【愕然】片思いの女の子の彼氏から「5千円で彼女買わないか」とメールが来た結果・・・・・

かわいいサッカー部のマネージャーをずっと片思いしていた投稿者男性。しかし、彼女は人気のある先輩と付き合っていた。大学に進学して彼女の事はもう諦めようと思っていた折に、先輩からメールが・・。「女買わないか?」と・・

高校のとき、所属してたサッカー部のマネージャーやってた美優って子に片思いしてた。
クラスの中の可愛い子って感じで、新人アイドルでもやってそうな雰囲気の子。

マネージャーは何人かいたけど、美優がいちばん一生懸命で、かつ可愛くて、部室の掃除とか、片付けとか、他のマネージャーが嫌がるようなこと進んでやってくれてるところに惚れた。

可愛くて、性格もいいってタイプで、部内でも人気あった。

ただ、美優は一歳上のサッカー部の先輩と付き合ってた。
その先輩は顔も良くて、弱小だったウチの部の中で、唯一県トレセンに呼ばれるくらいのレベルだったから、人気あったし、悔しいけどお似合いだった。
だから、結局告白せずに高校生活終わった。

予想外だったのは、大学も美優と一緒になったこと。
俺は第一志望だった大学に進学して、美優は第一志望に落ちて、第二志望だった大学に進学した。

大学の入学式の日に、ばったり会って、
「わ、また一緒だね。これからもよろしくね」
って、少し髪の色明るくして、初々しいスーツ姿が可愛かったのが、かなり印象に残った。

先輩とは続いてるらしかったことは聞いてたし、さすがに大学入ってまで片思いってやばいな、と思ってたから、美優のことは諦めたつもりだった。

ただ、時々大学で見かけて、「やっぱ可愛いな」とかは思ってたけど、まだ先輩とは続いてるのは、噂で知ってたから、大学入ってからは、美優に特別に近付くことはなかった。

正直、その先輩は進学したものの、すぐに大学辞めて、何やってるかわからない人だった。
高校の部活のエースで、挫折に慣れてなかったんだと思う。
一、二回見かけたけど、髪まっキンキンにして、いかにもホスト系のDQNって感じになってた。

そして、大学入学して半年くらい経った、夏休みの終わりくらいだったと思う、美優と付き合ってる先輩からメールが来た。

内容は、一時間5000円で女買わないかってことだった。
そして、その相手が……あろうことか、美優だった。

正直、興奮して、すぐにお願いしますってメール返した。
その時はやりたい盛りのバカだったし、美優と半年くらい喋ってなかったから、「可愛い同級生と後腐れなくヤレる」くらいにしか思ってなかった。

そして、待ち合わせ場所に行くと、先輩と美優が居た。

「お、久しぶり。じゃあ、一時間5000円な、美優と俺がこういうことしてるって、誰にも言うなよ」

完全にDQNになった先輩が軽く脅しを入れた後、その場を去って、街で二人っきりになる。

「じゃあ、いこっか」

その時の美優は、相変わらず可愛かったけど、ちょっと悲しそうな、困ったような笑顔で、俺を先導した。
その笑顔に罪悪感、だけど、やりたい盛りだから止まらなくて、いちばん近いラブホに入った。

俺が先にシャワー浴びて、美優が「じゃあ、シャワー浴びてくるね」って言って、次にシャワールームに入る。
その間、心臓がバクバクした。
こういうことするのは、まだ3回目くらいで(妥協して高校のとき少し付き合った彼女と、したことはした)、しかも、相手はずっと惚れてた美優。

バスタオル一枚でシャワーから上がったの見たときは、鼻血出るくらい興奮した。

「じゃあ、始めるね。して欲しいこととかある?」

高校から先輩と長く付き合ってたし、金で売られるの、これが始めてじゃないんだろう。
外見に似合わず、美優は慣れてる感じだった。

「美優に任せる」

「うん、わかった。でも、して欲しいこととかあったら、遠慮なく言ってね」
そう言って、美優のほうからキスしてくれた。
最初は唇が触れ合うだけのキス。その後、美優は俺の口の中を舌でまさぐってきて、それだけで下半身が暴れてたまらなくなった。

「んんっ……んっ……元気、いいよ……すごく硬い……」

手で軽く擦りながら美優が囁く。
普通だったら多少照れたり、恥ずかしがったり、嫌がったりするものだと思う。
だけど、美優は慣れた感じで、場を盛り上げようというか、気分を高めようとしてるというか、そんな感じだったから、気になった。

「あのさ、美優……こういうことって、よくさせられんの?」

「えっと……」

こくん、って、躊躇いがちに美優は首を縦に振った。

「嫌じゃないの?」

「うん、でも……それでも、好きだし……先輩、バイトとかお仕事とかしてないから……」

完全に、都合のいい女扱い。
そして、そんな扱いされてるのも、美優はわかってるんだろう。

「わたしのことはいーよ。それより、お金払ってもわたしとエッチなことしたいって思ってくれたんだよね?」

冗談っぽく、明るく美優はそう言った。
健気でいい子なのは、変わってなかった。

正直、ここで止めたかったけど、美優は高校のときと変わってないし、可愛いし、その時の俺はそんなに経験なくて、興奮してて、こんなところじゃ止まれそうにない。
だけど、その時の俺はまだ純粋な部分が若干残ってて、このまま美優にエロいことしたら、なんか自分が堕ちるような気がした。

「じっとしててね……あむっ……んっ……」

迷ってる俺に、美優はぱくって俺のモノを含んで、そのまま口でフェラしてくれた。
じゅぷっ、じゅぱってエロい音立てて、無茶苦茶エロいフェラでやばくて、迷いとか一気に吹き飛んだ。

美優の口の中、唾でどろどろになってて、舌はざらざらで猫みたいで、無茶苦茶気持ちいい。
ただ、このまま口では出したくなかったから、射精しそうになる前に、慌てて止めた。
そして、美優とセックスしたいって伝えると、

「ん、すぐ挿れても大丈夫だよ。それとも、ちょっと舐めてみる……? あ、嫌だったら、すぐ挿れていいよ?」

もちろん、舐めさせてもらった。
ビラの部分は、結構色素が沈着してたけど、中はむちゃくちゃピンク色で綺麗で興奮した。

ヒクヒクしてて、少し濡れてた。
匂いは無臭だった、清潔にしてるんだと思うから、何人、何十人にやられてるってわかってても、抵抗はなかった。

そして、美優に挿入した。
程よくほぐれてて、下手な俺が動くたびに、美優はちゃんと声出してくれて。
声まで可愛いのにこんなことさせられてるのかよ、とか、今までどれだけの奴が美優のこと抱いたんだよ、とか、興奮しながら、いろんなこと考えた。

あっという間に射精して、イった後も、先輩に教え込まれたのか、「じゃあ、お掃除するね」って言って、精液で汚れた俺のモノを、丁寧に舌で掃除してくれた。

最初から最後まで上手くて、手馴れてて、どれだけの男に、何百回やられたかはわからない。
ただ、このまま先輩と付き合ってても、ろくでもない未来しかないって思ったけど、美優のこと5000円で買った俺が、今更何か言えるはずなくて。

そして、それから3か月後くらいに、美優と先輩は別れたって聞いた。
その頃には、「一回5000円でやらせてくれるらしい」「ヤリマン」とか、美優の噂が流れてて、美優は地元に居れる雰囲気じゃなくて、どこか別の県の大学を受験しなおしたって聞いた。

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