【愕然】大好きな彼の誕生日に「他の男とSEXしているところが見たい」と頼まれた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】同じ大学に通う彼氏が大好きな投稿者女性。いつも優しくて何の不満もないのだが、そんな彼の誕生日に手作りのケーキと「プレゼントは、願い事を何でもひとつだけ聞いてあげる」と書いたメッセージを送る。しかし、それに対する彼の返答は「他の男とSEXしているところがみたい」だった・・・!

わたしには、大好きな彼がいます。

同い年の彼は、大学一年の時から付き合ってて、今年で三年目になります。

いつも優しくて、いつもわたしのことを第一に考えてくれて、付き合って三年目でも、倦怠期とかぜんぜんないですし、不満もありません。

会うたびに「美奈、今日も可愛い」、エッチのときは「美奈、好きだから」と言葉に出して言ってくれるから、今も嬉しい気分になります。

どちらかと言うと大人しくて、言いたいことが言えないわたしですけど、彼はちゃんとわたしのことをわかろうとしてくれて、「美奈が思ってること、遠慮しなくて言っていいよ」と言ってくれます。

彼のためなら、どんなことでもしてあげたくなります。

ある時、彼の誕生日があって、私は手作りケーキと一緒に、ひとつの紙を彼に渡しました。

――今年のプレゼントは、何でもお願い事、ひとつだけ聞いてあげるよ?

それを見て、彼が喜んでくれるって思ったんですけど、驚いた後、ちょっと辛そうな顔して、気になったわたしは、どうしたのって彼に聞きました。

「あのさ……美奈が他の男とセックスしてるところ、見たい」

大好きな彼がそういったとき、もうわたしのこと嫌いになったと思って、泣きました。

だけど、彼はそうじゃなくて……わたしのことは、本気で大好き、だからこそわたしが別の男の人に抱かれて、汚されるところが見たい。

「寝取られ願望」みたいな願望があるみたいでした。
そのことを告白した彼は、すごく苦しんでて。

特殊な性癖を持つ人って、他人に理解されない、他人に伝えるのも難しいって言いますから、多分、本当にわたしのこと信用してくれて、打ち明けてくれて、本当に心から望んでるんだなって思って…………。

わたしは……いつもわたしのこと第一に考えてくれる彼のために、他の人に抱かれることを決めました。


それを伝えると……彼はすごく複雑な表情をしました。
嬉しいような、だけど本当に頼んでいいのか、迷ってました。

そして、彼は……高校時代の友達を呼んで、わたしを抱かせることに決めて。
ある金曜日の夜、そのことを伝えられて、彼の部屋に、3人で集まりました。

「うっわ、美奈ちゃんって、すっげー可愛い。マジでやっちゃっていいの?」

一応褒められましたけど、少し軽薄そうな感じで……あまりいい印象は受けません。

「じゃあ、よろしくね、美奈ちゃん」
「きゃっ……」

彼の前で、強引に抱き寄せられて、驚きました。
ちょっと心配そうにしてる彼は……その行動を止めませんでした。

「美奈ちゃんが予想以上に可愛いからさ、出会ったばっかだけど、やっちゃうから」

服の上から、乱暴に愛撫されます。
彼みたいな優しい愛撫じゃなくて、乱暴な愛撫。
その時点で逃げたくなりましたけど……彼のお願いだから、嫌悪感を必死で我慢しました。

乱暴に愛撫されながら、服も乱暴に脱がされて、その辺りに放り投げられて……裸にされました。

「可愛い裸だね~、顔も可愛いし、美奈ちゃんって、こいつ以外にセックスの経験あんの?」
「い、いいえ……彼、だけです……他の人とは……そういうこと、したことないです……」

恥ずかしくて、泣きそうでした。
だけど……
「マジで? うっわ、じゃあ俺がセカンドバージンもらっちゃうんだ?」
彼の友達は、ますますわたしの言葉で興奮します。

そこで、気付きました。
まだ自己紹介もしてない……なのに、知らない相手と、そういうことするなんて……。
彼のお願いでも、悲しくなりました。

 

彼の前でショーツを脱がされて、足を開かされて……じっくり見られます。

「美奈ちゃんのマンコ、綺麗だね~」

そう言って、好き勝手に舐められて、広げられて……わたしは必死になって我慢しました。

「美奈ちゃんって、なかなか濡れにくい子なのかな~?」

……好きでもない相手に舐められても、濡れるわけなくて、気持ち悪いだけです。
だけど、濡れないかわりに、たくさん唾で滑りをよくされて……たくさん弄られます。

そのうちに、少しずつ……男の人を受け入れる準備が、出来てしまって。

……彼は、そんなわたしを、ずっと興奮した表情で見ていました。

「あ、コンドーム忘れた。だけど、お前の頼みで来てやってるんだから、生でやらせてもらっていいよな? ちゃんと外に出すから」

だめって言って欲しかったです。
だけど、わたしが他の人に舐められて、興奮してる彼は……こくん、と首を縦に振りました。

「じゃあ、生ハメしちゃうね、美奈ちゃん。大好きな彼氏に、他の男にハメられてるところ、見せてあげようね~」

わたしは、バックの体勢をとらされて……すぐ目の前に、彼がいて、彼もわたしのことを見てくれていて……。

 

そして……彼以外を、わたしは受け入れました。

「美奈……」

彼がわたしの名前を呼んでくれました。
わたしは……ぎゅっと彼の手を握りました。

だけど、その間も、ぱん、ぱん、ぱん、ぱんって音立てながら、貫かれて……。
どんどん、下半身の痺れが強くなります。

「美奈、可愛いよ、すごく綺麗。美奈って、セックスの時、こんな顔するんだ?」

興奮して、彼が喜んでくれます。

だけど、わたしがセックスで気持ちよくなると、彼が喜んでくれるから……必死になって、気持ちよくなるようにしました。

「ぁっ……んんっ……はぁっ……ぁっ……んんっ……」

他の人に貫かれながら、彼のことだけを考えます。

「美奈っ……」

興奮して、昂ぶった彼は、わたしにキスしてくれました。
大好きな彼と、大好きなキス、だけど、アソコは好きでもない相手に貫かれていて……。

「やべっ、美奈ちゃんのマンコ気持ちよすぎっw このまま出しちゃうけど、いいよねw」

彼の友達が、笑いながらわたしの腰を引き寄せて……キスが、無理矢理止められます、そして、そのまま、わたしの奥で、中で出されました。

 

おなかの奥に、どろどろした熱いものが流れ込んできます。

大好きな彼ともやったことのない行為、好きでもない人の赤ちゃんが出来るかもしれない行為……
中で出されて、嫌悪感以外の感情……不安や罪悪感が芽生えて、泣きたくなりました。

「やっべ……出しすぎたw じゃあ、美奈ちゃん、お掃除フェラしてくんない? 美奈ちゃんの愛液とザーメンで、どろどろになったからさw」

……そんなこと、彼にもしてあげたことありません。

だけど、抵抗する気力がなかったわたしは……素直に彼の友達の……さっきまでわたしの中に入っていたおちんちんを、舐めました。

彼の友達のおちんちんを、四つんばいで舐めて、綺麗にさせられて……彼のほうにお尻を向けて、他の人を受け入れたアソコを、彼に見られてて…….

「美奈……開いて、中、見るね……」

そう言って彼がわたしのアソコを開いた瞬間、「ぶりゅ……」って、恥ずかしい音がして、精液がわたしの中からこぼれ落ちました。
泣きたいくらい、恥ずかしかったです。

もう耐えられなくて、彼の友達に……、
「ごめん、なさい……彼と二人っきりにしてください……」
そうお願いしました。

彼の友達は、素直に彼と二人っきりにしてくれて……二人っきりになると、悲しくて悲しくて……気付いたら泣いてました。

「ごめんね、美奈、もうこんなこと頼まないから」

優しい彼は、そう言ってわたしのことを抱きしめてくれました。
本当に、興奮してくれたみたいです。
ただ、いくら大好きな彼のお願いでも……もう、こんなことはしたくないって、心から思いました。

 

管理人のたわ言(-_-)
友人があまりにアホキャラすぎて嫌悪感しか・・・。

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