【鬼畜】片思いの子の彼氏に「彼女とヤレるなら50万でも出すわ」と言ってみた結果・・・・・・・・・・

【体験談】信じられない彼氏の反応に・・・

ファーストフード店でバイトする投稿者男性は同じバイトの女の子の事がずっと好きだった。自信がなく告白できないまま同じバイト仲間の他の男と付き合う彼女。もうバイトを辞めようと決めたある日、彼女と付き合っている男からLINEが来る・・・。

mekakusi

大手ファーストフード店でバイトしている大学生です。
大学一年からバイトを始めて三年になるんですが、同時期に入った「せりなちゃん」という子に惚れてました。

せりなちゃんは高一からバイトしています。

相手が高校生で年齢差があるのと、自分に自信がないこと、バイト先で気まずくなりたくないと思って結局告白しませんでした。

せりなちゃんは可愛い子で、頑張り屋さんで。
最初は初めてのバイトで要領が悪かったんですが、三年間続けているうちにまわりのみんなから頼られるしっかりした子になって、新人のバイト教育なんかもせりなちゃんがやるようになったくらいでした。

お客さんからもアドレス渡されてるみたいですし、学校でもモテているみたいです。
もちろん、一緒にバイトしてる三年間の間に、せりなちゃんに彼氏が出来てることもあって(僕が知ってる限り、二人と付き合ってました)、かなり嫉妬しました。

そして、最近また彼氏が出来ました。
僕と同じ年の、同じ店で働く林という奴です。
同じ店同士で付き合ってる人はいますが、ずっと片思いしてた子がそういうことになってるのは、かなり精神的に堪えました。

休憩時間中も二人で座って仲良さそうにしてて。
自分はずっとモテなくて童貞で、そんな自分の境遇と比較して死にたくなりました。

林とはそれなりに仲良かったので、それがなおさら堪えました。
僕はバイト辞めることにしました。
そうしたら林がライン送って来ました。

「お前がやめるのって、俺がせりなと付き合い始めたことと関係あったりする?」

気付かれてたみたいです。
僕はそうだ、と正直に答えました。

「あー、悪かったな」

その時、なんでそんなことを言い出したのか自分でもわかりません。
最後だからダメ元で言ってやれと思いました。

「ずっと好きだったから。50万出してもせりなちゃんとやりたいくらい」

「…………マジで? せりなとヤるのに、50万払う?」

意外なことに、林は乗って来ました。
金にガメついタイプなので、意外じゃないかもしれませんが。

ただ、無趣味でせりなちゃんと一緒に仕事したいためにバイト入れまくった僕は、貯金は100万超えてます。
使い道もないので、せりなちゃんと初体験できるなら、惜しくありません。
林も、OK出しました。

その日、僕は林のアパートのクローゼットに隠れて、二人が帰るのを待っていました。
指定された時間から20分ほど待つと、せりなちゃんと林が帰ってきました。

「ただいま~」

「おかえり、せりな」

「ん、なんか照れるかも」

楽しそうなカップルのやり取りに嫉妬しました。
だけど、これからすぐにせりなちゃんを抱けると思うと興奮します。

「もう夕飯にする? 何かつくろっか?」

「その前にさ、せりなにおしおきしてやろうと思って。今日安全日だよな」

「え……? うん、そうだけど……」

「はい、これ、アイマスク」

「これ……付けるの? いきなり?」

せりなちゃんは戸惑ってるみたいです。

「ううん、いいよ」

せりなちゃんはアイマスクをつけたようです、そして、クローゼットがこんこん、と小さくノックされました。
僕は音を立てないようにしてクローゼットから出ました。
林の散らかった部屋の中に、目隠ししたせりなちゃんがいました。

「目隠しって、ちょっと怖いね」

せりなちゃんは僕がいることに全く気付きません。
Tシャツにジーンズというラフな格好、無防備でした。

林はそんなせりなちゃんの手を引いて、ベッドの上に押し倒して、僕に向かってOKサインを出しました。
もうせりなちゃんの体にさわって大丈夫というサインに、僕は興奮しながらせりなちゃんの体を服の上から優しくさわりました。

「あ、ん……なんか目隠しされると、いつもより敏感になってる気がする……」

僕が知りたかったことを、林にかわりに質問させました。
これはせりなちゃんのことを知りたくて林にお願いしたことですが、林も知りたかったらしく、ノリノリでOKしてくれました。

「せりなって、俺が初体験の相手じゃなかったよな?」

「うん…………ごめんね…………?」

せりなちゃんは目隠しの下で悲しそうな顔をしています。
興奮しながら、僕の胸も痛くなりそうでした。

「せりなの初体験って、いつ、誰とやったの?」

「言わなきゃ、だめ……?」

「教えて?」

「初体験は……高一の夏休み……その時の彼氏と……」

「そうだったんだ」

「うん……」

「それからは? 二人目の相手は……?」

僕はせりなちゃんの体を愛撫しながら、林は今までのせりなちゃんの体験を聞きだしながら。
二人でせりなちゃんを攻めているような感覚になって、僕の興奮は高まっています。

ちなみに、せりなちゃんの経験人数は、林で五人目でした。
予想以上に経験人数は多くて、驚きました。

せりなちゃんの元彼は、同級生、友達の紹介が三人、そして林の五人です。
可愛いから「紹介してくれ」って言われることが多いんでしょう。
僕が知らないだけで可愛い子ってそんなものかもしれません、バイト先でも学校でもアプローチされるでしょうから。

そして、林に質問攻めさせながら、僕はせりなちゃんの服を脱がせました。
Tシャツとジーンズを脱がせると、上下お揃いの紫の大人っぽい下着(きっと林に抱かれるから大人っぽいセクシーな下着を着用してきたんだと思います)、それも脱がせると、むっちりした太ももから薄いマン毛、ちょっと小さめのおっぱいが僕の目の前にあります。
それだけで射精しそうでした。

経験人数が5人、しかも相手はほとんどがやりたい盛りの高校生ですから、付き合ってる間はたくさんセックスしてるんだと思います。

ビラはかなり黒ずんでいて、アソコは僕の下手な愛撫でも濡れまくっていました。
いちばん興奮したのは、せりなちゃんの筆卸しの話でした。
当初は予定になかった質問ですが、林も質問しているうちにノリノリになったんだと思います。

「ちなみに、今までセックスしてきた相手で、童貞って何人いた?」

「わかんない、多分だけど……3人、かな……」

「せりな、このマンコで三本のチンポ筆卸ししたのか?」

「ん……やだ……そんな言い方、恥ずかしいよ……」

アイマスクの下で恥ずかしがるせりなちゃんが可愛くて、我慢できずに、林に部屋を出て行ってもらって、僕はせりなちゃんといよいよセックスするときがきました。

ずっと惚れていた女の子を蛙のようなポーズにさせて、股の間に入って、ゆっくり挿れていきます。
その時に、コンドームしてないことに気付いたんだと思います。

「あん、今日は生なんだ……? いいけど、最後はちゃんと外で出してね……?」

その言葉を、清楚な感じのせりなちゃんから聞いて、我慢できませんでした。
最初から激しく突いて、あっという間に射精してしまいました。

「きゃっ……え? もう……? そんなに興奮してたんだ……?」

あわてて引き抜いて、せりなちゃんのお腹や胸に、大量に僕の精子が出てしまいました。

早漏すぎることに情けなさを感じながらも、まだ相手が林じゃなくて僕だってことに気付いてなくて、まだ幼さの残る身体に彼氏以外に射精されたことに気付かないせりなちゃんがエロくて、僕はまた挿れました。

「あっ……二回目なのに、すごいね……んんっ……」

せりなちゃんは経験豊富だからか、言葉のひとつひとつがエッチでした。
二回目だから次は一回目より余裕を持ってせりなちゃんの体を堪能しました。

そして、何度も夢見ていたせりなちゃんをバックから生ハメすることも達成しました。
せりなちゃんは、胸は小さめですけどお尻は大きめです。

なので、前からせりなちゃんの後ろ姿を見るたびに、「バックからセックスしたい」って思ってました。
その夢を今達成しています。

せりなちゃんのお尻は、思ったより綺麗じゃありませんでした。
お尻にきびが出来ていて、少しぶつぶつで赤くなっている部分もあるし、アソコの黒ずみと同じく、アナル周辺は黒ずんでいて、皺部分も黒かったです。
ただ、リアルで興奮しました。

その後、正常位に戻しました。
僕だと気付かず、バックで犯されている間に気持ちよかったのか、ちょっと口元から涎がこぼれてエッチな声を出しています。

アヘ顔、すごくエッチな顔でせりなちゃんは感じていて。
僕はその顔を見ながら、我慢できずに……せりなちゃんの中で出しちゃいました。

その時に、せりなちゃんのアイマスクを外してあげました。
はずしたときのせりなちゃんの顔は、一生忘れません。

感じまくってる、とろんとした表情が驚きに変わって、「え、嘘っ、なんでっ、どうしてっ……?」とパニック状態になっていました。

それからせりなちゃんは、僕を突き飛ばして泣き始めました。
当たり前でしょう、彼氏と思っていた相手が実は違って、しかもその相手に中出しまでされちゃったんですから。

僕はせりなちゃんが50万で売られたことを説明して、その場を後にしました。
後々は、林と揉めました、喧嘩になりました。

ただ、僕がやったことを、林もせりなちゃんも他人に言えるはずもなく、それからは普通にファーストフードのバイトをやめ、大学生活を送っています。

この間久しぶりに店に顔を出したら、林もせりなちゃんも辞めていました。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
よく訴えられなかったね。

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