【レズ体験談】姉は私に「怖がらなくてもいいよ」と言いました・・・・・・・・・

【エロ体験談】いつも私の身体を触ってくる姉。そしてやってきた両親不在の日・・・。

当時姉は高2(私は中2で14)でしたが、お風呂も姉に誘われて一緒に入ることが多かったです。

「体を洗ってあげる」といっては石鹸の泡をつけた手で私の胸やお尻を触ってきました。

私が小6で胸が膨らんできた頃から、姉はスカートに手を突っ込んできたり、胸を揉んだりしてきましたが、
その時はただふざけているとしか思っていませんでした。

そして中2の五月頃に両親が町内会の旅行で出かけ、家には姉と私の二人しかいない状態に。

寝てる時、ごそごそと妙な気配がするので目を開けてみたら、姉が私のパジャマのボタンを外してました。
既に上半身はブラも外されてるし、手を押さえられてのしかかられていたので動けません。
姉は「怖がらなくていいよ」と言って私にキスをして、舌まで入れてきました。


噛んでやろうかと思いましたが、姉に悪いような気もしてできませんでした。
その後姉は私の胸を揉んだり、ショーツを脱がせて私の股間を舐めてきたんです。

不覚にも感じてしまい、姉に「気持ちいいんでしょ、乳首まで硬くして。」と官能小説まがいの台詞まで言われました。

そして姉は自分のしたことを、私にするようにいって来るんです。
で、結局私は姉の股間を舐めました。

姉は私の頭を押さえつけて感じてました。

そしてそのまま私達は裸で抱き合って一晩同じ布団の中に一緒にいました。

次の日が日曜日だったのがせめてもの救いで、起きた時間が10時頃でした。
疲れてぶっ通しで寝てしまったみたいです。

どうも長々とすみませんでした。
あと、姉(大学生)とは今でも同居しています。

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