このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

毎日セックスしたくて悶々としてるあなたへ。オナネタとしてお使いください。
※抜けなくても責任は負いません

中一の裕太は20代のお姉さま二人(美穂と真理)の着替え姿をのぞき見してから、天罰としてほぼ毎日家に呼び出され、二人からズボンとパンツを下ろされ、おちんちんをもみしごかれるという恥ずかしい行為を受けていた。

「何だか面白くないわねえ、真理。」
「そうねえ、何か刺激が足りないのよねえ。」
裕太のおちんちんをもむのはいいのだが、やはり大人の男性のものが揉みたい。
「ねえ、裕太。あんたの親戚か誰かでもう少し年上の男はいない?」
「あはん、あはん。」
おちんちんを揉まれてるので興奮して返事ができない。
「そ、そうですねえ・・・。いるのはいますけど。」
「じゃあ、その男の子今度連れてきて。」
「わ、わかりました。」
裕太は二人の奴隷になってるので言うことを聞かずにはいられない。

数日後、裕太が親戚のお兄さん、浩介を連れてきた。
浩介は高校3年生、野球部に所属しており、エースで4番だ。
美穂は裕太の頭をなでなでした。

「裕太!でかしたよ。いい男連れてきてありがと。今度ご褒美やるな。」
といってほっぺたにチューをした。
恥ずかしさと嬉しさで真っ赤になる裕太。

「君、名前は?」
「浩介です。高3です。」
「へえ~。君、立派な体つきをしてるねえ。」
と言って真理が浩介の胸を触りまくる。

「ちょ、ちょっと何をするんですか?僕はただ友達のうちに一緒に遊びに行かないかって裕太に誘われたから来たんですけど・・・。」
「そうよ、遊びに来てもらったらこちらもお礼をしなくてはねえ。」
美穂と真理が目配せする。 この記事の続きを読む