【衝撃】野外プレイしてる人が多いと噂の公園にノーパンの彼女と一緒に行った結果・・・・・・・

職場のストレスからソフトSMプレイに彼女とはまる投稿者男性。露出プレイがしてみたいという事になり、野外プレイしてる人が多いと噂の公園に彼女をノーパンにして早速行くことにしたが、衝撃的な出来事が・・・

野外プレイをしている人が多いと噂の公園に、彼女と行ってみようという話になった。

俺も彼女も25歳。働いてると、やっぱりストレスもたまる。
で、発散できるんじゃない? ってソフトSMみたいなことを始めてみたら、ふたりともドはまりしてしまってww

露出プレイもしてみたいけど、もし見つかったら…とか、リスクを考えるとなかなか挑戦できずにいたんだけど、ほかの人もやっている場所なら、大丈夫だろうってことになった。

当日は、そういうことがしやすいように、短い丈のワンピースを着てくるように指示。
もちろん、パンツは履いてこないこと。

…そう伝えてあったのに履いてきていたから、さっき駅のトイレで脱がせてきた。
そのパンツは俺のポケットにしまってある。

彼女は友美っていうんだけど、さすがにそういう野外でプレイ中に本名を呼ぶのはためらわれるから、「トモ」って呼ぶことに決めた。

で、軽く夕食を食べて、あたりが暗くなったころに公園へ。

懐中電灯を持ってきていたから、虫とかいないか確認して、茂みの中に腰を下ろした。

トモがトートバッグからウェットティッシュや虫除けスプレー、虫刺されのクスリ、レジャーシートとおやつ……いろいろと取り出してみせるから、「遠足かよ」って場の空気が和んだのも一瞬。

なんか、すぐ近くで荒い息遣いが聞こえる。
興奮してきたから、こちらも最後までとは言わずとも、少しだけえろいことしようと思って、トモにキスをした。

口を小さく開けてくれて、俺を受け入れようとしてくれるんだけど、トモはいつまでたってもキスが下手だww舌のからめ方がよくわからない、ということらしい。

暗いから、トモの顔が見られないのがちょっと悔しい。
信じてもらえないかもしれないけど、堤さやかっぽくて、割とかわいい顔してるんだ。

胸も、ちょうど同じくらいのサイズだしww

で、キスしながら胸を触っていて……もう片方の手をパンツを履いていないむき出しの股間に持っていくと、興奮しているからか、すでにぐしょぐしょ。

「なに、もしかして、誰かに見られたい願望でもあったのか?」
っていったら、
「うん……ちょっとだけ。それで、悪い人たちが来て、俺くんを押さえつけて……俺くんの目の前で私がおかされるって妄想しながらキスしてたら、濡れちゃったw」
ってww

普通の話し声くらいのボリュームだったから、聞こえてしまったのか、茂みの向こうから、「ぶっ…くく」って笑う声が。

続いて女の人の、「もう~、笑ってないで~」っていう声。
申し訳なくなって、ひと声、
「す、すみません…どうぞ続けてください。こっちも続けますんで」
って声かけたんだ。

そしたら、
「彼氏さんさえよかったらだけど……お相手、交換してみます? 彼女さん、寝取られ願望あるっぽいし……。無理だったらそのときに言ってくれたら、すぐやめるし」
っていう女の人の声が!

相手を交換するってことは、トモが別の男に抱かれるってことで……想像したらすごい嫌なのに、ち○こが痛いくらいに勃起してくるのを感じた。

トモに「どうする?」って聞いてみたら、
「俺くんがいいなら……一回だけ」
っていうんだ。

で、向こうの人も出てきたんだけど、普通のさえない感じのおじさんと、ちょっと綺麗な女の人。
おじさんはズボンからち○こが出ているし、女の人もブラウスもブラもたくし上げてでっかい胸が丸見え。

「じゃあ、よろしく」
「よろしくお願いしますっ」

謎のあいさつを交わしてから、こちらのレジャーシート(クッションがちょっとついてるやつで、けっこう大きい)の上で、女性同士向き合うように四つんばいになってもらって、各々パートナーを交換して、挿入。

もちろん、ゴムはつけておく。

女の人のま○こは、もうぐずぐずにとろけてて、先を押し付けたらなんの抵抗もなく沈んでいった。
中もとろけてるし、ほどよく締め付けてきて、まったりと気持ちがいい。

トモの方は、俺の前で知らない人に入れられるから緊張しているんだろう、小さくうめくような声をあげて、おじさんを受け入れていた。

そのままお互いの彼女の顔を見ながらセックス。
ほかの男に、自分の彼女が犯されているところを見ながら、自分も別の女に挿入……てのが、なかなか興奮する。

初めての体験で昂ぶりすぎて、俺のほうはそんなにもたずに射精してしまったけれど、トモが相手しているおじさんは、まだ腰を振り続けている。

ぬぷ、ぐちゅ、と濡れた音がたつくらいの激しい挿入。
トモは四つんばいの状態から、腕で体を支える力がなくなってしまったようで、ぺったりと上半身をシートにつけたまま喘いでいた。

口の端からはよだれが垂れていて、それを女の人が指先で拭って、
「ごめんね、この人の、細いけど長いから……奥、すごいでしょ。しかも遅漏だから」
かわいい顔、こんなにしちゃって……って、トモのよだれが垂れた口元を、女の人が体をかがめて舐めとって。
それを見てまた勃起してきたから、2回戦お願いしてしまったw

2回戦が終わりそうになって、ようやくおじさんが、
「お…おぉ…そろそろいく……っ!」
「あ……あぁ…う」
といって、射精。

このころには、トモはもう目がうつろになってしまっていて、揺さぶられてうめき声を漏らすだけの人形状態に。

終わってから、トモが持ってきていたウェットティッシュでトモの体を綺麗に拭いてあげて。それから、ポケットに入れていたパンツを履かせてやった。

入っていた軽食を、ご一緒してくれた二人にも渡して、それでさようなら。
連絡先とかは交換していない。

で、ヘロヘロなトモを抱えて公園の入り口まで出て、タクシーを拾ってやっと帰宅。

いっしょにお風呂に入っていて、
「さっきの、嫌だったか?」
って聞いたら、
「どきどきしたよ~。俺くんの目の前でほかの人と、なんて。しかもあのおじさん、スタミナありすぎ……疲れちゃった。でも、パンツ履いてなかったから、帰りにちゃんと乾いてるパンツを履けるのがちょっとうれしかったよw」
って、湯船の淵に顎をのせて、笑ってたww

お風呂あがってからは、疲れてるトモの髪の毛を乾かしてやって、いっしょにアイスを食べてからベッドへ。
「ね、俺くん。また、あそこ行こうね」
って、寝ぼけてるのかわからないような声で行って、トモはすぐに爆睡してしまった。

彼女のリクエストなら、また行くしかないよなww

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