【消沈】友人♂がオキニの同僚♀をオトしてカーセックスまでした話を事細かに聞かされた・・・・・・・・・・・・orz

車のディーラーで働いてる投稿者からの体験談。同僚にまぁまぁ可愛くていつも目の保養にしてるちょっとエロい体した子がいた。その子が投稿者の友人♂が来た時に担当になった。友人は彼女を気に入ったようで色々聞いてくる。自分も気にはなってたものの別に惚れてるというわけではないので、正直に教えてあげてたのだが・・・。

某自動車ディーラーをやってる26歳で、同僚に23歳の乃愛って子がいる。
もちろん仮名だけど。

ディーラーの制服があるんだけど、乃愛はお尻が大きめなので、毎日といっていいほど、高確率で乃愛のパンティラインが制服の上からわかる。

なので、乃愛が入ってから、いい目の保養になってくれてた。

本人も、特別美人とか、特別可愛いって訳じゃない、ただ、平均より上で、クラスの3、4番目に可愛い子が成長した感じで、愛嬌がよくて、誰からも好かれてモテる子、みたいな感じだった。

で、そういう子と仕事してると、ある程度の好意は抱くのは仕方ないと思う。
実際、話してて楽しいし、つまらない話でも笑顔で聞いてくれるし、パンティラインは毎回透けてるしw

そんな時、友人のTが車を見にやって来た。
たまたま俺は手が空いてなくて、担当したのが乃愛。

二人は、試乗したり、乃愛から説明聞いたりする合間に、俺の話で盛り上がったそうだった。

Tが帰った後に、乃愛は、
「Tさん、すっごく面白くていい人ですね」
って俺に言ってきて、正直、若干面白くなかった。

ある程度、Tに対して好印象持ったみたいだった。

その日、Tからラインが来て、
「乃愛さんって、彼氏いんの? 誘ったりして大丈夫?」
みたいに言ってきて、しょうがないので正直に答えてやる。

ただ、若干面白くない。
本気で口説こうとは思ってなかったけど、俺も乃愛にある程度好意は持ってたので。

で、Tがまた来て、乃愛と俺が接客することになった。
一応、新しく出た新型のセダンタイプに目星をつけてるってことだけど、まだ迷ってるみたいだった。

「正直、買うためのもう一押しが欲しいんですけど、乃愛さんが一緒にドライブ行ってくれるなら、即決するんだけどなー」
みたいに、半分冗談めかして、Tが乃愛にそう言うと、乃愛はちょっと困ったように笑ってた。

あ、これは大丈夫かな、ただの客としか見てないなって、安心して、いろいろローンの条件を説明する。

その途中で他の客が来たので、俺は席を外すと、Tと乃愛はまた試乗しに行ってた。
そして、帰ってきたら……なんか二人、雰囲気良くなってた。

若干面白くない、けど、友人だし、客だし、ぶち壊すわけにはいかないし。

「それで、どうする? 一応、納車待ちが一ヶ月くらいかかるから、頼むなら早めがいいと思うけど」
「んー、車検のこってる状態で、今の車手放して買い換えるから、もう一押しして欲しいかな。あと少し値引きしてもらうか、乃愛ちゃんがドライブ行ってくれるか」
「もー、そういうことばっかり……」

乃愛は、冗談めかしてTを押した後、
「先輩とTさんが、会社に内緒にしてくれるなら……一回くらいなら、いいですよ?」
って言った。

「わ、マジで? だったら買う買う。すぐ注文するから」
「え? 本当にいいんですか? ありがとうございます」

乃愛は笑顔でそう言ってて、その時点で俺はかなり面白くなかった。

会社で明るくて可愛い、しかも結構好意を持ってる子が、友人とは言っても、まだ会って二回目の奴とデートに行くとか、本気で面白くないと思う。

 

さっそくその日の週末、納車前だけど、今のTの車と乃愛はデートしたらしい。

映画館行って、軽くご飯食べて、みたいな、定番のデート。

だけど、Tは車好きだし、乃愛はそこまで車好きじゃなかったけど、ディーラーに勤めてるから、話は結構盛り上がって、初デート後も、何回か飯食ったり、一緒に出かけたらしい。

Tは乃愛と会うたびに俺にのろけ半分で報告してきたので、知りたくもないのに詳しくなってしまった。

で、納車前の週末、仕事終わりの乃愛と、最後のドライブってことで誘って。

「ずっと大事にしてた愛車の最後のドライブ、わたしでいいんですか?」
「もちろん、こんな可愛い子と最後にドライブできたって、忘れられない思い出になるし」
「もう、上手なんですね」

乃愛は、満更でもなさそうで、その日はずっと、機嫌よさそうだった。

で、結構遅い時間になって、乃愛の家に送っていくと、
「この車もなくなっちゃうって思うと、なんか寂しいですね」
「うん、結構愛着あるから」
「そうなんですね……」

Tと乃愛、車の中で二人っきり。

その日の乃愛は特に可愛くて、乃愛の手を握ると、向こうも握り返してきて、「行ける」って思ったらしい。

そのまま手を伸ばして……ひたすら太ももを撫で回す。

乃愛は全く抵抗しない。

 

「後部座席、いこっか」

もちろん、「今からカーセックスするつもり」っていう意味を込めて、Tはそう言って、乃愛も「…………はい」って、若干恥らうようにして頷いて、後部座席で密着して……乃愛の髪を撫でるようにしてキスしたらしい。

乃愛の唇は、柔らかくて最高だって言ってた。

一緒に働いてて、喋ったりしてる時に、ちょっと厚めの唇で、柔らかそう、フェラされたら最高だろうなって思う唇を、後部座席でたっぷり楽しみながら、ディープキスしたり、服の上から愛撫したり。

で、自分のマンションの駐車場の隅で……乃愛の服を脱がせて、パンツとブラだけにして、そのまま肌に吸い付いたらしい。

ディーラーの仕事って、整備にはノータッチだけど、持ち込まれた車の簡単な洗車とかならやるから、結構汗かいたりする。

だから、乃愛の肌は結構汗の味がしたって言ってて。

で、気付いたら、乃愛のショーツは、アソコの部分に愛液の染みが出来てたらしい。

「ね、乃愛ちゃん……なんでここ、濡れてるの?」
「あの……今からわたし、カーセックスされちゃうのかなって思って……」
「そう思って、興奮してるんだ」
「…………」

ちょっと躊躇いながらも、乃愛は首を縦に振ったらしい。
可愛い、そう思って早くセックスしたくてたまらなくなって……そのまま、窓に手、つかせて、お尻突き出させて。

暗いけど、突き出された乃愛のお尻の大きさは、はっきりわかって……掌に収まりきらないボリュームの尻を揉みながらクンニ。

お尻がボリュームがあるのはもちろん、太もももむっちむちで、尻撫でて、太もも撫でて、クンニに夢中になって、マンコなめまくって……

乃愛の反応も良くて、舐めるだけで感じまくってたらしい。

「乃愛ちゃんって、もしかしてカーセックス好きなの?」
「ぁっ……だめ……そんなエッチな質問、だめです……」
「でも、好きじゃなかったらこんなにマンコ濡らさないよね?」
「っ……でもっ……」
「自分のマンションの前で、誰に見られるかわからないのに、カーセックスに夢中になっちゃうんだ?」

乃愛はマゾなのか、簡単に言葉責めしてやるだけで、マンコはさらに濡れまくって、あえぎ声だしまくってて……

ここになって、コンドームがないことに気付いたけど、乃愛もTも我慢できずに、そのまま乃愛にハメたらしい。

「ちゃんと外に出すから、生でハメていいよね?」
「はいっ……大丈夫、ですっ……」

出来ればバックでやりたかったけど、さすがに狭いので無理で、正常位で乃愛を付き捲ったらしい。
密着して、汗かきながら、車ギシギシ揺らしながら……。

乃愛の家はすぐそこなのに、家に戻らずに、車の中でカーセックス、しかも生で。

マゾ気味の乃愛は、そんなシチュエーションにも興奮したのか、本気で喘いで、本気で感じまくってたらしい。

Tも興奮してて……乃愛に挿れて、生ということもあってか、十分ももたずに、そのまま乃愛のおなかに射精したらしい。

で、射精した後は……、

 

「はぁっ……はぁっ……綺麗に……しますね……」

セックスの余韻で、息が乱れてる乃愛が……そのままお掃除フェラして、尿道に残ってるザーメンまで、きっちり掃除してくれたってことだった。

乃愛に夢中になって、乃愛とのカーセックスが最高だったんだろう。

カーセックスしたその日に、Tは電話掛けてきて、かなり事細かに、電話で報告されて……かなり嫉妬したけど、正直、若干興奮した。

ちなみに、新車納車後のドライブでも、カーセックスしたって報告された。

 

それから、Aと乃愛は上手く行ってるらしい。

仕事中、相変わらず無防備な乃愛の透けパンとか、突き出されたお尻見るたびに、
「このケツがAにやられちゃったんだよな……」「カーセックス大好きなんだよな……」
とか、時々嫉妬しながら、興奮しながらも、今も一緒に働いてる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
友人きたら自分が担当になるものなんじゃないの?

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