【鬼畜】泥酔してカラオケ店に置き去りにされた女の子の末路が悲惨すぎる・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性が深夜コンビニで立ち読みしていると女性三人が入ってきた。どうも泥酔した友達をカラオケに放置してきた話をしている。悪だくみを思いつく投稿者男性・・・。

夜コンビニで立ち読みしていたら3人の女の子がワイワイと入ってきました。

「Aさん(名字)大丈夫かなかな~」
「あぁミカ(仮名)?大丈夫よ。そのうち目覚まして帰るよ」
「いいのかな~すごい酔ってたよね~」
「誰かにお持ち帰りとかされちゃったりして~」
「まさか~カラオケ店でそんな事する人いないでしょ~」
「そうよねぇ店員さんにも一応言ったしね」

こんな会話が聞こえてきました。

普段から泥酔痴漢ものを見ていた俺に神がくれたチャンス。
この近くにはカラオケ店は1件。

しかも、会話から万が一の為のフルネームも聞き出せた。
家族のふりして迎えに行くという案は1分と掛かりませんでした。
ソッコー車ぶっとばして到着。

「すいませ~ん。俺の妹が酔いつぶれていると、友達から連絡があって迎えにきました」
「ご家族の方ですか?ありがとうございます。〇〇番の部屋でたぶんまだ寝てます。料金は頂いているのでそのままお帰りになって結構です」

歩きながら笑いが止まらなかった。


部屋をのぞくとソファーに横になって寝てる女の子。
「ミカ~!帰るぞ~」
返事なし。死んでるみたいだったけど酒くさい。
店員さんはちょっとしたら戻って行った。
(いいのか?俺は偽物だぞ?)

もうすでにギンギンになったちんこを出してしまいたいが、まだ我慢。
とりあえず体を起こすついでにおっぱい揉んでみた。
絶えず声掛けながらモミモミ。

ブラジャーの背中のホックと肩紐のホックを外して、ブラを抜き取り成功。
スカートに手を入れてパンツもゲット。
これでもし、目を覚ましても戦利品だけは手に入る。

ミカちゃんの腕を肩に掛けて、ノーブラになったおっぱいを揉みながらカウンターへ。
「ご迷惑おかけしました」
と、いいお兄さんを装って退店。
車に乗せてさっきのコンビニに向かいました。
ミカちゃんの友達を探すためです。

さらにドキドキするスリルが味わいたかった。
コンビニにはもういない。
もう帰ったか、近くの24時間ファミレスか。
ファミレス方面に行くと歩いている3人の友達発見。
間違いない。
ファミレスだ。

追い抜いて、歩いてくる3人から見えるように入口目の前の駐車枠に停めた。
ミカちゃんはまだよく寝てる。
ちょうど街灯もあって車内は丸見え。
露出癖もある俺はズボンとパンツ迷わず脱いで半裸になった。
助手席のミカちゃんを運転席側にうつぶせてフェラチオ開始。

寝てても気持ちがいい。
チロチロっとたまに舐めてくれるからまたそれがいい。
俺の携帯とミカちゃんの携帯で写真を撮りながら待つこと数分、歩いて来る3人が見えてきた。
足取りは真っ直ぐファミレスへ。
完璧だ。
もうすぐ目の前に来る。
見てくれ!気付いてくれ!
俺は3人から目を逸らさない。
奇跡な事に俺の車の横を抜けるように通った。

見事に3人とも車内フェラに気付いてくれた。
ウワッって引いた顔をしたあとの大爆笑。
まさかこの子が友達のミカちゃんだなんて思いもしないだろ。
しばらく待ったが出てこないので移動開始。
買い物する為にまたまたコンビニへ。
はさみを買った。

この手のやつに”服切り裂き”ってありますよね。
気付いても逃げれない。
逃げてもまだ恥ずかしめが待っている。

あれをやってみたくなりました。

河川敷に移動。
服をズタズタに切り上げて、これも写真撮影。
もちろんミカちゃんの携帯でも。
全裸にするよりこっちのほうが好き。
それにHも車内より屋外がいい。

ちょっと寒かったけど、外に出て車脇で手マン,クンニ,フェラ,挿入。
ミカちゃんが起きそう。
でも止められない。
あっという間に射精感が襲ってきた。
中出しよりも顔射が好きな俺。

顔にかけると起きちゃうから髪の毛と首元に発射。
まだやりたい。まだいける。
必死で扱いてなんとか復活。
挿れるとすぐギン勃ちになった。
2回目はなかなか逝かないから十分満喫して今度こそ顔射。

ここでも撮影。
ここで撮った写真をミカちゃん携帯の貼り紙に設定しておいた。

さあこの子どうしよう...。
放置するにはかわいそうになってきた。
警察沙汰になったら証拠がいっぱい残ってて俺は逮捕される。
切り裂いた服は茂みに捨てた。
全裸になったミカちゃん。
後部座席に投げっぱなしになっていた俺のジャケットをミカちゃんに羽織わせる。
そして、適当な場所に移動。

ミカちゃんまだ寝てる。
でも起きそう。
もうい1回いけるか?
手コキして最後の精子を下腹部に発射。
俺は車の外に出て、開けた窓からミカちゃんを激しく揺すり起こした。

うっすら起きたミカちゃんに「お嬢ちゃん大丈夫?状況が分かる?落ち着いてよ」
優しく紳士をつとめた。
そう。俺はかわいそうな女の子を保護してあげた青年に早代り。

混乱している。
脅えながらも俺を睨み付ける。

「落ち着いてよ。近くの路上で裸の君を見つけたから保護のつもりで車に乗せてあげたんよ」
「状況が状況だから警察にはまだ言ってない。恥ずかしい思いするかなと思ってね。どうする?」
ペラペラと悪い脳みそがよく働く。
泣き出したミカちゃん。

ジャケット羽織っててもおっぱい見えるし、半裸だからアソコのお毛毛が丸見え。
ドアに隠れて扱く俺。

「警察はいいから帰りたい」
「送ってあげるね。親にはどうする?俺から説明しようか?」
「いい。」
その意味が分からなかったからちょっと怖かったけど家まで送り届けた。

「鍵は?」
「ある。」
口数が少ない。
「説明するの?」
「言わない。」
勝った!
ジャケットはプレゼントでくれてやった。

家を知った俺はミカちゃんを観察。
某書店兼レンタル店の店員さんだった。
明らかに元気のない日々が続いた。
久しぶりに笑顔を見た日、俺は店に入りフラッっとすれ違ってみた。

気付かない。
俺を見ていなかっただけかも。
数回すれ違ったり、横に立てってみたが反応なし。
顔を覚えていないのだろう。
だったら、あの日の出来事を思いださせてやる。

アダルトコーナーに向かった俺。
泥酔痴漢もの。
その他色々痴漢もの。
放置もの。
ぶっかけもの。
レイプもの。

約10枚以上のDVDを持って、ミカちゃんがカウンターに入ったタイミングで持って行った。

淡々とレジをこなすミカちゃんに
「あれ?こないだの子?だよね?」
と声を掛けると
「え!?何ですか?」
「ちょっと前の週末に家まで送ってあげた子だよね?あれから大丈夫?」
「!!!ちょっと...その話しは...。」
すぐ隣にはおばさん店員。

あせる顔がかわいい。
「そうか、ごめんね。」
そっからはDVDの処理がしどろもどろ。
携帯で撮ったあの日の写真を見ながらミカちゃんを堪能。
そこから会話はなかったけど、オロオロした目が言わないでを訴えていた。

神様こんな奇跡をもう一度お願いします。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
張り紙じゃなくて壁紙ね。

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