会社飲み会でトイレでダウンしていたら隣からひそかに狙ってた社内マドンナの怪しい声が・・・→結果

会社の部署内が酒好きが多くちょくちょく飲みにいく投稿者男性。その日はラッキーな事にひそかに狙ってた会社のマドンナ的存在の巨乳でかわいい新入社員の女の子が隣の席に。しかし、酔いつぶれてしまう。。そしてトイレでダウンしているとマドンナの怪しい声が隣から聞こえてきた・・・・・

25歳会社員の男っス。こないだの飲み会であった話。

俺っちの部署はみんなめっちゃお酒が好きで、、
月に2、3回は上司に連れられて会社近くの居酒屋に飲みに行ってたんよ。

俺はまぁ酒に弱かったから参加したり参加しなかったりって感じだったんだけど。
で、この前の金曜日。溜まってた仕事が片付いて心に余裕ができた俺は、
久々に部署の飲み会に参加することにしたんよ。

この日の飲み会は課長を筆頭にだいたい13~15人ぐらいの社員が集まった。

店内の座敷に通された俺たちは各自適当な場所に座った。

俺の横に座ったのは今年新卒で入ってきたマユミ(仮名)ちゃん!

このマユミちゃん、可愛くて性格も良くておまけにおっぱいも大きい、
うちの部署ではマドンナ的な存在で俺もちょっと狙ってたんよ。

しばらくするとビールジョッキが運ばれてきて、それから課長が音頭をとって乾杯した。

久々に飲む酒は美味い!美味いけどやはり俺は酒に弱かった!

ジョッキ2本目を空けた頃にはもうベロンベロンに酔っぱらってしまっていて、
さっき食べたイカ刺しやら唐揚げやらを今にも戻しそうだった。

愛しのマユミちゃんの前でゲロをぶちまけるわけにはいかねえ!
俺はダッシュで居酒屋の男子トイレに駆け込んだんよ。

個室の和式トイレに入って盛大に吐き出す俺。
んでまだ出そうだったからそのまましばらくトイレに籠もった。

ウンウンうなされていると、隣の洋式トイレに誰か入ってきた気配がしたのよ。

そのまま気にせずじっとしていると、隣から話し声が聞こえてきた。

「なぁ…いいだろ? マユミぃ…」

「や~ん課長ぉ、みんなにバレちゃいますよぉ…」

この声と会話…課長とマユミちゃんだ!! そう、二人はデキていたのだ。

マユミちゃんを狙っていた俺はちょっと落ち込んだけど、
その悲しい気持ちはすぐに去って行った。

二人が隣でおっぱじめやがったのよ。

声こそ出していないものの、チュパチュパクチュクチュと互いの体を弄りあう音が聞こえてくんの。

俺はもうこれにめちゃくちゃ興奮してしまって、
自分がさっきまで酔っぱらっていたことも忘れて夢中になってムスコをしごいた。

しばらくすると、パンッ!パンッ!って腰を打ちつける音が聞こえてきた。
マユミちゃんも感じてるのかちょっと声漏れてんの。

もうしんぼうたまらなくなった俺はその場で射精。

それからしばらくすると、二人は満足したのかトイレから出て行った。

俺もちょっと遅れて何食わぬ顔で元の席に戻った。

「あれ~先輩どこ行ってたんですかぁ?」

俺が戻るとマユミちゃんが話しかけてきたんよ。

「お前らのセックスをオカズにしてシコってたぜ!!」

…なんてことはさすがに言えなかったね。

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