のマッサージを受けることに。しかしそのマッサージは下着を着けずに浴衣で受けるもので、目隠しをされ、夫が見てる横で行われたのだが・・・。

masag
わたしは、お嫁に来る前からずっと教員を続けている33歳の兼業主婦です。

夫の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々エッチなホテルを利用することもありました。

昨年の結婚記念日に、夫と二人きりで過ごしたいと思い温泉旅行に行く事になり、その旅行先で体験させられた恥ずかしい思い出をお話しさせて頂きます。

現在、夫は35歳で子供と夫の両親がいて、同居をしていますのでSEXにも気を使い、時々エッチなホテルを利用することもあります。

そんな中、昨年の結婚記念日に、夫と二人きりで過ごしたいと、温泉に行く事になりました。

そこは、とても小さな温泉町でした。
主人が受付を済ませ、部屋に案内されたわたし達はさっそくお風呂に行きました・・。

浴槽も大きく、露天風呂まであって、のんびり身も心も温まり、とても最高でリラックスできました。

お部屋に戻ると

「なぁ・・マッサージがあるぞ、頼もうか?」そう言い出しました!。

いいわよ!・・してもらったら?」とわたしが言うと「違うよ!・・お前もだよ!!」

「下着を脱いで、浴衣だけを着て、受ける本格的なプロのマッサージがあるんだって。ぜひ受けてみないか!」

そうわたしに言ったのです。
この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【寝取り体験】自らの妻や彼女をお互いに晒して興奮する寝取られ好き男たちの奇行・・・

出張の際にかなり刺激的な体験をしました。

今回の出張にはビジネスの他に、初めからもうひとつの目的があったのです。
それは、ネット上で知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。

その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、なんとお互いの婚約者や女房のえっち写真までに見せ合う仲になったんです。

そこで、出張の際に近くまで行くという話しをしたところ、「是非会おうよ」ということになりました。

そして当日の夜、彼の婚約者の女性と私と彼と3人で食事をすることになりました。

もちろん、彼女は初対面の私に、自分の恥かしい姿を見られていることは、全く知らないんですよ。

私は「初めまして!」と挨拶しながらも、かわいいミニスカートやブラウスの下に隠された彼女のえっちな肉体を思い出していました。

彼女は実際に会ってみると、性にはまじめなタイプで、えっちな話しは出来なかったんですが、とてもスタイルのいい娘で、痩せているのに巨乳というなんとも彼が羨ましい体型でした。

彼女も私にうちとけてくれたので、食事の後で彼のマンションで飲もうという話しになりました。
(私達は初めからそのつもりでした)

彼女は、普段お酒は飲めないそうですが、私は、カクテルを作るのが好きなので、ジュースのように飲めるカクテルを作って勧めました。

気に入ってくれたようで、
「あ、これおいしい!アルコール入ってるんですか?」
なんて、私に聞いてきます。

ウォッカベースなのでほんとは強いんですが
「アルコールはちょっとしか入ってないよ」
なんて言って安心させました。

しばらくすると、彼女は顔が赤くなり、目もとろんとして凄くセクシーになってきました。
いよいよ、私と彼とのえっち作戦の準備が整ったようです。

雑談の中で彼女は胸が大きいから肩が凝ることを聞き出し、私のもう一つの特技がマッサージだという話しもしていたので、目がとろんとしている彼女に
「どれ、そんなに肩が凝るならチョット肩でも揉んであげようか?」
ともちかけました。

酔っている彼女には断る理由もなく、喜んで承諾してくれました。

そこで、彼が
「マッサージしてもらうのにブラウスやタイトなミニスカートじゃ苦しいからこれに着替えろよ」

とロングTシャツを渡しました。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

彼女とデートでカップルマッサージへ。しかし入ったマッサージ店がちょっと怪しいムード。隣の部屋で彼女がマッサージをしてもらっているというのに、マッサージをしてくれている女性にムラムラしてしまう投稿者男性・・そして・・

彼女と心身のリフレッシュのために利用するのがマッサージ。

休日にもなれば、色々なところに出かけるついでに、疲れを癒すことも多いのです。

そんな一風変わったデートは、日頃をねぎらう時間なのです。

それでいて、お互いが同じようなサービスを受けるということで、

マッサージ後の反省会はお馴染みとなっていました。

 

でも、今回の体験だけは反省に盛り込むことはできません。

なぜなら、自分がマッサージ師の女性と秘め事を行っていたからなのです。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

社員旅行で温泉へ行くことに。
前から気になっていた美人先輩が廊下を歩いてきた。
「マッサージします」と誘ってみたところOKしてもらい部屋でやることに・・
段々怪しい動きをしたところ、思いも寄らぬ先輩からの言葉が・・・

旅行関係の会社に勤めてる、26歳。

旅行関係だけに、福利厚生として毎年社員旅行があって、自由参加だけど楽しいから、入社してから四年、毎年行ってる。

今年は古風な雰囲気の温泉で、広くて歴史ある感じの建物、だけど隅々までサービスも清掃も行き届いてて、穴場って言葉がふさわしい場所だった。

その時、ひとつ隣の部署にいる、二歳年上のほのかさんって女性が気になってて、ほのかさんが浴衣姿で廊下を歩いてるところ見て、チャンスだと思って話しかけに行った。

「あれ? どしたの?」

「ほのかさんの浴衣姿、色っぽいなーと思って話しかけに来ました」

「はいはい、お世辞はいーよ」

そう言って、ほのかさんが俺を冗談っぽく押す。
美人だけど、サバサバした感じでノリがいいところも気に入ってた。

「そういうほのかさんはどうしたんですか?」

「マッサージの人とかいないかなーと思って。せっかくだから、してもらおうかなーって」

正直、今のほのかさんは色っぽい。
マッサージの人が女ならいいけど、男なら、浴衣姿の色っぽいほのかさんのマッサージって、羨ましくて死にそうになる。

「俺がしましょうか? 俺だったらタダですよ?」

「えー、怪しいなぁ。してくれるのは助かるけど……」

普段お世話になってるお礼って言うと、わざと怪しむような表情をしたけど、

「じゃあ、してもらおうかな。エッチなことは、ちょっとだけだよ?」

そう言ったほのかさんの表情、可愛くてヤバかった。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

私31歳会社員、妻34歳専業主婦です。

マンネリ化した夫婦生活に刺激を・・・と二人で相談し長野の混浴温泉に二人で旅行に出かけました。

夜遅くに到着し、妻と二人で温泉に入っていると50歳くらいの小太りの男性が入浴しに来ました。
妻は最初、恥ずかしがって岩陰にいたのですが、そのうち打ち解けて、男が買ってきたビールを飲みながら3人で世間話に花を咲かせていました。

そのうちに男の股間を隠していたタオルがモコモコと盛り上がってきました。
男はそれを隠そうともせず話を続けていました。
そのペニスの大きさは私のモノをはるかに上回りくっきりと浮き出た雁首は私の倍近く有りそうでした。

妻はちらっちらっと男の股間に目をやりながら話に相槌を打っていました。
酔いが回るにつれて男の視線は妻の体を嘗め回すように見ながら

「奥さんは本当にグラマーでいい体してるねぇー
いっぺんでいいから奥さんみたいな美人でグラマーな女の裸の上で昇天してみたいなぁー」

妻はさっと乳房を隠し、岩陰に隠れました。

「そろそろ出ようか」
「うん」

妻を誘い風呂を出ました。
ふと、振り返ると男はニヤニヤしながら妻の裸の尻を眺めていました。 この記事の続きを読む