読了時間:約 4

今では結婚して20年になりますが、恥ずかしながら童貞を捨てたのは25歳と人に比べて遅めでした。 捨てた相手は上司の行きつけのスナックのママでした。 水商売の方なので綺麗に化粧はされていましたが、年は50歳を超えていたと思います。 …

読了時間:約 4

学生時代にコンパで知り合った4つ年上のお姉さんに筆おろしされた。 今となってはいい思い出。 俺が大学3年の頃の出来事。 当時の俺は下宿仲間と女っ気はないが毎日楽しく過ごしていた。 入学してから何回かコンパに参加したが、人見知…

読了時間:約 7

いまから3年前のことです。 私は理系の高校-大学-大学院と進学し、その後某大手企業に就職し地方の研究所に配属されたため、女性と付き合ったことがなく、ずっと彼女がいない状態でした。 配属された研究所は、女性従業員は1桁、また地方の…

読了時間:約 7

高2のときの話。 吹奏楽部だった俺は、楽器庫の戸締り担当だった。 つまり、部員全員が楽器を片付け終わるまで俺は音楽室に残ってなければならなかった。 実際は遅くまで練習しいるやつに鍵を託して帰っちゃったことはあるけど。 ある日…

読了時間:約 5

去年の事。 苦しい受験がおわり何とか念願の高校に入れた。 幼稚園の頃からの幼なじみ(幼なじみというより腐れ縁に近いかな)の女の子(A子)と同じクラスになって、安心。 でも、一緒に登校とかしてるとクラスの奴らに小学生みたいにからかわ…

読了時間:約 4

大学を出たものの就職に失敗し、あるファストフードと居酒屋でバイトをしていた頃の話。 ファストフードの店で一緒に働く、ミキさんという26歳の若妻と仲良くなった。 彼女は結婚して6年になるけどまだ子供がいなかった。 なんとしても子…

読了時間:約 2

俺は22歳の真性童貞(風俗・ソープも経験無し)で、この歳になるまで、まともに女性と付き合ったこともありませんでした。 それ故に、なかなかチャンスに恵まれなかったと言うか、キスすらも出来ませんでした。 そんな俺も、2週間前に22歳…

読了時間:約 3

僕が15歳の時、とある工場でアルバイトをしていた。 そこには由紀子さんという人がいた。 由紀子さんは僕より20歳も年上の人妻。 由紀子さんは、小柄で女の子のような僕を可愛がってくれた。 35歳で既婚者の由紀子さんだが、色っぽ…

読了時間:約 9

俺が中2の時の話。 中2の2学期が終わり、転校する事が決まった。 なぜかというと、家を買ったから。 ホント急な話だった。しかも事後報告。 家を買う予定なのは知っていたが、学区内だろうと思ってた。 俺は学校が大好きだった。 …

読了時間:約 5

僕の同級生で幼馴染みの紀子が、結婚式の前夜にその報告に来た。 紀子とは、母親がともに看護婦で同じ病院に勤めていたことから、小さい頃から小学校の3年生くらいになるまで、お互いに(非番の方の親に)預けられていた関係で、兄妹みたいな感じだっ…

読了時間:約 3

僕の家には、住み込みで父の仕事のアシスタントをしている30代前半の女性がいました。 身長は160センチくらいで、上半身は少しぽっちゃりとした人です。 ある日、中学で部活をして家に帰ると彼女しかおらず、みんな出掛けているようでした…

読了時間:約 4

俺は中学3年の時に転校したんだけど、転校先で虐められたくなくて、茶髪にしていかにも不良だぞって感じにして、ガム噛みながらクラスに入った。 まぁ、不良ぶってるのに縦カバンだし、眉毛もイジってなかったから今思えばよくバレなかったと不思議だ…

読了時間:約 3

自分の中学2年のころの話です。 期末テストも終わり、もうすぐ夏休みになろうとしてたころです。 その頃の自分はテニスに夢中で、その日も近くの公園で壁打ちしてるとラケットを持った近所の順子さんというおばさんに声をかけられました。 …

読了時間:約 4

僕が大学生の頃の体験です。 僕の地元は田舎でした。 若者にはありがちな都会への憧れで都会への大学を受験し、合格しました。 初めての一人暮らしでわからないことばかりですが、何とか生活していました。 特にマンションの隣室の奥さん…

読了時間:約 2

小学生のときに毎週末に泊まりに行ってた親戚の家に、高校生のお姉ちゃんがいました。 いつも一緒に遊んでくれて、土曜日に学校が終わると小学校まで自転車で迎えに来てくれて2人乗りで帰った。 お姉ちゃんにしっかりしがみつくと、いつもいい匂い…