【悲劇】イジメからかばってくれた先生が不良たちにレイプされる事に・・・・・・・・・・・・・

荒れ果てた工業高校でひどいイジメにあっていた投稿者男性。自殺しようか・・とまで考えていたある日、きれいで若い女教師が赴任してくる。そして苛められていた投稿者男性の話を聞いてくれて不良達に掛け合ってくれた。しかし、不良達から呼び出され・・・・!

もう10年以上も前の事です。

体の小さい男子だった私は、荒れ果てた不良の多い工業校で1年の時からずっとイジメに苦しんでいました。

加害男子達は髪を染めたりタトゥーを入れたりして相当なヤンキー集団でした。

私が教室で蹴られたりしても誰も止めてくれず、担任も見て見ぬふりで

「あまりふざけるなよ」

くらいしか言ってくれない状況でした。

私はうつ状態で自殺願望も抱くようになっていましたが、2年生になった時、25歳くらいの英語の先生が赴任してきました。

160cmくらいの綺麗な女性でした。

オシャレなどに気を使わない、40歳過ぎの女先生しか見た事なかった私には、こんなセンスのいい先生がいるんだ…と驚いたほどでした。

そんな先生が、私のいた7人ほどしかいない図書部の顧問になりました。

女性と付き合った事などない私は、初めのうちは先生と目も合わせられずドキドキしたのを覚えてます。

厳しい面もありましたが、それなりに優しい先生でした。
後日、私が不良達に蹴られてるところを先生が見つけて先生は迷いなく間に入ってくれ、その場で不良達に説教もしてくれました。
それから私は先生に促され、イジメの全てを話す事になりました。

正直驚きました、私の話をこんな真剣に聞いてくれる先生がいるなんて思いもよりませんでしたから。

先生は号泣してる私の手を握り、何度も励ましてくれました。

そして、不良達を呼び出し私に対するイジメに釘を刺してくれました。

イジメが暫くなくなった夏休み前の7月、私は不良達の溜まり場に呼び出され、再び殴る蹴るの暴行をうけました。

そして携帯を奪われ、不良達がその携帯から先生に嘘のメールを送りました。

先生が特別に私にだけ教えてくれたメアドを、不良達に知られてしまいました。

何度か嘘のやり取りがあってから、先生は1時間くらいで行くから、と言ってくれたみたいでした。

私は自分の事をここまで思ってくれてる先生に嬉しさは感じましたが、同時に恐ろしさに包まれました。

先生は私とリーダーのAだけしかいないと思っていたらしく、7人もの男子達がいるのを見てかなり驚いていました。

それでも先生は毅然と私の事を庇おうとしてくれました。

でも、ヤンキー達7人に敵うはずもありません。

先生はあっという間に囲まれ、Aが指示すると部下達は一斉に先生に飛びかかり、古びたスプリングだけになったベッドに押し倒し、両手足を押さえつけました。

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