嫁が浮気・・・間男と話し合いの席で席を外したら嫁の喘ぎ声が聞こえてきたので覗いてみると・・・・・

【体験談】投稿者の嫁が浮気。間男を呼んで話し合いをする事に。間男は自分と正反対のガタイのいいチャラチャラした男。反省する様子もなく開き直っている。二人で話し合うと言うので席を外したら隣のへやからまさかの嫁の喘ぎ声が聞こえてきた・・・。

二年前まで、結婚してた。

破綻するまでは、上手くやってたと思う。

嫁だった相手は、高校の一学年上の先輩で、テニス部で同じだった先輩。

可愛いと美人、両方備えてる人で、周囲からは釣り合ってないって、よく言われてた。

それから大学でまた一緒になって、告白して、OKもらって、だから、離婚するまで10年くらいの付き合いだった。

俺は初めての彼女が、そのまま結婚相手だった。

だけど、先輩以上の相手はいないし、これからも出会えないって思ってた。

体型は、全体的にほっそりしてるタイプだけど、お尻が安産型で大きめで、初めてエッチしたときは、そのエロさに興奮して、下手ながらもバックで何回もさせてもらった思い出がある。

破綻したのは、相手の浮気が原因だった。

浮気相手は、俺とは正反対のタイプ。

俺は身長が低め(167cm)で、どっちかというとインドアで真面目なタイプだと思う。

応用も利かなくて、結婚してからも、先輩の名前の「里奈」じゃなくて、「先輩」って呼んでた。

面白みに欠けるってよく言われるけど、嫁の浮気相手は、ドカタでガタイがよくて、180cmくらいあったと思う。

見るからにチャラチャラしてる感じで、いかにもドカタやってるってタイプ。

浮気を知ったのは、嫁だった相手の友達が、教えてくれた。

それまで仲良いし、俺なりに大事にしてきたと思ってた。

それまで、浮気してるなんて夢にも思ってないし、晴天の霹靂だった。

信じたくなかったけど、教えてくれた人は嘘つくようなタイプじゃなかったから、

「ごめんね、でも、好きになったから……ちゃんと責任は、取るね」

そう言って、最初は相手を先輩と呼び出して、当時一緒に住んでたマンションで話し合うことになってた。

だけど、身長差があるし、ヤンキーがそのまま成長したタイプで、来てからも相手は「悪かった」って感じじゃなくて、「へぇ、こんな奴が里奈の結婚相手かよ」って、どこか舐めてるような態度だった。

俺も若干引きつつも、こんな奴に先輩が取られたんだって、悔しくなりつつも、話し合うことにした。

「で、お前、里奈と離婚すんの?」

「…………それは今から話し合おうと思ってます」

「ああ、そう。だったら何で俺呼んだわけ? 帰っていい?」

あまりの非常識さに、耳を疑った。

先輩は、こういう人だってわかってるみたいで、ちょっとため息ついて、困った顔してた。

向こうの言い分によると、離婚するかどうか決めてから呼べ、みたいだった。

意味がわからない。

「とりあえず里奈、今からどうしたいか、お前が決めろよ」

「え?」

いかにも面倒臭そうに、先輩に丸投げした。

話し合いにもならない、適当な態度にいい加減切れそうになったけど、その時は非常識さを逆手にとって、慰謝料請求するつもりだった。

「…………ごめんね、この人と話し合うから、二人にしてもらっていい?」

「…………わかりました」

そう言って、俺は自分の部屋に戻って、とりあえず待つことにした。

その間、「こんな奴のどこがいいんだよ……」とか考えたり、今まで自分なりに先輩のこと大切にしてきたのが、ばからしく思えた頃……

がたん、がたんって、変な音聞こえてきた。

それと……「やだ……だめ……今、話し合いなんだよ……?」って、先輩の声。

その声が意味することを悟って、心臓がバクバクして、変な汗出てきた。

だけど、さすがにこんな時にそういうことするはずないって思ったけど、音とか声とかは、ひっきりなしに聞こえてくる。

そして……

「んんんんんっ……はぁっ……だめって言ったのにっ……こんなっ……ううう……」

声では嫌がってても、完全に「女」になった先輩の声が聞こえてきた。

しかも、俺とのエッチじゃ聞いたこと無いような声。

気が狂いそうだった。

今まで十年近く片思いしてた相手が、俺がすぐ近くにいるにもかかわらず。

しばらく迷った後、怒りで我慢できなくなって、ドア開けた。

先輩、駅弁、されてた。

不安定な体勢で、必死になって相手にしがみついて、大きなお尻を乱暴につかまれて、裸で、お尻の穴、俺の部屋に向けながら……

「だめっ、ごめんっ、ごめんっ……本当にだめっ……ぁああああっ」

先輩は乱暴にかき回されて、感じまくってた。

勝ち誇った顔で、浮気相手はこっち見てた。

ドア開ける直前までは、椅子で殴ってでもやめさせるつもりだった。

だけど、今までずっと好きで、一生一緒に過ごそうと思ってた先輩が、他の男に抱かれて、感じまくってて……情けないことに、その場で見てることしか出来なかった。

そして、駅弁されたまま、透明な液体がぼたぼた先輩のお尻の辺りからもれてて……

駅弁されたまま、潮吹きしたみたいだった。

敗北感を感じながら、もう見てられなくて……トイレに駆け込んで、吐いた。

その最中も、ずっと先輩がやられてる声は聞こえてきた。

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