【愕然】目をかけてもらっていた専務の娘さんと・・・・・・事が終わりチンコを抜くと、「ゴムがない!」→結果・・・・・・・・・・

新卒で入った某有名企業、目をかけてくれた専務のおかげもあり、このまま順風満帆の人生…のはずだった。専務の娘さんの就職相談に乗ったことがきっかけで親密になってしまった2人。酔った勢いで専務の好意を裏切ることに。そしてセックスの後…、「ゴムがない!」驚愕の事態に娘の取った行動は・・・!?

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新卒の頃から大事に育ててくれた会社。

もう15年も働いていたのがなんだか懐かしい。
だって、人生で初めてクビを味わったのですから。

そのきっかけは自分にあるのですが、ここでは入社してからクビに至った経緯をお話ししましょう。

 

新卒で某有名企業に就職した自分は、これから順風満帆の生活を送るのだろうと思っていました。

だって、会社の実権を握る専務に気に入られて、入社してからどんどん実績を積ませてもらい、30になるころには主任を任され、そこからさらに3年で課長へ昇進。

すでに2年後には部長の話も頂いていたほどだったのです。
ただ、自分自身の行動で人生を棒に振ってしまう結果となったのは言うまでもありません。

その原因は専務の一人娘にあるのです。

家族のように親しくしてくれた専務は度々自分を自宅へと誘ってくれて、綺麗な奥さんの手料理を振る舞ってくれることがあったのです。

専務は奥さんと娘さんとの3人暮らし。
しかも、娘さんは自分が32になったときに20歳を迎え、一緒に成人のお祝いをするほど親しい存在でした。

大学の卒業を間近に控えたころ、専務から就職の相談にのって欲しいと言われ、自分の自宅近くのカフェに娘さんはやってきました。

たまたま大学の専攻が自分と同じだったので、それなりに悩みを解消することができたのが嬉しかったのを覚えています。

それからというもの、娘さんのプライベートアドレスを交換したこともあり、専務抜きで食事をする仲になったのです。

ある日、居酒屋に娘さんとふらりと食事に出かけた自分は、単に食事を楽しんで解散するという思いでしかなかったのです。

でも、彼女の意気込みは違ったようで、彼氏と別れてしまった悔しさをどうにかしたいと思ったのか、ペースを忘れて深酒をしてしまったのです。

ゆらゆらと体を横に揺らしつつ、スカートははだけてパンツが丸見え。

そんな彼女は専務の娘さんという意識があったのですが、彼女の「寂しさを埋めたいの」という言葉と寄り添いから、自分の理性は一気に吹っ飛んでしまったのです。

 

勢いづいた自分は、娘さんと居酒屋を後にして自分の自宅へ。
一人暮らしの殺風景な部屋には、エロ本が数冊転がっており、ベッドとパソコン、それに冷蔵庫とレンジがあるだけの状態。

エロ本を気づかれないように隠しつつ、娘さんとカクテルで乾杯をしたのです。

しばらくしてからトイレに行きたくなったので彼女を一人にすると、勝手にエロDVDを見つけ、再生して見ているではないですか・・・。

いくら別れたばかりだからといっても、ここまで欲情しているとは知らずにいる自分も恥ずかしくなってしまった。

お気に入りのAV女優の絡みを見てしまった自分は、当然勃起をしてしまうわけで・・・。

それを見ていた娘さんも、自分の勃起に反応しだして、

「あっ!?Sさん、い~や~らし~~♪」

と笑い転げる。

 

ここまで来てしまうと収拾がつかず、娘さんを押し倒してH開始。
フェラは慣れていない感じがヤバかった☆

イマラでちょっと自分の趣味に走り過ぎたと反省しつつも、ヌルヌルなマンコにどっぷりと挿入♪

ゆっくりと激しいのと交互にしながら、娘さんを騎上位の快楽へ誘ってみました。

その気持ち良さは抜群!思わずそこで出してしまったのです。

 

しかし、抜いてみるとゴムがない・・・
娘さんのアソコの中から、くしゃくしゃになったゴムが・・・

これには二人とも凍り付いてしまい、なんだか雰囲気が微妙なまま、彼女がおもむろに携帯で誰かに電話を。

 

ヤバい、専務に電話してる・・・

そう思った時には、もう観念するしかない状態に。

予想以上に自宅に突入してきた専務にボこられて、あえなく会社はクビになってしまいました。

でも、娘さんは妊娠していなかったのが幸い。
あれで身ごもってしまったら、一生呪縛から逃れられなくなっていたところでした。

それにしても、こんな人生の選択を誤るようなことは二度としないと思いました。

 

大事な親から娘を寝取ったような感じになってしまい、自分のキャリアにも傷をつけてしまったのは痛手でした。トホホ・・・

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ちょっと言ってる意味が分からないのですが・・・。

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