【愕然】同棲してる彼女の棚にラベルのないCDを発見 → 中には元カレが撮ったらしき写真が・・・・・・・・・・・・・

24歳の彼女と同棲中の投稿者。明るくて健康的な彼女だがあまりエロさはない。しかしある日、彼女の棚から発見したCDから彼女の元カレが撮ったらしきラブホでの写真が出てくる。そこには彼女とは結びつかないバイブやコスプレの写真。激しい嫉妬と同時に彼女に対する欲望が湧き上がってきた・・・。

同棲してる24歳の彼女がいる。

こじるりみたいな感じで、明るくて健康的な感じ。

周りからも、「彼女可愛いね」とは言われる。
ただ、あんまりセクシーとかエロいとかは感じたことない(エッチのときは、普通には興奮するけど)。

そんな彼女からCD借りようと思って、棚漁ってたら、表面が真っ白なCDを見つけた。

何のCDかわからないので、とりあえずPCに入れてみたら……音楽CDじゃなくてデータCDで、中にはラブホ写真が入ってた。

制服のコスプレしたり、電マとバイブと一緒に写ってたり。
ハメ撮りとか、裸の写真とかはなかったけど、多分、元彼か何かと撮影したんだと思う。

その画像見て「自分より出会う前に別の男にやられてんだよな……」とか思って。
興奮と嫉妬、苦々しい思いが入り混じる感じ。
ただ、その時初めてエロいって彼女のこと感じたかもしれない。

で、居ても経ってもいられなくて、携帯に転送して、同棲してるけど……ラブホに連れ込んで、エッチすることにした。

「こんなところに誘うなんて、珍しいね。でも、ちょっと新鮮でいいかも」
「……あのさ、見たんだよね、CD」
「CD? なんの?」

CDだけじゃ何のことかわかってないみたいだった。


だから俺は、CDからスマホに転送した画像を見せてやると、彼女の顔は真っ青になった。

「っ……あ、あのね……これ、浮気とかじゃなくて、出会う前に撮ったものだから……」
「そっか、でも、かなり嫉妬した。俺と出会う前に、別の奴とやってたとか思うと」
「…………うん」
「俺の前でも、コスプレとかやってくれる?」
「それは……うん、いいよ……?」

彼女はどうしてこういうことを切り出したのか、ちょっと不安そうにしてた。
いつもは明るい彼女がそういう表情してるのを見て、興奮する。
ともかく、ラブホのコスチュームレンタルで、制服着てもらった。

「ど、どうかな……?」

不安そうにしながら俺の前に制服着てきた彼女は……なかなか可愛い。
明らかに高校生じゃないけど、それがなんかエロくて興奮する。
そう伝えてあげると、
「えっと……ありがと……」

「でもさ、コスプレしたまま、別の男にやられたんだよね……?」
「うん……」
「…………電マとか、バイブと写ってる写真もあったけど、俺以外の奴相手に、使われた?」
「………………ごめんね?」

その、「ごめんね」って言葉が、かなり心にきて、二度目になるけどフロントに掛けて、電マとバイブ、ルームサービスで持ってきてもらった。

彼女は不安そうにしてた。
とりあえずベッドに一緒に座って、後ろから抱きしめるようにしながら、コスプレさせたまま、電マで、乳首とか、首筋とかを刺激する。
彼女はくすぐったそうにしてた。

「スカート、まくりあげて?」
「う、うん……これでいい……?」

素直にまくり上げる。
そして、電マをショーツ越しに、クリトリス辺りの場所に当てた。

「はぁっ……ぁ……ぁっ……んんっ……はぁっ……」

彼女の喘ぎ声がどんどん強くなっていく。

多分、電マ使われたこと、一回二回じゃないんだろう。
かなり慣れてて、すぐ気持ちよくなってるっぽいし。

それにまた嫉妬して、電マを強くして、もっと刺激を強くする。

「ぁああああああああっ! あああああああっ!」

彼女は、感じまくってた。
電マで感じさせて、一回イかせる。

ショーツは愛液でびしょびしょで、喘ぎまくる声もエロい。
ただ、俺以外にこんなエロい姿見せたと思うと、さらに嫉妬した。

 

「次、バイブ使わせてもらうから」
「う、うん……」

興奮と嫉妬で、乱暴にショーツ脱がせると、愛液でマン毛が肌に張り付いて、エロい。
その光景に興奮して、乱暴に太めのバイブを彼女に挿れる。

「ぁああっ……ぁっ……これ、きつい……」

少し苦しそうだけど、バイブ越しに伝わる彼女の媚肉の感触が、かなりエロい。
彼女と前にやった奴も、こんな風にエロいとか思いながらバイブ使ったんだろうか、また、嫉妬しながら、彼女のアソコをひたすらかき回した。

「ぁあああああっ! んんっ、んっ、んんんんんんっ!」

今までにないくらい、乱れまくってる。

多分、彼女の身体、俺と出会う前からおもちゃで感じるようにされてて。
それ考えると、もう我慢できなくて……

ぐぼって、乱暴にバイブ引き抜いて、レイプするみたいに、そのまま生でハメた。

「ぁあああっ……避妊、して……今日、大丈夫な日じゃないからっ……」

悲しそうにそう言うけど、お構いなしに彼女の中、動きまくった。

彼女の画像見たこと、おもちゃで感じまくってたこと、俺以外の奴とやってたこと、そんないろいろなことを考えながら興奮して、今までにないくらい感情が高ぶって……

「すっげー気持ちいいっ、さっきもすっげーエロかった」
「うんっ、うんっ、んんっ、んっ、んっ……」
「だけど、俺以外の奴にも、あんなエロい姿、見せたんだよな?」
「ごめん、ねっ、でもっ、今はっ、見せるのはっ、一人だけだからっ……」

そのまま、興奮するまま、彼女の過去を聞きだしていく。

経験人数は、俺含めて4人。
初体験は、高校二年のときの彼氏。

俺の前に、三人の奴がこんな気持ちいいこと、エロいこと彼女とやってたって思うと、興奮と嫉妬が止まらなかった。

「他の男にされたこと、これから全部、俺がやるからn」
「うんっ、いい、よっ……全部して、いいからっ……」

そして、そのまま射精した。
ヤバいくらい出たし、ヤバいくらい嫉妬したし、ヤバいくらい気持ちよかった。

 

エッチが終わって聞くと、嫉妬されたのはちょっと困ったけど、結構嬉しかったらしい。
意外だったけど、女の子ってそういうものかもしれない。

ただ、やっぱり自分の前に彼女とやった男がいるっていうのは、男にとっては若干悔しいことかも。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)若いな・・・

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