【衝撃】憧れの先輩(♀・既婚)に冗談で催眠術をかけてエロい命令してみたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

憧れの会社の先輩♀がいる投稿者男性。仕事もできてスタイル抜群、でもひとつ気に入らないのが、旦那が格好悪いこと。そんな先輩と自分のミスで残業することになり、その後一緒にご飯を食べるとこに。チャンスとばかりに酔った先輩に冗談んで催眠術を賭けてみたら・・・。

憧れの先輩がいる。

その人は俺よりも3つ年上で、キャリアウーマンって言葉がよく似合う美人。
長い髪をたいていアップにしていて、細見の眼鏡をかけていて、体にほどよくフィットしたスーツが、大きな胸を強調していて……。

タイトスカートからのぞくまっすぐな脚とかもやばいけど、一番の魅力は、尻。
大きくて、スカートがぱつんぱつんになってるのが最高にエロい。

入社してすぐ、俺の指導をしてくれたのが、そのS先輩だった。

S先輩はすごく厳しい。けど、それ以上に、自分にすごく厳しい人。
だからきっと、結婚相手に選ぶのは、S先輩よりもさらにきちんとしてて、仕事もよくできるイケメンなんだろうな……って思っていたら、結婚したのは、俺と同じ年のヘラヘラしたしまりのない男だった。

結婚式に行ってそいつの顔を見たときには、ほんとにもう、S先輩をさらっていきたいって思ったくらいだ。

今回、そのS先輩と二人きりになることができた。
というのも、仕事で俺がミスしてしまって、指導係の先輩も責任を感じて残業をしてくれることになったんだ。

ほかの人たちはもう帰ってしまって、俺も先輩にこれ以上迷惑がかからないようにと必死でがんばったおかげもあって、夜ご飯を食べて帰ろうということになった。

半個室みたいになっている居酒屋で、お疲れ様ってことでお酒を飲んだんだ。
そしたらS先輩、すぐ酔ってきちゃって。

面白半分で
「俺、ちょっと催眠術とか、占いとかできるんすよw」
とか言ってみて、知っている限りのS先輩の情報をまず披露。

A型でしょう? とか、几帳面で責任感の強い性格、だけど本当は弱い部分がある……。
とか言っておいてから、この間スーツのボタンが取れてしまってから持ち歩いているソーイングセットの糸を5円玉に結んで、
「今、あなたの目の前にいる人が、あなたの好きな人です」
って言ってみたら、
「うぅ~ん……○○くぅん…今日も疲れちゃったよぅ……」
ってすり寄ってきたww

酒で酔ってるとはいえ、あのS先輩が俺に甘えてくれている!
そう思ったら、いてもたってもいられなくなって、すぐに会計を済ませ、先輩の目が覚めないうちにホテルへ移動。

「ねぇ、久しぶりに、しよっかぁ。私がいっぱいよくしてあげるからね~」
って、シャワーも浴びずに、俺の服を脱がせてきて、乳首を舐めながらズボン越しに下半身をさすってくる。

椅子に座って、
「全部脱いで、裸になって奉仕して」
って言ったら、あっさりとしたがってくれて。

椅子に座る俺の足の間に座り込んだS先輩が、一生懸命に顔を上下させてフェラをするたんびに、巨乳がぶるぶる揺れて、ビジュアル的にもやばいww
興奮しすぎて、そのまままず一発、口の中に発射ww

 

その後は、ベッドに移動して、騎乗位でセックス。
「動きながら、自分で胸揉んだりしてみせて」
って言ったら、眼鏡も髪留めも無造作にとって、一心不乱に腰振り始めたww

「おおぅっ、ぅんっ……はぁっ」
獣みたいな声あげながら腰を振るS先輩。
もしかしたら、最近ご無沙汰だったのかもしれない。

「あっ、もうっ、もぅだめえええ! いくのっ! イクっぅうう」

ぎゅうーっとしがみついてきたんだけど、背が高いから、騎乗位だとちょうど俺の顔にS先輩の胸がくる。そんでしがみつかれたもんだから、窒息しそうになったww
呼吸が苦しい状態での射精って、やみつきになりそうなくらい気持ちいいのなww

先輩の胸で窒息するなら、それもいいかな……って思ったけど、ぐったりしてしまった先輩が寝付いてから、先輩のスマホを操作して、俺のち○ことか、嫌そうな顔とかを自撮り。

 

それで、翌朝。
「え、え?! どうして……?!」
って声で目が覚めて、案の定、先輩が真っ青になって服着てて。

俺が起き上がったのを見て、
「昨日、何があったの?」
って。

だから俺は、
「先輩が酔って、絡んできたんですよ……私もう結婚しちゃったから今更遅いけど、俺のこと、気になってたんだ。一回でいいからセックスしたい…って。……そうだ! 写真消してくださいよ!! 昨日無理やり、いろんなところ撮られて……!!」
って本気で怒ってるフリww

そしたら先輩、スマホを確認して、
「ご、ごめんなさい……あなたのこと、かわいいって思ってたのはほんと。でも、こんなことしちゃうなんて……本当にごめんなさい。写真はもう消したから。不安なら、あなたが信用してくれるまで、私も何か言うことを聞くから」
「なんでもいいんですか?」
「いいわよ」
「じゃあ、たまにデートしてくれませんか。俺、女性の扱いとかよくわからないし……先輩、俺の指導係ですよね? 私生活も指導してくださいよ!」

先輩は年下が好きっぽかったから、多分、お世話してあげてるって感覚が好きなんだろう。
その感覚を目いっぱい刺激するつもりで、年下ぶったことを言ってみたら、案の定先輩はちょっと笑って、
「しかたないわね。じゃあ、またデートでも行きましょ。夫には内緒にしておくから」
ってww

デートの仕方教えてもらったあとは、もちろんキスとかセックスの仕方についても、何度も何度も指導してもらおうと思いますww

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
催眠術ってやりたくないことをさせることはできないっていうからね。

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