【超胸糞】彼女の地元に旅行→彼女のヤバすぎる正体が明らかに・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】とんでもない女だったことが判明・・・

専門学校に入って初めてできた女子大生の彼女。初体験も済まし、毎日が楽しかった。そして彼女の地元に旅行へ。そこの民宿で彼女の地元の男友達が働いていた。久々の再会に彼女はそっちに構いがち。夜もその男友達たちと会ってもいいかと聞く彼女に強がって笑顔で送り出してしまうが・・・。

bitch

高校まではどっちかっつーと暗い感じで彼女作れなかったから、専門学校に入って、バイトして、彼女作ってやろうとか思ってた。

で、出来たのが、同じバイト先の早季子。

同じ年で早季子は女子大生、黒髪で見た目は高校のクラスの可愛い子みたいな。

マジ最高っすわ、とか思ってた。

見た目可愛いし、早季子は一人暮らしだから早季子の部屋でセックスできるし。

ただ、俺は童貞だったが、早季子はバージンじゃなかった。

フェラとかも最初から上手かったし。

テニス部だって言ってたし、テニスは男女一緒に練習すっこともあんだろうし、可愛いから高校の時もモテてただろーし、その時やられちゃったり、仕込まれたんだろうなとかは想像ついた。

んで、20歳の夏に、早季子の地元の海に旅行行くことになった。

バイト代必死に貯めて、民宿に1泊2日。

旅行の前から一緒に水着買いにいったりして、すげぇ楽しみにしてた。

で、海すっげー綺麗、民宿も悪くないし海のすぐ近く。

着いたら泳ぎに行こうってことで、民宿で水着に着替えて、上からTシャツだけ着て海に行こうとしたら、民宿の店員から声掛けられた。

「あれ、早季子?」

「Bくん?」

どうやら知り合いらしい。

で、話聞いてみると、同じ年で、高校の時のテニス部だったらしい。

早季子のこと呼び捨てにしてんのも気にいらんかったし、Tシャツ+水着って、なんかエロいカッコウの早季子をじろじろ見てんのも、なんかなれなれしいのも気に入らなかった。

「後でCとかも来るらしいから、もしかしたら海で会うかもな」

「そうなんだ?」

早季子は一応、俺のこと気にしてくれるが、楽しそうにBとかいう奴と話してる。
向こうはこっちを品定めする感じで、マジイラついた。

店員だろ、お前とか思いつつも、せっかくの旅行だし、早季子と二人っきりだし、気分変えて楽しもうとか思ってた。

 

そんな感じで、一日目は夕方までは楽しかった。

一緒に買いに行ったワンピースの水着(おっぱい小さいのでビギニは嫌っつってたけど、清楚な感じで早季子に似合ってた)は可愛いし、今日は夜盛り上がるだろうなとか思って、興奮してた。

ただ、夕方になって民宿の店員と、その連れと会って、

「ごめんね、久しぶりだから、ちょっと話してきていいかな?」

みたいに言われて。

俺、ポツン。

で、早季子はワンピースの可愛らしい水着姿で、楽しそうに話してた。

あー、俺以外の奴に、可愛い水着見られちゃってるんだろうな、とか思って、かなりがっかりした。

戻ってきた時に安心したけど、

「民宿のB君の部屋で、今日みんなで飲むんだって。ごめんね……少しだけ、顔出してきていいかな? B君は、彼氏さんも一緒にどうって言ってるけど、一緒に行く?」

とか言われて、かなりイラついた。

ただ、ここでNG出したら、久しぶりに部活の同級生と再会するのを邪魔する心狭いやつになる気がして、
「顔出すの、少しならいーけど、ちゃんと俺の相手もしてくれよな、せっかくの旅行なんだし、俺、部屋で待ってるからさ」
とか、冗談めかしながらOKした。

ただ、早季子はなかなか戻ってこなかった。

8時に顔出すって言って部屋出て行って、一時間。

かなり気になる。

で……結局俺は見に行くことにした。

民宿の部屋は十くらいで、従業員が使ってる部屋は端っこのほうだろうとか当たりつけて、外から回り込む。

で、ある開けっ放しの部屋から、男の声と、早季子の声が聞こえてきた。

 

気付かれないように近付いて、盗み聞きする。

聞こえてきたところで判断すると、男は3人、女の子は早季子だけらしい(それもかなりイラついた)。

高校の思い出話とか、部活の話とかになった後、次に早季子の話題になった。

「それにしても、早季子、綺麗になったな」

「そんなお世辞言っても、何もないよ?」

「マジで? また昔みたいにエロいことさせてもらえるって思ったのに」

は? 昔みたいにエロいことって、とか思った。

「だめ、だってわたし、彼氏と一緒に来たんだもん」

「俺らだって彼氏みたいなもんじゃん。ここにいる奴、全員、早季子に童貞食われちゃったんだしw」

そのひとことで、俺の心臓凍りついた。

「だって、みんな強引なんだもん……」

「強引に迫られたら、絶対断らないもんな、早季子って」

「きゃっ……」

軽く、小さく早季子の悲鳴が聞こえて、正直乱入しようかどうか迷った。

ただ、今乱入したら、早季子に童貞食われちゃったってのも聞いてるし、かなり迷って、そのうちに早季子の声が聞こえてきた。

「戻んないと、彼、心配してわたしのこと見に来るかもしれないから、だめ……」

「けど、やられるかもって思いながら、彼氏置いて俺らの部屋に来たんだろ?」

「………………」

しばらく早季子は何も言わなくて、その後……

「うん、ちょっとだけ思ったけど……久しぶりに会いたかったから……ぁっ……」

心の中で、ぁっ、って何だよ、とか思った。

気になって中見たかったが、絶対バレる。

「やべ、早季子の身体、二年ぶりくらいか」

「こういうの久しぶりだから、ちょっとドキドキするけど……」

「昔はよく部室でやらせてくれてたもんな?」

「ん……だって、断れなかったんだもん……」

断れないからやらせるって、サセ子かよ、とか思った。

「だよな、早季子じゃなくて、サセ子って呼ばれてたもんな?」

「そんな言い方、ひどいよ……はぁはぁはぁっ……」

だけど、ひどい呼び方されて、早季子のほうは興奮してるみたいだった。

今まで大事にしてきたから、早季子がマゾ気味だって初めて知った。

「やっべ、久しぶりに見る早季子の裸、興奮してきた」

いつ脱がされたんだ、とか思った。

「ほら、四つんばいになれって」

「うん……んんって……これでいい……?」

「もう濡れまくってんじゃん。いつから濡れてた?」

「ここに来たときから……昔のこと思い出して……」

「彼氏と一緒に旅行に来たのに、他の男にやられるって思って、マンコ濡らしまくってたんだ?」

「相変わらずスケベだな、早季子って」

「ああああああああああっ!」

声だけしか聞こえない。

本気で、何やられてるかわからない状態で、心臓バクバクで吐き気すらしてきた。

それと比べて、部屋の中はめっちゃ楽しそうに盛り上がってる。

 

「今の彼氏の筆卸しも、早季子がやってやったん?」

「うんっ、たぶん、わたしが初体験っ……彼女できるのっ、初めてだって言ってたからっ……きゃっ……」

「じっとしてろって」

「ぁっ……う、うんっ……んんっ……はぁっ……」

早季子のよがる声が聞こえてきて、その後、「静かにしろって」みたいな声が聞こえた後、かすかに、「ぶぶっ」みたいな下品な音がして、その後男達が爆笑してた。

濡らされた後、マンコの中に空気入れられて、「ぶぶっ……」って音出させられながら手マンされてるみたいだった。

「昔もこうして、早季子のマンコで遊ばせてもらってたもんな?」

「恥ずかしいよぉ……」

「恥ずかしいとか言いながら、興奮してんだろ? あーやべ、もう我慢できん」

「だめっ……避妊しないと……大丈夫な日じゃ、ないから……」

生で入れようとしてんのかよ、とか思って……

「だめって言ったのに……ぁああっ……もうっ……」

「やっべ、やっぱ早季子のマンコ気持ちいい」

「ぁっ、ぁあっ、あっ……あっ……」

もうやりたい放題だった。

その辺りから、ショックすぎてあんまり記憶が定かじゃない。

「こっちフェラしろよ」とか、「手コキにも集中しろって」とか、「次使う奴のこと考えて早季子のマンコ使えよ」とか、ガチの乱交が、至近距離で。

しかも、やられてるのは自分の彼女。

頭真っ白になって、時間が経つのも忘れた。

 

で、どのくらい時間が経ったのかも、マジわからん。

気付いたら部屋に戻ってて、布団も敷かずに眠ってた。

つか、気絶したのかもしれん。

 

翌朝、早季子に起こされた。

まだ朝なのに、化粧ばっちり。

一晩中やられてて、目の隈とか隠すために化粧したのかもしれん。

ともかく、昨日の出来事、早季子の過去とか知って、もう今までどおり付き合えそうになかった。

「ごめんね、せっかくの旅行なのに、戻ってくるの遅くなって。怒ってる……よね」

「…………」

どうやら俺が黙ってるのは、戻ってくるのが遅くなったからだって思ってるっぽい。

結局その旅行中、早季子と話すことなく、帰ると同時にメールで「別れよう」って連絡した。

共通の知人とかからはかなり大顰蹙、バイト先の人間からもいろいろ言われた。

事情は話さなかったが、マジあんなこと聞かされて、付き合っていけるわけねーっす。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
彼女なぐりてーw

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