【愕然】妻が家庭教師をしていた甥っ子に渡された動画を見てみた結果・・・・・・・・・・

【体験談】甥の大学合格のご褒美にとんでもない約束をしていた・・・

浪人生の甥の家庭教師を頼まれた妻。無事、大学を合格して喜ぶ親戚一同。しかし浮かない顔の妻。そして後日、甥からPCのアドレスを聞かれる・・・。

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結婚四年目で、自分は31、妻の美里は28歳。子供はいなくて、二人で暮らしてる。

美里は専業主婦しながら、パートとして個別指導の塾で働いたり、派遣関係の臨時家庭教師をしている。
教育系なので、結構な額になる。

ただ、身長が低くて童顔だから、時々学生からアドレス渡されたり告白されたりしてるみたいだった。
何度か、家で告白のお断りをしているところを耳にしたことある。

そして、ある時、親戚の浪人生の甥の家庭教師をすることになった。
美里の年が離れた姉の子供で、今年で19歳の浪人一年目。

浪人中は、かなりチャラチャラしてて、まともに勉強しなかったらしいけど、ある時を境に、人が変わったように勉強して、受験した大学に全て合格、美里は親戚からかなり感謝されてた。
だけど、何故か美里は浮かない表情だった。

そんなある日、甥が家を訪ねてきた。

「こんにちは、ちょっといいっすか?」

甥は、俺とは初対面だけど、どこにでも居る、ちょっとチャラい大学生って雰囲気だった。
その時は、美里にお礼を言いにきたのかと思ってた。

「あー、美里は今、いないけど?」

「そうじゃなくって、今日はおじさんに話があって来たんっすよ」

「俺に?」

「……ちょっと言いにくいことなんで、出来ればメールで。アドレスとか教えてもらっていいっすか?」

「俺のアドレス?」

「ええ、出来ればパソコンとかのアドレスがいいんっすけど。あ、美里さんには、このこと内緒でお願いしていいっすか?」

その時は、美里に告白したいとか、そういう話をされるんだって思った。
甥だし、ないがしろにも出来ず、とりあえずPCで普段使ってるアドレスを教えると、素直に帰っていった。

その夜、甥からメールが来た。
「この動画、ダウンロードしてください」って、アップローダが指定してあった。
誰かと間違えてるんじゃないか、と思ったけど、とりあえずダウンロードする。

ファイルは……スマホで撮影した動画みたいだった。
そして、そこに映ってたのは、美里だった。
しかも、下着姿。

「ほ、本当に、撮るの? ね、ねぇ……やめよ? わたし、結婚してるんだよ?」

「約束したじゃないっすか。合格したら、ハメ撮りさせてくれるって」

「無理だって思ったから…………」

こういう理由があったのか、と思った。

「やば……AV撮影してるみたいで、めっちゃ興奮します」

美里の身体映しながら、白い肌に手が伸びる。

「っ……んんっ……」

合格したらやらせるって約束をしてしまった後ろめたさからか、美里は抵抗しない。

「わ、わたしより、同じくらいの年代でたくさん可愛いこ、いるでしょっ?」

「美里さんがいいんっすよ。初恋の相手だし、オナニー覚えたての頃に美里さんが結婚して、いろいろ考えたんっすよ。今頃やられちゃってるのか、とか」

「う、うん、で、でもっ……お願い……結婚してるから、セックスはダメ……」

「しょうがないっすね……じゃあ、セックスはしないから、その他は俺の言うこと、聞いてください」

「……………う、うん……で、でも」

「じゃあ、まずは脱いでください」

「…………」

素直に美里はブラとショーツを脱いだ。
画面いっぱいに、美里の裸が映る。

「綺麗な身体っすね。ちなみに、何人男知ってるんすか?」

「え? な、何人って……」

「経験人数っすよ、経験人数」

「っ……そ、そんなの、いえないよ……」

「何でも言うこと聞いてくれるんじゃなかったんでしたっけ? 美里さんって、すぐ約束破る人だったんっすね」

「あっ……そ、そうじゃないけど……」

美里は、かなり困った顔して、しばらく迷ったけど……

「経験人数は……4人……」

美里の言葉を聴いて、甥がニヤニヤしてるのがわかる。

「へぇ、四人とセックスしたんですね。旦那さんは、知ってるんですか?」

「し、知らないよ……そんな話、しないし、言えるわけないから……」

「じゃあ、俺と美里さんだけの秘密ですね」

そう言って、美里のアソコに手を伸ばそうとするのを、美里は軽く振り払った。

「…………約束、破るんですか?」

「だ、だって、こんなことっ……」

「もう一度聞きますね、約束、破るんすか?」

「あっ……」

冷たい口調でそう言われて、美里は抵抗しなくなって……
軽く毛とかビラ部分を撫でながら、アソコを開いて、
「これが美里さんの、四本チンポ咥えたおまんこでーす」
と、ふざけながらアソコが撮影される。

「そんな言い方、ひどいよ……」

「美里さんのほうがひどいっすよ。半年間、美里さんとセックス出来るって思って頑張ったのに、約束破るんだから」

「でも……んんんっ……」

それから、やりたい放題だった。
指に唾つけてクリトリス弄られたり、アソコの中に指二本挿入して弄ったり……美里は恥ずかしそうにして、だけど、されるがままで。

そして、いきなり動画が切れた。
多分、容量不足か何かになったんだと思う。

だから、最後まで美里が何をされたか知ることが出来ないし、かなり気になってしまう。
けど、知る手段はなかった。

 

その後、美里は甥の家にも行かないし、甥の話題も出さないようになった。
俺も美里の甥っていうちょっと遠い関係だし、変にこじれるのも避けたかったから、美里にこれ以上ちょっかい出さなければ、何かするつもりもなかった。

美里も、甥にエロいことされたって知って欲しくないだろうし、経験人数のこととかも知って欲しくないだろうから、話題に出さなかった。

俺に動画を送りつけた理由だけど、本気で美里が初恋の相手で、美里が俺と結婚するって知って、嫉妬とか性欲で悶々として、俺のことを恨んでたんじゃないかって思う。

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