【衝撃】父が紹介してくれた美人で優しい彼女・・・母が入院中、父の世話を頼んだら襲われてた・・その理由が・・

30過ぎで独身の投稿者男性。彼女もいたことが一度もない。なかなか好みの女性に出会わないからだ。しかし、ある日父が紹介してくれた女性が好みにピッタリで美人で清楚でできすぎるくらいの女性だった。しかしとんでもない秘密がそこにあった・・・

俺は30歳とちょっといってるくらいなんだけど、恥ずかしい話、今までに彼女ができたことがなかった。

女に興味がないとか、出会いがなかったわけではない。

それなりに出会いはあったし、告白されたこともあったけれど、なんというかもう一押しが足りないというか、付き合うまでに至らなかった。

異性と付き合うことに何のメリットがあるのか理解できなかったのも、大きな原因のひとつだと思う。

で、毎日仕事して帰ってきて、長期の休みに実家に帰っては「いい人はいないのか」とか「孫はいつになったら見せてもらえるのか」って急かされてたんだよ。

とうとう父親がしびれを切らして、一人の女性を連れてきた。

きれいな人で、見た目も派手すぎなくて服装もおとなしめ。俺の好みでもあった。

「知り合いの娘さんなんだけど、お前と合うと思う。付き合ってみたらどうだ」
そういわれても、俺なんかいやじゃないのか? って聞いてみたら、彼女、
「Sって呼んでください。お父様から、とっても真面目な方だって聞いてます。それにその、雰囲気もとっても好み、です」

なんて、はにかんでいうんだよ。

父のいったとおり、Sはほんとうにいい子で、非の打ちどころがない女性だった。

料理もうまいし、夜の営みもいい。性格も明るくて、両親のことも大事にしてくれる。

結婚しようか、という話になって、その頃に母親が少し病気がちで通院していたこともあり、俺が仕事の間にSはよく両親の世話をしに実家に行ってくれているようだった。

しばらくして母親が入院した。
父親だけでは身の回りの世話も大変だからSに住み込みで世話をしてくれないかという母親の希望で、Sは俺の実家に住むことになった。

俺は職場が少し遠いこともあり、週末にはできるだけ実家に帰ることにして、平日はSに任せていた。

ある金曜日、仕事が思いのほか早く終わって、Sが少しでも楽できるようにと、父親も好きそうな惣菜をいろいろと買って実家へ直接帰った。

そしたら、玄関にかぎがかかっている。自家用車もとまっているのに、誰もいないのか? と不審に思って、そっと入ってみたら、台所のほうから声がした。

「お父さん、もう、危ないですから…今、包丁使ってるので……」
「大丈夫、大丈夫。ゆっくりするから」

 ゆっくりって、何をだ? 状況がうまくつかめず、廊下から台所を覗いてみたら、父親がSの後ろから覆いかぶさっていた。ズボンも下着もずりおちて、下半身が丸出しになっている。

「ちょっと、お父さん……お願いですから、ゴムだけはしてくださいよ」
「この年齢だし、もう子種なんて残ってないだろ。大丈夫大丈夫」
「お願いです、せっかく結婚も決まったのに」
「その結婚が決まったのは、誰のおかげだ? 息子を紹介したのは俺だぞ。お礼に俺のムスコとも仲良くしてもらわなきゃなぁ」

下衆みたいな冗談を言って、自分のペニスを手でつかみ、位置を合わせてぐっとSの尻のあたりに押し付ける。

「う……んんっ…もう、お願いだから、これっきりにしてくださいよ…」
「何を。俺が死ぬまで、たまには相手してもらわなきゃなぁ!」

サルみたいに腰を振りながら、Sの服と下着をまくり上げて胸をもみくちゃにしている。痛いのか、Sは泣き出しそうな声であえいでいた。

「お、おぉ……出るっ」
「や、やだ……やめてくださいっ! いやぁ……っ」

いやいや、と首を振って逃げようとするSの腰を台所のシンクに押し付けて、そのままびくびくと尻を震わせる。
まずい、どこかに隠れないと……って思ったけれど、ちょうど満足げに振り向いた父親と、目があってしまった。

父親は申し訳なさそうにすることもなく、開き直ってふんぞり返っている。
そのとなりで、Sは泣きながら、経緯を話してくれた。

自分が風俗店で働いていたこと。父親が客として通っていたこと。もうこんな店で働きたくないといったら、「じゃあうちの息子と結婚したらいい。収入もそこそこあるし、一人息子だから俺たちが死んだら、家も手に入るぞ」って言われて、俺と会ったこと。

最初は、生きていくために、安定した生活のために俺と結婚するつもりだったが、一緒に過ごすうちに本当に好きになっていたのに……と聞いて、俺も涙が止まらなくなった。

入院している母親に心労をかけちゃいけないから、このことは黙っておくつもりだけれど、Sの身を守るために、この家にはいられない。

風俗店で働いていたということ。自分の父親と交わっていたこと。どちらも、受け入れがたいけれど、Sのことはほんとうに好きだから、時間がかかっても関係を修復していきたいと思う。

コメント

  1. 1. nuts!  

    取り敢えずオヤジは去勢しとけ!!!!

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