【最低】中学の時、巨乳のいじめられっ子に「付き合ってくれたらHしてもいいよ」→結果・・・・・・・・・・・・・・

小学校で告白されて、訳が分からないまま付き合って、すぐに別れた女の子(エフ)がいた。その子が中学の時、自分と同じ部活に入って来たが、特に進展もなく自分にも彼女ができたが、Hもできなくてムラムラしていた。そんな時、すでに学校でいじめられていたエフから告白される。エフはかわいくて巨乳に育っており、しかも「付き合ってくれたらHしてもいい」と言うのだ・・・。

出会いは、まぁ小学校一緒だったからそのときかな

むこうが引っ越してきた

しょうろくの時そいつに屋上に呼ばれた

行ったらクラスの女勢ぞろいでオレくそびびった

で、こくられた

女十人以上の無言のプレッシャーにまけてそのまま付き合うことになった

ちなみにその時は相手もでかぱいじゃない

めんどいから相手の名前エフにするわ

で付き合ったんだけど、小学生だしエロいこととかもなくて

俺がめんどくさくなってすぐにわかれてってお願いした

小学校の時はそれぐらいしかない

で、当然のように同じ中学へ

オレは小さいころからずっと剣道やってたんだが

エフも剣道部に入ってきやがった

ちなみにオレは部活をなめきってて週に一回練習でるくらい

なんで俺のが強いのに外周とかしなきゃならんのとか思ってた

オレまじクズwwwww

それでそいつは中学入るころにはめちゃくちゃ胸がでかくなってた

学年一のきょ乳だとおもう

しかもエロかった

夏ごろエフがえんこうしたって噂が立った

それが原因でエフは学年のボス的な美少女から嫌われて

かなり精神てきによわっていた

一方オレは当時付き合ってた彼女にスケベしようやぁと言ったら

振られてムラムラしていた

同じ部活なのに全然話してなかったが

ある日偶然帰り道が一緒になりそこからまた仲良くなった

再び仲良くなる中で

オレはそいつのおっぱいがめちゃくちゃ気になりだした

でも現実的にどうにかしたいという気持ちはなかった

だが、ある日エフをリアルに欲望の対象として見ることになる事件が起こる

いつものように帰っている時だった

あれは確か土曜日か何かで部活帰りだけどまだ正午ぐらいだった

いまでもその時の道路も周りの蒸し暑い空気も鮮明に覚えている

エフが追いかけてきて一緒に帰ることになったんだが

その道すがら唐突にこう聞かれた

「オレくん…付き合ってほしいの。」

オレは迷った。

だってこいついじめられてんじゃん。

オレ守る自信ないし

だから黙ってた。

そしたらエフがこういった

「付き合ってくれたらエッチしてもいいよ」

あ、ちなみにエフは結構可愛いよ。

女子からいじめられるぐらいだからな

ボアを可愛くした感じだな

オレはビビったよ

こいつ変態じゃんって

でも、ぶっとんだ

エフの部活帰りで汗ばんだうなじ

汗ですこし透けた半そでのシャツから透けてるたわわなおぱい

ブラジャーすけすけ

しかも部活帰りの女子っていいにおいだよなwwww

「うん、付き合おう」

即答しました

今思えば最低だなwwwwww

めっちゃくちゃ喜んでたわ

なんか本当に学校で心細かったらしい

守ってねとか本当に大好きだったよとか言われてたんだけど

オレの頭の中はエフの制服の下に眠るふたつのマスクメロンでいっぱいだった

オレの家まで送らせたんだが、道中で初デートする日を決めた

そしてその日せくろすすることも

その日が来た

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