このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

soapjo

ソープにお世話になっている、男性も多いと思うんだけど、ソープで働いていると、風俗嬢とただでやれるんだから、おいしい職業だと思う。

俺は嫁も子供もいるけど、昔からサラリーマンとしてコツコツ働く気なんてなくて、ぶらぶらしていたら、いつの間にか、こんなところで働くことになったんだけどw

風俗嬢ってたまに顔の可愛い子もいるから、そういう子は練習って言って、まっさきに俺がやるw

ただ、一番やれるのが既婚風俗嬢だね。

やっぱり結婚していない風俗嬢の場合、最初抵抗があるのか、なかなかやらせてもらえないんだけど、既婚風俗嬢なら、簡単にやらせてくれるから、手っ取り早い。

今日も「旦那さんいるのに、いいのー?」なんて聞いたら、笑って
「旦那とはずっとしてないし、お金が必要だから」って軽く言って、簡単にやらせてくれた。 「 【告白】ソープで働いてる男だけど、風俗嬢とタダでヤリまくってます・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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deli

男性の多くは風俗嬢を彼女にしたいと思ったことがあるのではないでしょうか。

(そしてエッチをしまくって飽きたらポイしてしまうという都合のいい関係を望んでいる人もたくさんいることでしょう)
私も実はその一人です。
既婚者なのですが彼女が欲しいと思い毎回デリヘルへ遊びに行くのです。

デリヘル嬢というのは結構寂しがりやが多い上、「デリヘル嬢をしている」ということを周りの人に伝えられない分その秘密を共有できる相手、仕事上で出てきた不満をぶちまける相手が欲しいため口説いたらついてくる女の子は少なくないのです。

結構前のことですがデリヘルで五回ほど遊んだ女の子を口説いたところうまく引っかかりました。
デリヘルではアイカという源氏名でしたが本名は早苗という子です。

「 【体験談】デリヘル嬢を彼女にした結果・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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fuzoku

先輩のお供として大都市へ日帰り出張。

仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が
「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。

「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。
先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。

「先輩、ここって??」
「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」
「でも・・」
「おごってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ」

小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと、中からボーイが扉を開けてくれる。

「 【驚愕】風俗行ったら同じ会社の派遣の女の子が出てきた・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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【体験談】いわくありげな女性店員たちの正体とは・・・

投稿者男性が以前働いていた田舎のパチンコ店での話(【エロ注意】寂れたパチンコ店の店員が見た驚愕の光景・・・・・・・・・・・・・)の続き。今回は月二回ほど面接が行われる女性店員についてのお話・・・。

pachinko

僕が働いていた田舎のパチンコ店は客が少ない。
たとえ、物陰で何か怪しいことをしていたとしても、お金を払って遊戯している間は客なんだ。

今回は、ある時期になると「新人の女性店員が増える」謎について話したいと思います。

現場の仕事にも慣れてそれぞれの客の特徴を覚えた頃の話です。
僕のパチンコ店では毎月第二と第四金曜日になると、サングラスをかけた男性が数人の若い女性を店長に会わせます。
そして、店長室で1時間ほどの面接をした後に何人採用されるか決まります。

僕「先輩、可愛い子いましたね」
先輩「あーあれな、店長の好みだから」

どんな経緯でココに連れて来られた女性なのかわかりませんが、店長は1時間の間に自分好みの女性を選んで採用しているらしいです。

女「お願いします!私を雇ってください!!!」
店長「ダメなものはダメなんだよ」

たまたま、ドアの前を通ったときに生々しいやり取りが聞こえてきました。
女性は必死になってお願いしているのに、店長ってこんなに冷たい人だったんだな。

次の日になると、店長は新人の若い女性店員を紹介した。
今回は2名の女性が採用されて、彼女たちはホール担当になった。
初めの一カ月間は僕が彼女たちに仕事を教えることになった。

「 【目撃談】田舎のパチンコ店の女性店員の秘密がヤバすぎた・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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【体験談】いかがわしいことをする店と知りながらお金のために・・・

投稿者男性の勤めていた会社が倒産してしまった。そしてなかなか仕事がみつからず徐々に生活に困っていく。そんな時、妻が求人広告チラシを見て働きにいくと言いだすのだが、その店は・・・。

hitoduma

昨年の12月に私が勤めていた会社が倒産してしまいました。

最初の内は直ぐに就職出来るだろうと気軽に考えて、積極的に就職活動はしていませんでした。

失業保険も残り僅かになり、焦りはじめてハローワークや求人情報誌等で数社の面接を受ける事になりましたが私も44歳と言う歳から中々採用はされませんでした。

実は未だに就職は決まっておりません。

生活費も徐々に減り、カードローンから少し借りるようになってしまいました。

そんなある日の事、妻(34歳)が求人チラシを見ていて「一日2万円以上」と言うのを見て

「私、ここで働こうかしら」なんて言っていました。

「 【体験談】会社が倒産→妻が求人チラシで見つけた「1日2万円以上」の店に面接に行った結果・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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【体験談】その日から彼女を指名する日々が続いたのだが・・・

高校の時からアニメ好きで声優と付き合いたいと思っていた投稿者。しかしそんな出会いなどなかなかない。しかし去年、デリヘルを呼んだ投稿者に奇跡が。その女の子の声がやたらかわいいので聞いてみると、なんと声優の専門学校に通っているとのことだった・・・。

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高校二年くらいからアニメをよく見るようになってそれ以来「声優と付き合いたい」と思うようになってしまいました。

しかし僕は普通の高校に通っていたので声優と出会う機会なんてありません。
ところが去年デリヘルで遊んだ時のことです。
なんと声優の卵が来てくれました。

来たデリヘル嬢の声が可愛かったから
「声めっちゃかわいいですね。他に仕事してるんですか?」
と聞いたら嬉しそうに、そして恥ずかしそうに
「声優の専門学校行ってます」
と教えてもらえました。

その段階で私のテンションは最高潮に上がり、何としてもいっぱい声を出して欲しいと、いつも以上に愛撫を続けました。
声がいいだけでなく、感度もいいのでかなり舐めがいがありました。

あそこまでクンニをしたのは人生でも初めてです。
その日はフェラでいかされて終わったのですが、「何としてもこの娘とやりたい」と思った私は何度も同じ子を指名しました。

すると向こうも段々受け入れてくれるようになり、連絡先を交換してくれました。
デリヘルではアヤと言う源氏名でしたが、本名はカエデという名前のため自然とカエデと呼ぶようになりました。

連絡先を交換してからもしばらくお店に顔を出しカエデを指名していました。
そんな状況でしたがある時カエデから突然連絡が入り「今から会えない?」との事でした。

「 声優の卵と付き合った結果wwwwwwwwwwwww 」の続きを読む

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【体験談】密かに憧れていた姉だからこそ・・・

SEXの時に勃たなくなってしまい、自信喪失して彼女と別れた投稿者男性32歳。週末、たまたま実家にいた既婚者姉に相談したら、姉がとんでもないことを言い出す・・・。

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32歳の独身男です。

彼女とのセックスが上手くいかず別れて落ち込む生活が続いてました。
原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまった。

仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。
笑われてからは、どうもだめになってしまった。

結局別れてしまった。

そして、1か月半前に実家に帰ったときのことでした。

2歳上の姉もこのときたまたま子供を連れて遊びに来てました。
まだ子供は3歳。

少し遊んであげて。俺は自室にひっこんだ。

そのあとしばらくして姉貴が来た。

「幸雄、なんか元気ないね?どうしたの?ん?」
「いや。元気はあるよ。別に体に問題ないし。」
「そう?でもいつもと違うね。何かあったの?相談乗るよ?」

姉には昔からいろいろ相談に乗ってもらってました。

頼りになる姉です。

それに隠してるけど、僕は姉貴のこと好きでした。

ずっと昔の僕が小学生のころから。
可愛くて優しい姉に憧れてた。

言いづらかったけど、姉に事情を話しました。

失恋したことも。

「そっかあ。そうだったんだ。あのさ、言っちゃわるいけど彼女って最低の女だね。別れて正解!幸雄さ、別の女の子探しなさい。いい子はたくさんいるからさ。そしたら元気に復活するんじゃない?」

「うーん、どうなのかな?俺、まじにだめになったかも。」
「精神的なもんだから、何かインパクト与えないとだめかもね?」

「はぁー。どうしたらいいんだろ。」
「幸雄さ、聞きづらいけどオナニーのときはどうなの?」
「まあ・・・。」

「 【姉弟相姦】インポを姉に相談→姉「見せてごらん?」→俺「は?」→結果・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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【体験談】人生何事も勉強です・・・

投稿者男性が20代前半のころ、童貞をすてたくてついにソープデビューすることに。意を決して風俗街へ行くも何もかも初めてで相場もわからない投稿者は呼び込みに言われるがまま1万円のソープへ入ってしまう・・・。

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俺のソープデビュー戦の話し。

若い頃〔20代前半童貞〕の話しなんだけど、どーしても若い欲求を抑えられずソープに行くことにした。

初めての風俗街、初めての呼び込み、初めての値段交渉、何もかもが初めてで、緊張とネオンで頭がクラクラした。

ブラブラ探索していると、小人みたいなおっちゃんが「お兄ちゃん!1万円ポッキリだよ!いい子いるよー」と声を掛けてきた。

「ほんとにいい子いるんですかー?」
「まかせときなよ!今日の夜はおっちゃんにおまかせ♪」

・・・ビーバップに出てきそうな胡散臭いオヤジ・・・当時は相場も知らなかったので1万円でも高いと思ったものだ。
でも、今日おSEXをすると決めた欲求には勝てず、小人オヤジに手を引っ張られながら店に入ることにした。

店の名前は『ソープランドふじ』 なんか暗い路地の奥にある古ぼけた建物だった。
ドキドキしながら入ってみる、初めての待合室は照明も薄暗く、客の顔もいまいち見えにくかった。

じっと待つこと約10分・・・自分の番号が呼ばれる。
「23番の方ー。さえこちゃんご案内でーす!」

・・・なんだ?真っ暗で何も見えない。

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【体験談】綺麗な女に逆恨みする哀れな男・・・

30超えるまで童貞だった投稿者男性は、まるで女性に復讐するように風俗で新人の女性を探しイジメて興奮する事にはまっている。特に美人なのに事情があって堕ちてきた女が最高らしい。その悪質な手口とは・・・。

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彼女のいない僕はデリヘル、風俗をよく使います。

30超えるまで童貞だったこともあり今は人生楽しまなきゃと思いそういう方向に走っています。

僕の使い方としては、素人っぽい経験が薄そうな女がどんどん風俗堕ちして慣れていく過程がたまりません。

各店舗のメルマガで新人さんというキーワードがあったら必ず指名します。

風俗経験のひとりめの客になれたときは本当に興奮します。
ただ、他の店で働いたことのあるビッチにめぐり合うとがっかりします。

よく使うデリヘルに雪歌さんという女の人が入ってきました。

そこ人妻デリヘルなので雪歌さんは三十半ば、出産経験があるのか体型は少し崩れ気味ですが服を着てると隙のない美人奥様といった具合です。

運よく最初のお客になれて、なるべく親身になってプレイ中心ではなく会話中心でいろいろ聞き出すことができました。

夫の不祥事で離婚して慰謝料が滞るようになってお金に困って、人妻デリヘルの道に入ったようです。

風俗はじめたばかりで、心のなかにいろいろ負担があったんでしょう、ぺらぺらとしゃべってくれました。

30半ばで美人なのですから、若い頃からちやほやされて生きてきたんでしょう。

僕とは正反対の相手です。

今まで付き合った相手や夫にも大切にされてきたのか、フェラはあまり上手くありませんでした。

でも、こんな美人にフェラされてるだけで今までの男は興奮して射精してきたんでしょう。

ムカついたので傷つけてやることにしました。

「 【クズ男】風俗堕ちしてきた新人を精神崩壊させるのが楽し過ぎる・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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【体験談】衝撃のラストに唖然・・・

投稿者男性はデリヘル嬢を呼ぼうとスマホで検索していたら、「匂いフェチ」の店をみつけた。せっかくなので「激臭コース」を選ぶ。すると「何臭」かわからないが、女の子が部屋に来るのだが・・。

ganki

俺はデリヘル嬢を呼ぼうとスマホで色んな店を探していました。
西日暮里にある変な店を発見しました。
ニオイフェチのお店です。

俺は興味本位で女の激臭とやらを嗅いでみようと、一人の女を呼ぶことにしました。
みんなモザイクがかかっていてどんな感じかさっぱり分かりませんでした。

電話に出た男のスタッフに「Aコースは激臭で、Bコースはやや臭ですがどうしますか?」と、訊かれ、「どうせなら……」と、激臭のAコースを利用することにしました。

女のニオイになど出くわしたことがなかったし、今まで興味がなかったので激臭というものを侮っていました。

三十分しないうちに登場したデリヘル女ははっきりいって下の中くらいのレベルでした。
さっき、電話で男のスタッフから「足臭、マン臭、腋臭、口臭どれが強い子がお好みですか?」と訊かれて、「別にどれでもいいです」といいました。

女は結局、何臭なのか分からないまま、「わたしでいいですか?」と、訊いてきました。

「あ、いいですよ」と答えました。

「あ、あと、わたし、マジクサイんですけど、大丈夫ですか?」

と、女は訊きました。ブスでしたが、性格も悪くない感じで、身体も良さげだったのでこいつでいいや、という感じでした。

「そういう店みたいなので、大丈夫です。でも初経験ですのでお手柔らかに……」と伝えました。
女はブーツを履いて、パンツがみえるくらいのミニスカでした。

それにしてもさっきからなんか……部屋の中がイカクサイというか、納豆クサイというか、異臭がする気がしましたが、この時点ではあまり気にしませんでした。
と、いうか気にしないようにしていました。

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