会社の女課長の想いを無視して結婚→とんでもない復讐を受けることに・・・・・・・・

【体験談】半年前に結婚したばかりの投稿者男性。社内結婚だった。しかし同じ部署の年上の課長にもずっと思いを寄せられていた。そしてある日、課長は妻を5日間の研修メンバーに抜擢した・・・

私は35歳になる会社員(哲也)で、係長をしています。
半年前に同じ社内の26歳になる香織と結婚しました。
香織はまだ若いので、そのまま、会社に残り仕事を続けています。

そして、私の部署の課長は、39歳になる久美子といいます。
うちの会社で唯一の女性での課長職で、バツ1、もう仕事一筋的な厳しい課長なのです。

実は課長から、何度か私にアプローチをかけてきているのは薄々感じていましたが、そのたびに理由をつけて断り、香織と結婚しました。

もちろん、結婚式には、課長にも来てもらいました。
祝福してもらったと思っていました。

香織とは、幸せな生活ができています。
ただ唯一SEXについてはちょっと、不満とまではいかないのですが、香織は、高校から大学と女子高で、しかも両親が厳しく正直男性経験がまったくといっていいほどないに近いのです。

これは、私が自分色に染めていけばいいのですが、私との行為ですら、まだ若干の警戒があるようで、正直思い切ったSEXはできていません。

それに引き換え、課長は経験豊富でしかもグラマー、たとえるなら、小池栄子がスーツを着ているような感じ。
小さめの口に厚めの下唇、胸は小池栄子にも劣らない、推定Hカップの爆乳、ヒップもおそらく90センチははるかに超える巨尻でしかも、自分のスタイルをいつも強調するかのような、首もとのカットの深いカットソーとタイトなミニスカといったいでたちなのです。

 

ある夜、香織から意外なことを告白されたのです。
それは、週明けの月曜からのスキルアップ研修のメンバーに入ったとのことです。
女性が受けるのは変わったことではないのですが、香織はもう結婚してしまったのと、26歳(5年目)でのこの研修は異例の速さなのです。
平日金曜までの4泊5日での研修です。しかも、うちの課長が推薦したとのことです。

香織は私たちの生活の足しになるし、何より課長に推薦してもらっていることで機嫌がよくなにせ、女子社員の憧れの久美子課長ですので、わからなくはありません。

そして、月曜日朝から香織は研修へと向かい、私は一日仕事を終え家へと向かいました。
するとなぜか、課長が家に来たのです。
課長は、香織が研修を受ける理由などを説明してくれたのですが、仕事中の厳しい目線ではなく、少し戸惑った様子です。

あと、なぜか服装がいつもより、露出多めなのが気になりました。
私は冷蔵庫より、飲み物とちょっとしたつまみを用意し課長のいるリビングへと戻りました。
すると、わずかな時間で課長は服を脱ぎ捨て、素っ裸で立っていました。

「あなたは、私と一緒になるほうが、幸せになれたのに、あんな26歳にもなって、子供のような色気も何もない子で満足なわけないでしょ、今日は、私と香織とどっちがあなたに合うか試してもらうから、朝までがんばってもらうから。」
私は何を言われているのかさっぱりわかりません。
でもさらに課長は追い討ちをかけてきました。

「実はあなた、香織さんとの性生活の不満で、内緒で、取引先の看護師で美香さんと一度やったでしょ、これが社内でばれたら、係長というしょぼい役職の剥奪だけでなく、香織さんとの生活もだめになるよね、あなたもうどうしたらいいか、わかるでしょ?」

私は全身の血の気が引いていきました。
美香さんとは細心の注意を払っての行為だったのにばれていました。
でもほんとに一回限りのことです。もちろん一回でもアウトだと思いますが、

観念した私は課長の言うなりに、服を脱ぎ裸になりました。
課長は私にリビングにある、ガラステーブルの上に仰向けに寝るよう指示してきました。

すると、私の両腕、両足をテーブルにくくりつけ、身動き取れない状態にされました。
そして、仰向けのため、私の中心にあるチンポだけが、真上にそそりたち、亀頭は赤黒く充血しています。

「哲也、これはこの状況に勃起してるの?それとも久美子の裸に勃起してるの?答えて!」
「課長!ひどいです、こんな状況では、誰でも勃起します。どっちも違います。香織の前でしか、勃起しません!」
「哲也、嘘つきね、あなた、前の懇親会で香織のちっちゃいおっぱいでは勃起しないって言ったの覚えてないの?」
「そんなのうそです、言ってない!」
「どっちが嘘つきよ!この変態男が!女に拘束されて興奮して、勃起している変態男が!」

そういうと、課長はおもむろに右手にバイブを握り締めました。
通常女性に使うはずなのに、スイッチを入れバイブを私のお尻の穴の付近から、玉の裏筋へと這わしていきます。
勃起したチンポはさらに硬直していき、爆発寸前です。

「哲也はバイブでいっちゃうの?もしかして、ほんとに変態、ほらどうなの?」
「課長!バイブでいっちゃう!許してください!あぁーっもうだめです!やめてください!」
「じゃあどうしてほしいか、自分で私にお願いしなさい!」
「哲也の硬くなったチンポを課長の大きなおっぱいで、挟み込んでほしいです。パイズリお願いします!」
「ふふっ、やっぱり、大きなおっぱいが好きなんでしょ?香織さんのじゃ、パイズリなんてできないもんね」
私は課長のパイズリでさらに興奮状態になりながらも、必死に発射をこらえました。

もちろん最後は、課長のおまんこへ勃起したチンポは導かれ、SEXしました。
繋がれたまま、課長が上に乗り、腰を激しくグラインドしてきます。

もういついったか覚えてないぐらいのはげしいSEXでした。
その日は朝まで二人とも一糸纏わぬ状態で過ごしました。

火曜日も、水曜日もそして木曜日までこの行為は続きました。
私は実は、下着はトランクス派なのですが、課長にすべて処分され、男性用のTバックショーツを10枚用意されました。
もちろん仕事で、Tバックです。

しかも、月曜の夜、課長に私の股間の周りの毛をすべて剃り上げられました。
いわゆる男性のパイパンです。
会社に行くと、まず久美子課長に下着検査をされます。
Tバックをはいている証拠を見てもらいます。

もちろん朝からtバックの下は、硬く勃起し、亀頭がこぼれ出そうになっています。
パイパンのチンポは、見た目子供のようにも見えますし、でも大きく張りのある雁首とそそり立つチンポはまるで変態の象徴のようです。

 

金曜日、香織は研修から帰ってきました。
成績よく、どうやら、来月に辞令で役職をつけてもらえるようです。
いつになく香織は積極的に、私を求めてきました。
だいぶ研修で疲れているはずなのに、4日間離れていて、欲しくなったのでしょう。

私の履いていたショーとパンツを自ら脱がせて着ました。
今までで始めての行為です。
すると、いつもと違うTバックが出てきました。
香織はためらい、手を止めました。それでも、気持ちが勝ったのか、恐る恐る、ショーツを脱がせて着ました。
もちろん私の下半身はパイパンです。さらに手を止め、絶句した香織がいます。

「私のいない4日間何があったの?哲也さんちょっと私恥ずかしいんだけど…」
「香織、俺は本当は変態な男なんだ!お前の知ってる哲也じゃもうないんだ、それでも好きなら、香織のこと愛している、だけど、俺が、香織のこと変態女にしてやる!覚悟してくれ!」
半年間の鬱憤を晴らすように一気にまくし立てた。
とにかく、久美子課長とのことがばれないことで必死でした。

今では、香織とのSEXも激しくなり、お互いそのときは貪るように抱き合ってます。
でも、私は久美子課長との関係も、ひそかに継続しています。
今では一番の心配は、私の大事なチンポがもつかどうかが一番の心配事です。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
いやご褒美だろ。

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