【露出】巨乳の妻が全くブラジャーを付けずに外出するようになってしまった結果・・・・・・・・・・・

【体験談】職場で知り合った女性と結婚した投稿者男性。かわいくて巨乳の妻に夢中だった。毎日巨乳を揉んでいると妻がいつしかブラジャーを全くつけなくなってしまった・・・

職場で知り合って付き合っていた女性と結婚した。
由香里はすごく美人ってわけではないけど、なんていうか愛嬌がある人で、職場の年配の人たちからはすごくかわいがられていた。

結婚するときなんて、
「俺くんにひどいことされたら、すぐに言うんだよ! こらしめてやるから!」
なんて言われていたくらいだ。笑

結婚して、家族向けの寮を宛がわれたので、家は広くなった。
いっしょに眠るから寝室がひとつ、リビングダイニングがひとつ、あとはひとつ部屋が空いていたけど、そこはいずれ生まれるだろう子供部屋にした。

由香里は寿退社して、今では家の中のことをすべてやってくれている。
家計簿もしっかりとつけてくれるし、食事はおいしいし、掃除も完璧で、俺にはできすぎた嫁って感じだ。

しかも、ちょっと低めの鼻とクリッとした目が小動物っぽい外見からは想像しにくいんだけど、着痩せするタイプで、けっこう巨乳。
初めてセックスしたときは、びっくりしたのを覚えてる。

それが結婚した今、俺だけのもの。
子供が生まれたら、もう子供のものみたいになっちゃうだろうから、それまでにしっかり満喫しておこうと、いつもいつも帰ってきたらすぐに由香里の胸を揉んだりしてた。

早く帰った日には、キッチンに立って夕食のしたくをする由香里の後ろに立って、胸を揉み揉みしては、
「火使ってるんだから、危ないでしょ~」
って窘められて、それにもなんか幸せ感じてたww重症だろw

ある日、早めに帰って、キッチンにたつ由香里の後ろから胸をわしづかみにしたら、いつもよりたぷんっと柔らかい感触。
「由香里、今日ノーブラだったのか?」
って聞いたら、
「俺くん、帰ってきたらいつもすぐ胸触るから……このほうが触りやすいかな、って」
って、顔は見えないけど、耳まで真っ赤にして言うんだよ。
そんなこと言われてよろこばない男はいない。

鍋の火をとめて、キッチンにたつ由香里の足元にしゃがみこみ、スカートの中に手を入れてパンツを脱がせた。

由香里は、「夕飯つくらなきゃ」っていいつつ、俺の手を拒む素振りはない。
そのままパンツを脱がせて、尻の肉をぐっと開いて、舌を尖らせて膣口をくちゅくちゅとくすぐるように舐めた。

指でクリトリスもいじってやったら、あっというまにとろとろになって、俺の指をやすやすとくわえこんだ。
キッチンに手をついて、足をぶるぶると奮わせながら、中をゆっくり擦る俺の指がもどかしいとでもいうように腰をくねらせる由香里。

昔は、もっとマグロだったのになぁ……なんて思いながら、立ち上がってあそこにチ○コをこすりつけながら、
「由香里、すっかりエロくなったなぁ。職場のみんなが知ったら、俺、殺されるわw」
って言ったんだ。

そしたら、腰をぐっとこっちに突き出してきて、
「俺くんしか知らないから、大丈夫だもん。ほら、早く終わらせて、ごはんつくらなきゃ。ね?」
っていいながら、俺のチ○コを掴んで、自分の中へ入れようとしている。
「夕飯のしたくとかじゃなくて、早く入れてほしいんだろう? 素直になったら、可愛がってあげるんだけどなぁ」
そういいながら、腰を引いて、決して挿入させないようにすると、由香里は泣き出しそうな声で、
「も……意地悪しないで。我慢できないの……ごはんより、俺くんのが食べたいの……由香里の、下のお口にいっぱい食べさせてください……」
って、おねだりww

ここまでエロくなったのも、俺のがんばりの証だよなぁ…って少し感動しながら、一気に奥まで挿入してやると、本当に欲しくて仕方がなかったのか、奥に届いた瞬間にきゅうきゅうと俺を締め付けながらイッた。
「入れただけでイッたのか?」
って聞いたら、
「ちがうもん…」
っていうもんだから、もっといじめたくなっちゃってさww

ぶるぶる震えてる足で立ってるの辛そうだったから、腰をぐいっと持ち上げて、おもいっきり奥をがんがん突き上げたったww
そしたらキッチンに必死でしがみつきながら、
「ヤァァァン!! あっ、あぅん……今動いちゃっ、ダメなのっぉお」
って、首を横に嫌々って振りながら悶えてる。

嫌がる素振りもかわいくって、そのまま腰がんがん打ち付けて、中にたっぷり射精ww
俺が射精するまでに、由香里は何度もイッていたから、セックスが終わったら床にへたりこんでしまって。
「腰痛い……」
っていうから、その日は俺が夕食を作った。

 

それから、由香里は毎日ノーブラで過ごすようになった。
俺がいつでも触れるように。
それで興奮した俺に、いつでも襲ってもらえるように。
たまに職場に忘れ物を届けてくれたり、差し入れっていって、お菓子を持ってきてくれたりするんだけど……そのときも、ノーブラ。

由香里を見る、新入社員の男達の目がすごいいやらしいような気がしていらいらしていたら、それをくんでくれたのか、上司が、
「由香里さんは、俺さんとラブラブだからね~。いやぁ、うらやましいなぁ。うちで働いていたころよりも胸が大きくなったんじゃないか~?」
って俺にいってきて。和ませようとしてくれたのか知らないけど、それセクハラっすよwwとか思ったww

そのうち、由香里は妊娠。
そりゃ、週4くらいの頻度で中だしセックスしてたら、妊娠もするよなww
空けておいた子供部屋は、ちゃくちゃくとベビーベッドなんかが入ってきて、子供の部屋って感じに。
わくわくしながら用意していたら、10ヶ月なんてあっという間にすぎて、元気な女の子が生まれた。

これがもう、目に入れても全然痛くないっていうかむしろ目に入れたい!! ってくらいに、超絶かわいい。ふんわりと垂れた目元とか、ぽてっとした唇とかが、由香里そっくりで、ちいさいころの由香里を見ているようで……なんか、なんていうんだろうなぁ。
すごい愛しいって感じなんだよな。
当然、娘をうんでくれた由香里への愛情もすごい倍増。

産後は夫を嫌いになる女の人が多いっていうけど、あれって多分、産後のホルモンバランスが崩れていらいらしやすくて疲れやすい体なのを労ってやれない、理解しようとしてやれない男が多いからだって思う。

そういうのを職場の女性陣から聞いていたから、俺はなにかと、夕食の惣菜を買って帰ったり、ただでさえ大きいのに乳線が張って一回り大きくなった胸のせいで凝るらしい肩をマッサージしてあげたり……男の料理ってかんじの本も買って、家にいる日には俺が食事を作れるようにしたりと、いろいろがんばった。

おかげで、由香里はいつも「パパは優しいですね~。ママ、パパのこと大好きなんだよ~」って、授乳中の娘に話しかけてニコニコしていたりする。

数ヶ月して首も座って、産後のダイエットと体力を戻すためにって、ベビーカーでお散歩をするようになったんだけどさ。
その途中でみかけたお店で買ってきました~とかって、おいしいものを会社に差し入れてくれたりするんだけど、今も産前と変わらずノーブラなんだよ……。癖になっちゃったらしくて、会社にくるときはつけてきてって頼んでも「苦しいんだもん。血流悪くなっちゃうそうなんだもん」って言われたら、もうなんもいえないよな;

こないだは、百貨店に期間限定で出店してたらしい、都内で人気のスイーツを差し入れてくれてさ。
職場の女性陣は大喜び。
まぁそれはいいんだけどさ……。

途中で娘が泣きだして、なんかよくわからないけど、産後の女の人ってのは赤ちゃんの泣き声聞いたら自然と母乳が出てくるらしいな。出にくい人はそうじゃないのかもしれないけど、由香里はよく出る体質っぽくて;;

娘の泣き声でどんどん母乳が出てきちゃって、服の胸のあたりがぐっしょり。濡れた布地って、こう、ぴったり張り付くだろ? そのせいで、授乳中で、前よりも一回り大きくなった乳首がくっきり浮き出ちゃってさ;;
本人はなんとも思わなかったみたいで、
「母乳いっぱい出ちゃうみたいで;冷たい~」
って笑いながら帰ったんだけど。

その日残業してたら、若い男性社員らに、
「俺さんいいなぁ……母乳って、どんな味がするんです? やっぱ、飲ませてもらったことありますよね??」
「由香里さん、かわいいし巨乳だし…子供いるって信じられないくらい若いっすよね、いいなぁ~」
って散々うらやましがられたよww

帰ってから、
「由香里、男性社員たちの目もあるから、頼むから会社にくるときにはブラしてくれ」
って頼んだんだ。

そしたら、
「奥さんが周りから見られるの、いや? 私は、俺くん以外の人に見られたって、なんとも思わないよ。俺くんが私をみて、興奮してくれるのが一番うれしい」
ってさ。

かわいくってかわいくって、キスしたらとまんなくなっちゃって……。服の中に手入れて、胸揉みしだいて……母乳飲みながら、「明日、やつらに母乳の味を教えてやろう」って思って……下に手を伸ばしたあたりで、娘が泣き出してさww

ママはわたしの! パパにはあげない! ってことかな~って、ちょっとおかしかったよww
タイミング、すごい読んでくるんだよな、こどもって。
もうちょっと娘が大きくなって授乳の間隔もあくようになったら、二人目を考えてもいいかなぁ。
女の子二人とか、最高にかわいいだろ?

でもまぁ、娘だけの由香里になっちゃうのはなんか悔しいし。早いとこ乳離れして、ママをパパに返してくれよってことで、最近は少し気が早いけど離乳食の本買って勉強してたりするww
職場で、休憩時間にも読んでるから、「俺さん、イクメンね」って女性社員からの評判もあがったし、娘には感謝もしなきゃな。

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