【衝撃】憧れの女性と付き合いだした同僚に「ボーナス全額やるからSEXを見せてほしい」と頼んでみた結果・・・・

投稿者男性が憧れる会社のバツイチ年上の女性「香織さん」。とてもきれいで会社でもバツイチといえど、人気が高い。そして同僚と付き合いだしてしまう。投稿者男性はうらやましさがつのって思いきってボーナス全額渡すからSEX見せてほしいと頼み込むが・・・。

取引先に、香織さんという女性がいます。
×1の人妻で、年齢は34歳だったと思います。

34歳といっても若々しくかなり綺麗な人で、色気があって、性格も良くて、年上好きの自分にとっては、理想の女性でした。

ただ、自分自身、女性の口説き方とかわからず、風俗以外での女性経験はありません。

綺麗だから、×1でもモテるだろうな、俺なんか相手にしてもらえないだろうな、そんな風に考えてしまっていて。
実際、うちの会社でも香織さんの人気は高かったです。

そんな中、同僚のひとりが香織さんと付き合い始めました。
風俗以外の女性経験がない自分は、死ぬほど羨ましかったです。

香織さんのスーツの下はどうなってるんだろう、香織さんが乱れるときって、どう乱れるんだろう、そんなこと考えながら、同僚が香織さんと付き合ってるのを聞いて、毎日悶々としていました。

妄想が我慢できなくなり、同僚に頼み込みました。

ボーナス全額やるから、香織さんとのエッチ見せてくれ、と頼みました。

ボーナス全額は、それなりの額です。
同僚は驚きながらも、OKしてくれました。
それどころか面白がって、「どんなプレイを見たいか」とリクエストを聞いてくれました。

僕は、「目隠しして、至近距離で香織さんの裸を見たい」「出来ればおもちゃを使って、香織さんを乱れさせて欲しい」、そうお願いしました。

そして、見せてもらう日がやって来ました。
午後十時過ぎ、彼の家の近くで連絡を待ちます。
メールが入ってきました、「今、目隠ししてオモチャ使ってるから、来いよ」。

興奮して、勃起しながら彼の部屋のドアを開けました。

そこには……目隠しして、裸の香織さんの姿がありました。

既にある程度プレイが進んでいるのか、香織さんは乱れて、肩で息をしていました。

僕を迎え入れてくれた彼は、歓迎の印とばかりに、香織さんに命令します。
自分で両手で開いて、マンコしっかり見せろよ。
彼の命令に、マゾ気味なのか、香織さんは素直に従います。

開かれたマンコは、信じられないほどエロかったです。
綺麗だから若い頃から口説かれることも多く、経験豊富なんでしょう。

かなり使い込まれた雰囲気のマンコは、色素が沈着していて、下品でした。
しかも、ぐちゅぐちゅに濡れていて、濃いマン毛が肌に張り付いています。

いつも綺麗、美人な雰囲気の香織さんとのギャップにエロさを感じて、夢中で見ていると、彼は面白がって、いきなり香織さんのアソコに、ずぶり、とバイブを挿入しました。

目隠しされてるから、完全に不意打ちです。
いきなりの刺激に驚いたのか感じたのか、香織さんの体がはねます。

「ぁあああ、あんっ、あんっ、こんなのひどいっ……」

バイブのスイッチは入りっぱなしで、香織さんのアソコの中で、回転しながら彼の手でバイブが出し入れされます。

「香織、バイブ大好きだもんな?」

「うんっ、だって、だって、気持ちいいんだもの……」

至近距離から僕が見てることなんて香織さんは知らず、バイブの刺激に乱れています。
だけど、いきなり彼はバイブを引き抜きました。

「んんっ……どうしてっ……なんでやめちゃうの……?」

切なそうな声で、香織さんがおねだりするみたいに腰をくねらせて、大きいお尻を突き出して揺らします。
信じられないエロさ、信じられない下品さでした。

普段の香織さんからは想像もつかない姿。
だけど、まださらに上がありました。

彼は次に電マを手にとって……また、不意打ちでスイッチをつけて、香織さんのクリトリスに電マを押し付けます。

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ!」

AV女優でもこんなに電マでエロい感じ方をする人はいない、そう思えるくらいに香織さんは乱れていました。

「だめっ……だめっ、いってるっ、私っ、気持ちよくなってるからっ……」

びくん、びくんと香織さんの体が跳ねます。
それでも構わずに、がっちりと片手で香織さんの太ももを掴んで、もう片手で香織さんのクリトリスに電マを押し当て続けます。

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ!」

半分叫んでるような香織さんの声でした。
口は思い切り開かれて、叫び声と喘ぎ声の区別がつかない声出して、乱れています。

そして……

ぶしゃぁあああああああっ……

香織さんは、潮を吹きました。
ベッドがどんどんお漏らししたみたいに濡れます。

あたりが三十代半ばの女性の汗と性とフェロモンの匂いで満たされて、僕は擦ってもいないのに、香織さんのあまりのエロさに射精してしまいました。

その後も、彼の責めは終わりません。
彼も香織さんの乱れた姿に我慢できなくなったのか、いろんな体位で、僕に見せ付けるようにしながら、目隠しされたままの香織さんを犯し続けます。

香織さんは出し入れされるたびに乱れて、よがって、気持ちよくなって……。

彼が射精した後も、目隠しされたまま、喉深くまでのお掃除フェラをしていました。

あまりにも強烈な光景で、目に焼きついて離れません。
それからは、仕事で香織さんと会うときも、その光景を思い出して、毎回のように勃起していました。

管理人のたわごと
何もしらない香織さん・・・かわいそ

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