やっと付き合えた彼女のためにラブホにバイトで入ってまで下見したのに・・・・・まさかあんなことに・・・・・・・・・

高嶺の花だった彼女と付き合うことになって2週間。ただまだデートもしてもらえていない。そこで初デートでホテルまで連れ込もうといきごみ、なぜか彼女が持っていたライターのホテルへ下見に。そこでラブホのスタッフに部屋を見せてくれるように頼むと、まさかの体験スタッフとして入店することにwそして予想もしない展開が待ち受けていたのだった・・・。

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付き合ってまだ2週間なのに、デートの約束をなかなかできない。

彼女のRはそもそも高嶺の花って感じで、見るからに気が強そうな、北川景子みたいな雰囲気の子。
スリムで胸は少し小さ目だけど、とにかくスタイルがいい。

出会って一目ぼれして、必死のアプローチでやっと「じゃあ付き合う?」なんて言ってもらえて。
で、初デートをしようと誘ってみても、土日休みのRは「空いてる日がない」なんて言うんだよ。

男はやっぱり、好きな子とはいろいろしたいって思うだろ。
でもオレとしては、何回かデートを重ねてからって思ってたんだよ。

でもまぁなかなかデートできないってのもあったから、デートできる日には最後にホテルまで行こうと思って、下見をすることにしたんだ。

Rはタバコを吸うんだけど、付き合う前に使っていたライターが、ラブホのものって感じだったから検索してみたら、けっこう綺麗なホテルだった。

「やっぱ女子はホテルの見た目とか気にするんだな」って思って、そのホテルに見に行ってみることにしたんだ。

男だから、一人でいたって、「お店の子呼ぶのかな」って程度で見てもらえるだろうし、パネルで内装確認して帰ればいいと思って。

いざ行ってみたら、けっこう人気なホテルみたいで、パネルの電気がほとんど消えてしまっている。
受付のところにはなんかアロハシャツみたいなのを着た店員さんがいたので、
「土日っていつもこうなんですか?」
って聞いてみたら、やっぱり人気なようだった。

誰もいないから、
「彼女と初めて行くホテルで、ここを使おうって思ってるんですけど……内装って見せてもらえないですかね?」
って、無理を承知で頼んでみた。

そしたら、
「ほんとはこんなこといけないんだけど……今日と明日の二日間だけ、清掃スタッフとして働いてみるとかどうですかね? 内装も見れるし。割引チケットとか、バイト代ももちろん出しますよ。この間2人やめちゃって、この二日間、人が足りなくて」

内装を見られるってことと、安いバイト代で働いていたから、提示された金額がとても魅力的で、すぐにOK。
そのまま裏に案内されて、2日間限定のバイトをすることになった。

 

何部屋かの掃除をして、内装も確認。
シャンプーや、フェイスパックもいろいろついていたりして、アメニティーも充実していた。

掃除をして裏に戻ったときに、電話が鳴って、
「シーツがなんか汚れているんですけど……部屋変えてもらえませんか?」
って言われたんだけど、部屋の空きがない。

「部屋をうつるなら、しばらく待ってもらわないといけないのですが……シーツの交換なら、すぐにできますよ」
提案してみると、
「じゃあ、交換してください」
って言われたので、その部屋に向かった。

 

部屋に入ってみると、誰もいない。
風呂場の方から声が聞こえてくるから、いっしょに入っているのか……と、ちょっとうらやましく思いながらシーツ交換を済ませた。

シーツが汚れてるってクレームだったけど、どう見ても、ついさっきジュースをこぼしてしまったみたいで。タチの悪い客なら、ほかにも文句をいってくるかもしれないと思って、枕とかも取り換えたりいろいろしていたら、お風呂からカップルが出てくる音がして、
「ちょっと、まだ交換終わってなかったんですかぁ?」
って、聞き覚えのある声が。

思わず振り返ったら、Rがびっくりした顔で立ってて、だまって見つめ合うオレたちを見て、男が、
「なに、もしかして知り合い?ww」
って。

「知り合いっていうか……付き合ってるんですけど」
キレそうになりながら答えたら、男が爆笑して、
「冗談だろwwRは俺の彼女だからwwなに、付き合ってくれってうるさくせまってくるって言ってたの、お前か? Rは俺に惚れてるからww信じないんだったら証拠見せてやろうか?」

「ちょっと、嘘でしょ…やめてよ!」
Rが着ていたバスローブを剥ぎ取って、腰ひもでRの腕を縛り、ベッドに転がして。Rが怒って、
「やめて、ふざけないで!」

「いいじゃん、見せてやろうぜ。それにお前も、縛られたりして興奮してるんだろ?」
「そ、そんなわけ、ないもん……」
みるみるうちに気弱になって、抵抗しなくなるR。

「いいこだな。しつけの成果だな~」
にやにやしながら、Rをオレの方へ向かせて座らせ、男はRの後ろに座り、Rの足を左右に大きく開かせて見せてきた。

「さっきも風呂の中で俺の舐めてただけで、こんなになってる。おい、見えるか? お前、Rに一度だって舐めてもらったりしたことあんの?」

まだキスもしていないから、何も言えずに黙っていたら、男はげらげら笑いながら、自分の右手の中指と薬指を舐めて、Rの中に一気に挿入した。

「あっう、うぅん……」
「ほーら。指2本、すぐのみこんだ。Rは淫乱だもんなぁ?」
「ちが……っや、あぁ……ちが、うもんっ」

喘ぎ混じりに「違う」といっていたのに、しばらくすると、Rは
「あっあっ! そう、そうですっ! わたし、淫乱、なのぉ……! お願いもう、入れてくださいぃ……っ」

「おいおい、お前のこと好きだって男が見てるってわかってる?」
「そんなの、どうでもいいから、早く…」

振り返って男の顔に頬をすりよせるR。男はそんなRの背中を押して、俺の方にRの顔がくるように、乱暴に四つんばいにさせた。

そしてそのまま、バックから挿入。

「う、あ……おぉん……!」
「おいおい、犬かよww」
一気に挿入して、パァン! と尻を叩かれても、反抗もせずおとなしくされるがまま。

「犬でもいいの、いいから……もっとして……」
「マジで盛りのついた犬だなwwそういうところがかわいいんだけど」

何度もバックからがんがんと突き上げて、Rは終いにはよだれ垂らして、目もどこか遠くを見てるみたいになって。

「あっあっ! いくっ! いくいくいくぅっっ!」
男が奥に打ち付けて腰をブルッと震わせるのとほぼ同時に、Rの体がガクガクと揺れて、シーツに黄色いシミが広がって……。

「悪いけど、またシーツ交換してくれる? もう1回やりたいからさ」

放心状態のRは、もうオレの顔なんて見てなくて。
部屋飛び出して、受付の人に、バイト代はいらないからもう帰りますっていって出てきてしまった。

ホテルで飛び入りバイトなんてしなきゃよかった……。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
まず彼女がラブホのライター持ってる時点で気付けよ!
しかもそのラブホ下見ってw

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