【唖然】姉の旦那を寝取ってやろうとした結果→「もう二度としたくない」その理由が・・・・・・・・

閲覧数: 32 PV

※この体験談は約 3 分で読めます。

顔がそっくりな投稿者女性と双子の姉。性格は正反対でおとなしい姉に比べてお転婆な投稿者女性。しかしおとなしい姉が先に結婚した。悔しくて姉の旦那を寝取ってやろうと目論む投稿者女性だが・・・・

私には双子の姉がいます。
私と姉の顔はそっくりですが、姉の性格がおとなしいのに対し、
私はどちらかというと、チャキチャキなお転婆娘。

ですが、結婚したのは、姉の方が早くて、
私はそれが悔しくて、姉に何か仕掛けてやろうと、
目論んでいました。

お正月に家族皆で会うことになり、
結婚式以来、久しぶりに姉の旦那に会いました。

それが悔しいけど、そこそこなイケメンで、
さらに性格は温厚で、物静かな良い人でした。

ますます私は悔しくなって、姉の家庭を壊したいとまで、
思うようになりました。

私って昔から、虐めっ子だったし、
自分が中心じゃないと嫌な激しい性格なので、
こう思うのは仕方がないことです。

ちょうど、姉の旦那と二人っきりになった時があったので、
「ねえねえ、連絡先、交換しましょうよ?」と私が言うと、
「でも僕、あまり連絡しないタイプですよ?」と言うので、
「いいの、いいの。とりあえず、何かあったときのために」
と強引に連絡先を交換しました。

それから、私が怒涛のように毎日メールを送り付け、
返信は3日とか4日とかに短文がちょっと返ってくるだけでしたが、
私は諦めず、メールを送り続けました。

姉の家は私の家と3駅分くらいだったので、
姉がいない隙を見計らって、勝手に家に上がり込み、
姉の旦那の帰りを待ちます。

帰って来た姉の旦那は目を丸くして、
「何であなたが・・・」と言うので、
「姉がいなくて大変だと思って、おじゃましてまーす」
って言って、早速誘惑します。

胸の大きく開いたシャツに、ミニスカート。
これまでこの露出スタイルで失敗したことは
ほぼなかったので、今回も成功すると思いました。

姉の旦那はイケメンなのに内気な草食系男子なので、
私が誘惑するしかないと思い、何回も胸の谷間をアピールしたり、
足を組みなおしたりしました。

姉の旦那は最初は見ないようにしていましたが、
結局、チラリと見て、顔を赤らめていました。

「ねえ?しようよ?」と私が言うと、
「え?え?」ってかなり動揺していて、
「お姉ちゃんとはしてるんでしょう?顔は同じなんだから、大丈夫よ」
と私が言うと「いや、全然違うよ」と言われたので、
「ごちゃごちゃ言わないで、男なんだから、やる時はやる」と言って、
シャツのボタンとベルトを外し、姉の旦那の服を脱がせていきます。

「ちょ、ちょっと・・・」とすごく焦っている姉の旦那を他所に、
自分も服を抜いて、胸に姉の旦那の手を当てるようにします。

「すごくドキドキしているでしょ?私だっていつもこんなことしているわけじゃないんだよ?」
って言って、私は姉の旦那のトランクスを下ろして、軽く勃起している、
姉の旦那のペニスを握って、口に含みました。

「あっ、あ・・・」と姉の旦那が言いましたが、
気にすることもなく、フェラチオを始めます。

自分で言うのも何ですが、過去に付き合った男性から、
私のフェラチオは絶賛されているので、すぐに姉の旦那もイクと思いきや、
姉の旦那は遅漏らしく、10分程度やってもイカないので、
「私のことも、気持ち良くしてよ」と言ったのですが、
この姉の旦那、男版のマグロで。

前戯もしたことがないらしく、
胸を無造作に揉んだと思ったら、
「次は?」と私に聞くので、
「下も触ってよ」って私が言うと、
入口付近を指で行ったり来たりするものの、
全然気持ちが良くなくて「へたくそ」と心の中で思っていました。

結局、私は濡れなかったので、
ローションを使って入口を濡らして、
姉の旦那のものを入れたのですが、
正常位もまともにできず、
ほとんど騎乗位で私が動くはめに。

「よくこんな旦那と結婚したな、てかセックスしたことあんの?」
と本気で心配するくらい、姉の旦那のセックスはへたくそで、
姉から嫌がらせのため、寝取ってやろうと思っていたのに、
もう二度と、こんな男と寝たくないわ、と思いました。

遅漏な姉の旦那は、挿入してから20分くらいでようやくイキ、
私はヘトヘトでもう動けず、ベッドで横になったら、
そのまま眠ってしまいました。

起きて、気が付いたら、見慣れた顔。
あれ、鏡?と思ったら、姉でした。

「あの人、全然だめでしょう?」
姉は全てを見透かしたように、優しく微笑みながら、
私を見ています。

「お姉ちゃん、ごめん。私・・・」
姉は昨日、姉の旦那から全部を聞いたようで、
「あの人と私はプラトニックな関係なのよ。子供はね、たぶん作らない」
「そんな夫婦もいるんだね」
「もうあの人を誘惑しないでね」
私は苦笑いをして、
「うん、絶対しないわ」と言いました。

コメントを書く