弟が風呂中に酒癖の悪い俺が、説教してきた弟の彼女を襲ってしまう→弟が出てきた結果・・・・・・・・・・・・・

酒癖の悪い投稿者はある日、仕事で嫌なことがあったので、彼女を呼び出そうと連絡するが、もう寝てしまったようで、一人で部屋で酒を飲んでいた。すると、終電を逃したという弟カップルが泊めてほしいとやってきた。飲み過ぎだと説教してくる弟の彼女にイラついて弟が風呂に入ってる隙に襲ってしまうが・・・。

俺はとにかく酒癖が悪い。

別に酒じたい、そんなに好きってわけでもないから、普段は飲まないようにしているんだけど。
この間、仕事で嫌なことがあって、彼女に慰めてもらおうと思ってメールしたけれど、どうやらもう寝てしまっていたようで。
しかたなく、家でひとりで飲むことにした。

そしたら弟からメールがあって、
「彼女とデートしてたら終電逃しちゃって。兄ちゃん、部屋あるでしょ? 一晩泊めてくれない?」
って。

部屋はあるので「いいぞ」と返信。
しばらくして弟と彼女が到着し、先に弟が風呂へ入った。

弟の彼女のユイちゃんは、オタク受け抜群そうな雰囲気のかわいい子で、ぱっつん前髪がものすごく似合う。
たいてい胸の下らへんまであるスカートをはいているから、大きな胸が強調されていて、服装はかわいい系なのに、なんかエロい。

「お兄さん、大丈夫ですか? 顔真っ赤ですよ~? お酒、だいぶ空いてるみたいですし……お茶でも入れましょうか?」
「いや、今日は酒がいいんだよね」
「もう! ダメですってば!」
「うるさいなぁ。お前なんなの? 弟の彼女だろ? お兄さんに向かって、エラそうにしてるんじゃないよ」

酔ってたこともあって、なんでもないことにすごく腹が立って、ソファーに押し倒してやったら、ユイちゃん真っ赤になって顔そらすんだよ。

「抵抗しないわけ?」
「だって、もうすぐリョウ君戻ってきますもん。ぜったい助けてくれるから」
「そんな信用してるんだ? ふーん」

顔そらして俺を目を合わそうとしないから、ブラウスの前を力任せに開いてやったら、ボタンがはじけ飛んだ。
裾はスカートに入ったまんまで、胸だけがオープンな状態って、妙にエロい。

ブラを胸の上へ押し上げて、ぶるんと出てきた胸を両手で中央に寄せてめちゃくちゃに乳首を舐めたり吸ったり……。

「い、いやぁ……リョウくん、早く戻ってきて…ぇ」
「弟の名前ばっかり呼ぶなよ、余計燃えるだけだからw」

泣きそうな顔をしてたけど、胸をさんざんいじったあと、脚を思いっきり開かせた。
パンツも脱がせて、でもニーソは脱がさない。
色が白くてむっちりしているから、ニーソの黒とあそこの毛と、肌のコントラストがすっげえそそる。

そのまま股を舐めてやったら、さっきまでは嫌そうな反応ばかりだったのに、急に気持ちよさそうに喘ぎ始めた。

「あっあぁ……や、だぁっ……そこやめて、弱いんですっ」
「そこ? そこってどこ?」
「そ、そんなの言えない……っ」
両手で顔を覆って首を振るユイちゃん。

ちょうどそのとき弟が風呂から上がってリビングへ入ってきて、こっち見て一瞬固まって。

「ユイ、どこがいいのか、兄ちゃんにちゃんと教えろよ。言われたとおりにできるだろ?」
って、笑いながら言うんだよ。

俺がびっくりしちゃって、
「いや、リョウ……お前の彼女が、自分の兄貴に犯されそうなんだけど、わかってる?」
「うん、わかってるよ。寝取られとか実は好きでさ。すっげえ興奮するから、そのまま続けてくれて大丈夫だよ。なぁ、ユイ。ちゃんと兄ちゃんの相手できるだろ?」
「そんな……リョウくん、やだよ、わたしっ! リョウくんしかいやなの!」
「俺は、兄ちゃんに犯されてるユイを見たいんだ。そしたら、もっともっとユイのことを好きになるかもしれない」

こっちに歩いてきて、泣きじゃくるユイちゃんの頭を撫でてやる弟。
その手は優しいのに、言ってることはめちゃくちゃだ。

「だから兄ちゃん、俺のためだと思って。めちゃくちゃにしてやってよ。ユイ、痛いくらいが好きだから」
酒で思考力が鈍っていることもあって、弟の言うとおり、まだろくにほぐしてもいないのに、ユイちゃんの中に挿入。

そんなに濡れていないから、スムーズにはいかない。
なんか、処女を犯しているみたいだった。
痛いんじゃないかと思って心配してユイちゃんの顔を見たら、弟の手に頬ずりしていて、
「リョウくん、ちゃんと見ててね……」
って、うっとりした顔してるんだよ。

変態カップルだな……って思いながら思いっきり奥をがんがん突きまくっていたら、ユイちゃんが大声であえぎ始めて。
「ここ、そんな壁厚くないから、声もう少し我慢しろよ」
「ごめん、兄ちゃん。ユイうるさくて。ユイ、これ咥えて、静かにしてて」
弟がパジャマのズボンを降ろして、もう既にギンギンのち○こをユイちゃんの小さな口に突っ込んだ。

そしたら苦しがるそぶりもなく、うれしそうに奉仕しはじめて。
夢中で舐めてる顔がエロくて、
「そろそろイキそうだ……」
って言ったら、
「ユイ、ピル飲んでるから中に出しても大丈夫だよ」
ってww

いいのか?! って思いながらも、お言葉に甘えてたっぷりと中出しさせてもらった。
終わった後に、弟はユイちゃんの股をティッシュでぬぐってやりながら、
「兄ちゃんとセックスしてるユイ、すごくかわいかったよ。大好きだよ。だからたまに、兄ちゃんとセックスするところ見せてくれるよな?」
「うん、リョウくんが喜んでくれるなら、私、お兄さんといっぱいセックスするよ!」
「いいこだなぁ」
ってww

とんだ変態カップルだけど、まぁ弟もうれしそうだし、それで二人の仲も深まるっぽいし……なら、俺はたまには遠慮なく中出しさせてもらおうって思いましたww

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
これがメンヘラってやつか・・・

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