【悲劇】ミスコン出場者のモテる彼女に振られた後、友人がハメ撮り・・・映像をみた結果・・・

投稿者男性が大学の時に付き合っていた彼女はミスコン出場者ですごくかわいくてモテる子だった。元々、スポーツマンの面白い人がタイプと聞いていたが、押しに押してインドアな投稿者男性と付き合っていたが、ある日「好きな人ができたの・・」と別れてしまう・・・・

大学一年のとき、亜季って子と付き合ってた。

ゼミで同じになって、ある程度話すようになったんだけど、好みのタイプはスポーツマンで面白い人、って言ってて、華奢でインドア、面白みがない俺とは正反対。

だけど、一目惚れに近いくらい可愛くて、かなり熱心に連絡したり、三回くらい告白したり、そうこうしてるうちに、
「もう、しょうがないなぁ……そこまで好きでいてくれるんなら、付きあお?」
って笑顔で言ってくれて。

今思い返すと上から目線だな、と思う。

二年の時にミスコンに出るくらい可愛い子だったから、その時は亜季と付き合えた嬉しさで舞い上がってた。
付き合ってる時も、毎日、何もかも可愛くて、亜季にのめりこんでた。

ただ、うちの大学は偏差値それなりだけど、スポーツに力入れてて(スポーツ推薦で来た奴も少なくない)、亜季はチアやってて、借り出されることが多かった。

お互いバイトもあるし、なので、二年になってゼミが違うようになって、亜季はミスコンにも出ていろんな奴から声掛けられるようになって、かなり心配した。

忙しいのに連絡しすぎると嫌われるかな、とか思って、会いたかったけど我慢したりして。
ただ、かなり心配だった。

そして、その心配は当たった。


二年の夏、テスト期間前に、「ごめんね、好きな人、できたから」って言われて、亜季とは別れることになって。
ショックすぎて、テストに身が入らず、留年した。
二年もう一回やり直すことになった、そのおかげで、留年した後は授業で亜季と顔を合わせることはなくなった。

で、もう一度やり直しの二年の時に、Eって奴と仲良くなった。

Eは野球推薦で来た奴で、なかなか面白い奴、しかも体育会系が染み付いてるのか、タメ口でざっくばらんだけど、要所要所じゃ俺を立てたり、気を遣ってくれる。

ただ、アホなので、いろいろ授業じゃフォローしてやったり。

そんな、ある程度仲良くなった頃に、Eがテンション高くして、授業終わった後に俺のところにやって来た。

「ほら、同じ学部でいっこ上の、亜季さんって人、知ってる? 去年のミスコン出てた人、同級生だったんだよな?」

思わぬところで亜季の名前が出て、若干驚く俺。
「ああ、同級生だし、ゼミ同じだったから、知ってるけど」
なんとかそれだけ返すと、ニヤニヤしながらEは続けた。
「やっと落として、ハメ撮りまでさせてもらったんだけど、見る?」
心臓が止まりそうになるくらい、驚いた。

亜季の名前が出ただけでも驚いたのに、まさか、ハメ撮りって、って思った。
「驚きすぎ、というか、興味あるんだ? 女に興味ないって思ってたw」
「いや、そういう訳じゃないって」

「卒業した先輩の彼女でさ、前からいいなって思ってた、で、その先輩が卒業して、亜季さんと別れたから、俺が口説いたってわけ」

確かに、スポーツマンで面白いタイプで、Eは亜季が好みって言ってたタイプだと思う。
嫉妬しなかったら嘘になる、けど、別にEは亜季を俺から奪ったわけじゃないし、俺が何か言うのも違うって思った。

で、黙ってる俺を興奮してると思ったんだろう。
「安心しろって、いつも『先輩』にはお世話になってるからさ、ハメ撮り、ちゃんと見せるって。あ、スマホから転送とか、出来る?」

……これほどインドアでよかったって思うことはなかった。
空き授業のときに、Eのスマホから、PC使ってUSBメモリに動画を転送した。

そして、その後は授業なんて受ける余裕はなくて、USBに転送した動画を、自分のPCで再生した。

動画は、3個。
録画した順に、見ていくことにした。

「あん、もう……ホントに撮るの? ちょっと信じられないよ?」

ブラとパンツだけの亜季が、若干荒いスマホの動画に映ってた。
それだけで、心臓が止まりそうになる。

「亜季さんと結ばれた記念。こんな可愛い人とエッチできるって思ったら、撮らずにはいられないって」

「もう、しょうがないなぁ……誰にも見せちゃ、だめだよ?」

亜季の、もう、しょうがないなぁって言葉に、告白してOKもらったことを思い出して、泣きそうになった。
だけど、無茶苦茶興奮して、次の動画を再生する。

全裸で、ベッドに横になってる亜季が映った。

「はい、じゃあ亜季さん、足、広げて?」

「えー、もう……これでいいの?」

ちょっと拗ねながらも、亜季は笑ってて、抵抗せずに足広げて、アソコをさらけ出した。それなりに明るいラブホで、アップで映すけど、電気が影になって、上手く映らない。

「ごめん、ちょっと足上げてもらうから」

そして、Eがスマホをどこかに置いたんだろう、画面が乱れて……次に亜季が映ったときには、まんぐり返しの格好にさせられて、顔も、アソコも、アナルも、ばっちり映ってた。

「やっべ、これ、すっげーエロい」

「やだ、これ、本気で恥ずかしいよぉ……もう、こんなことのためにチアやってるんじゃないのに……」

チアでしっかり柔軟してるから、難なくまんぐり返しのポーズをキープしてて、アソコも、アナルも、しっかり見えた。
亜季とエッチする時は、ほぼ部屋を暗くされたから、こんなに明るい場所ではっきり見るのは、初めてだった。
画質が荒いのが残念だったけど、それでも若干ビラがくろずんだアソコとか、マン毛がカールしてるのとか、アナルとかもはっきり映る。

「はい、これが去年のミスコン出場者のマンコですw」

「もー、結局何も賞取れなかったから、それ言われると恥ずかしいんだよ?」

そんな風にふざけあいながら、余すことなく亜季のアソコが撮影されて。
そして、動画が途切れた。
最後の動画は……駅弁されてる亜季が、鏡越しに映ってた。

「ぁああっ……これっ、好きっ、好きぃっ……」

「そんなに駅弁好きなの、亜季さん?」

「うんっ、抱えられてるとっ、安心するしっ……密着できるからっ、好きなのっ……」

「エロすぎw 駅弁好きすぎだろ、ハメ撮りされてるのにw」

「もうっ、恥ずかしいこと言わないでっ、あんっ、あんっ、あんっ……」

さすがにEはスポーツ推薦で入学してるだけあって、軽々と160cmくらいの亜季を駅弁の状態で持ち上げながら、中を動く。
亜季は俺と付き合ってる時は見せなかった表情で、乱れまくってた。

興奮しながらも、駅弁が好きだからスポーツマンがいいのか、とか、ちょっと変なこと考えて、何回も何回もその3つの動画、繰り返し再生した。

動画見て、嫉妬したし、亜季と付き合ってたときのこと思い出したし、いろいろ複雑だったけど、簡単にハメ撮り許すような女になったって思うことにして、なんとかまだ引きずってた亜季のこと、忘れ去ったような気がする。

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