【鬼畜】親友カップル含む飲み会で親友の彼女が酔ってトイレで迫ってきた結果・・・

親友カップル含む飲み会に参加した投稿者男性。カップルで参加してるのに関わらず、酔って他の女の子に絡み泥酔してしまう親友。それに腹を立てていた親友の彼女が投稿者男性の腕に胸を擦り付けてくる・・。そして「トイレについてきてほしい」と・・。

友人数人で男女が集い、半ば合コンのような飲み会を開催した日。
それは、自分の親友の彼女を寝取った記念すべき日でもあったのです。

仲も良く、お互いのことを思い合っていたお似合いカップル。
それは、飲み会の席ではお互いに嫉妬を重ねあい、
その結果が自分とのセックスに繋がったのです。

自分は昔からお酒が大好き、いわゆるザルなので、全然酔うことがありません。
それとは対照的なのが、友人の彼なのです。

その日も一気を数回すると、既にグロッキー状態。

2次会のカラオケの時にはすでにソファーでいびきをかいて寝てしまいました。
ただ、その前に酔った勢いで彼女以外の子に絡んだのがいけなかった。
彼女も嫉妬して超不機嫌・・・そんな彼女を残して寝るなんて・・・

ただし、自分にとってはラッキーだったのが、彼女の嫉妬心の矛先。

何とか困らせてやろうと悪知恵が働いた彼女は、
横で一人酒を飲んでいた自分に手を伸ばし始めたのです。

色々と相談にのったこともあるので、かなり親密であった彼女。

それが、アルコールの力と彼氏への不満で正常な判断ができず、
どんどん大胆に自分の胸を私の腕に押し付けてくるのです。
個人的にはかなりラッキーな時間。

周りに誰もいなければ、確実にその場でブラを外して食いついていたでしょう。
でも、理性をきちんと保ちつつ、やんわりとはぐらかしていると、
今度はトイレまで一緒についてきてほしいと。

しかも、「ちょっと気持ち悪いから」と、断れない理由までつけられたので、
仕方なく酔っ払いの彼女をトイレまで送ったのです。

女子トイレは行列ができるほどだったので、仕方なく身障者トイレに彼女が入ると、
そこで、自分の腕を引っ張ってトイレに引き込まれてしまったのです。

素早く鍵をかけ、出入り口のドアを背にした彼女は、
見るからにいやらしい表情を浮かべながら、無言のままズボンを下げてきたのです。

こちらもお酒が入っていた成果、抵抗することなく自分からパンツも脱ぐと、
そのまま彼女はジュボフェラを堪能。自分も気持ち良さに浸っていたのです。

そんな濃厚な絡みを続けていると、当然合体したいという思いがこみ上げてきます。
彼女も最後までの関係を望んでいたので、ゴムを使わずにトイレでセックス。
生での挿入は久しぶりだったので、気持ちの高まりがハンパなかったです。

その後は今まで通りの関係を保ちつつ、
パートナーのスキを突いて会う生活を送っています。

スリルが興奮をさらに加速してくれるので、
今度はアルコールなしでも熱いセックスが楽しめているのです。

それにしても、アルコールが入っていないと、
どんどん勃起が良い方向に向くらしく、彼女も潮吹きデビュー。
今では、お互いの体に触れていなければ、どんどん欲求不満になってしまうのが、
お互いの隠れた悩みでもあるのです。

彼女の蜜樽は、いつもホットな印象があります。
ネットリと絡むアソコの締め付けも最高です。
それが、今では確実に楽しめているのです。

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