突然連絡がつかなくなった彼女から電話・・「ごめんなさい、わたし……他の人と今、付き合ってて……」→結果・・

突然連絡がつかなくなった「不思議ちゃん」な彼女。しばらくしたら電話がかかってきた・・「ごめんなさい、わたし……他の人と今、付き合ってて……」と。何が何だかわからない投稿者男性。真相は・・

22~23歳の頃に、二歳年下の日奈って子と付き合ってた。

俺にとっては初めての彼女で、かなり可愛い子で、芸能人で言うと有村架純みたいな感じ(実際彼女も似てるねって言われること多かったらしい)。

ちょっと不思議ちゃん入ってて、基本的にはいい子だけど、目先のことしか見えてなくて先のこと考えられないとか、可愛い子にありがちな、「ちやほやされてたから、基本的に人に気を遣えない」みたいな欠点はあった。

けど、俺にとっては初めての彼女だし、可愛いし、基本的にはいい子だし、ちょっとMで反応いいし、かなり大事に付き合ってた。

ただ、初体験が俺じゃなかったのが、ちょっと引っかかった、というか、かなり嫉妬した。
だけど、そういうこと言ったら傷つけるんじゃないかって思って、聞けなかった。

そして、付き合って一年くらい経った時に、二週間くらい、いきなり日奈から連絡取れなくなった。
いきなりすぎて驚いて、共通の知人の伝手で、なんとか日奈にあわせてもらった。
だけど……

「ごめんなさい、わたし……他の人と今、付き合ってて……」

は? 何だよそれって思った。

「○○(俺の名前)に出会う前に付き合ってた人で、長く付き合ってて……○○の彼女だったときはすごく楽しかったけど、ごめんなさい」

彼女の悪いところが思いっきり出た瞬間だった。
初めての彼女ってこともあって、かなりショックだった。

「初体験はそいつとかよ……」とか、「今頃やられちゃってるんだろうか……」とか、いろいろ考えて、日奈の身体思い出して嫉妬したりとか、かなり病んでたと思う。
マジで悔しかったから。

ただ、それから二ヶ月後、日奈から連絡があった。

「また、○○の彼女に戻りたいよ……だめ、かな?」

泣きそうな声、可愛らしい声で、ありえないことを言ってる。
その声聞いて、キレそうになったけど、経験豊富じゃない俺は、一度家に呼んで、話すことにした。

で、日奈が俺の家に来た瞬間、俺に抱きついて、キスしてきた。

「ごめんね、○○……受け入れてくれて、ありがと……」

そう言った日奈は、悲劇のヒロインぶってて、一気に冷めた。
ただ、最後に楽しんでやろうって思って、そのまま、昼間だったけど、日奈の服、脱がせた。

ほっそりとした身体、Bカップくらいの小さな胸、だけどお尻は大きめでボリュームがあって、俺のお気に入りのプレイは、バックから日奈を犯すこと。
そういうこと考えると、気持ちは冷めても、性欲は冷めない。

俺と別れてから、どういうことを元彼にされたのか、とか、初体験とか、経験人数とか、今までいろいろ気になってたことを聞きながら、日奈にフェラをさせる。

「な……日奈、俺と別れてた期間、元彼にフェラしてやったの?」

「うん、舐めさせられたよ……でも、フェラは苦手だから……んんっ……あむっ……」

苦手って言ってる割には、日奈のフェラは上手い。
というか、ますます上手くなってる。
元彼に、仕込みなおされたんだろう。

「そっか……日奈がフェラしてあげたのは、俺含めて、何人?」

「○○、わたしのこと許してないの? 意地悪だよぉ……」

甘えるような声で、日奈はそう訴える。
それにイラっとしつつも、聞き出したい俺は、上手く言葉を選ぶ。

「あのさ、俺、日奈が別の男にやられてるって思って、嫉妬した、日奈の初体験が俺じゃなかったときも、嫉妬した。だから、日奈のこと、知りたいと思って」
「うん……ごめんね……あのね……」

罪悪感からか、日奈は話し始めた。
経験人数は、俺含め二人で、元彼にバージンをささげたのは、高三のとき。

それからやりたい盛りだったからか、週3、4くらいで、会った時は生理以外はセックスして、生理の時も口でヌイてあげた。
元彼と付き合ってたのは二年くらいで、やりたい盛りの時期だから、フェラとか、生ハメとか、ひととおりのことはやったらしい。

こういう言い方はネットに毒されてるみたいで、あんまり好きじゃないんだが、「中古マンコ」「使い古し」、そんな言葉が頭の中に横切る。
そして、今回は俺みたいに大事にされてる訳じゃなくて、元彼とセックスするか、パチンコに連れて行かれるかのどっちかだったらしい。

本気で好きだった女の子、初めての彼女がそんな乱暴な扱いされて、そんな子を好きになった俺自身がばからしくて、フェラを止めさせて、お気に入りだった、バックで犯すことにした。

「んんっ……あああっ……この格好っ……恥ずかしいけどっ、好きっ……」

マンコもアナルも丸見えにして、可愛い顔は見えないようにして、日奈を物扱いするような格好。
そして、俺は日奈を、そのまま生でバックから貫いた。

日奈のこと大事にしてたから、生セックスはこれが始めて。
マンコの中のヒクつきとか、開発されてるけど、若いからかしまりがいいマンコとか、直に感じられて、ヤバイくらい気持ちいい。

こんな気持ちいいんなら、早くやっとけばよかったとか、俺以外にもこんな気持ちいいこと味わった奴がいるんだよな、悔しい、とか、いろいろ考えながら、必死に腰を振る。

そして、射精しそうになったらわざとゆっくり動いたりして、最後だから、なるべく長く日奈のマンコを味わって、射精した。

「んんっ……なかっ……たくさん出てるっ……」

日奈も気持ちが盛り上がってたのか、くい、くいって腰動かして感じながら、俺のザーメンを逃げることなく全部受け止めた。

その後……
「お掃除フェラするから、じっとしててね……あむっ……」
ザーメンとか、愛液とかで汚れた俺のモノを、日奈は丁寧に口で掃除した。

そんな日奈のエロさに、捨てるのは勿体無いかも、とか思ったけど、さすがにプライドが許さなかったから、一週間後に、メールで「やっぱ無理」とか、適当な別れ文句を送った。

俺はやられたことやり返したつもりだったが、日奈は周囲に俺のこと「気遣いできてない」「ひどい」とか、さんざん吹き込んだらしく、事情を知らない友人を何人かなくした。

顔だけ良くて、ちやほやされてきて、人に気遣い出来ない子って、いつかは平気で裏切って、自分の都合いいようにするんだなって、日奈のことで学習した。

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